『宗教は恐ろしい(2)』

この画像は2019年4月に
スリランカの教会で起こった
自爆テロの画像ですね

ここで
300人以上の方が犠牲になったことは

皆さんにも
記憶に新しいと思います


この国では
イスラム教と仏教とキリスト教
それぞれが
信徒のレベルで衝突していた

そんな
背景があってのことなんですよね




本当の事なので
物騒な記事を書きますが
 
イスラム教と聞くと
私たち
日本人がイメージするのは
自爆テロや
同時テロを起こすような宗教
・・ですよね?
 
イスラム過激派とか
原理主義という言葉を
よく耳にすると思いますが・・

純粋な信仰心は
時として
無惨な形で利用される

幼い子供を引き連れて
自爆テロを
実行する母親の気持ちは
どんなものなのでしょうか・・


必ず神に召されるのだ・・
そう信じて・・


この世に生まれこと
それを自ら捨ててしまう
そんな
信仰心とは何なのでしょう・・


この過激派については
さらりとした
情報しか知りませんが
例えば
 
神はこの世を
イスラム教徒のために創造した
 
イスラム教徒に反対する者は
誰であれ殺されるべきである
 
不信仰の地に住むことは罪である
 
不信仰者が
たとえ善行をしたとしても
私はその人を憎む
なぜなら彼は不信仰者だからだ
 
ヒンドゥー教徒も
キリスト教徒も
仏教徒も不信仰者であり
彼らには生存権はあるが
統治する権利を持っているのは
イスラム教徒のみだ
 
不信仰者は
イスラム教徒の統治を認め
忠誠を誓うという条件下でのみ
生存が許される
 
これは
イスラム教の原典にある
古典的な教義らしいのですが

この原典にある言葉を
文字どおりに
実践すべきとするのが
ジハード主義者達なんですよね

そんな過激派の組織は
世界中に広まり
この日本も例外ではないのです

そして実際に
日本に移り住んでから
イスラム教に改宗し
過激派リーダーとなり
人を殺した人物さえ存在します

これは事実ですので
下のリンクを読んで下さい



もはや
対岸の火事ではないのです



まあ何はともあれ
似ていませんか・・?

緑色の文字の部分・・

日蓮という僧侶も
念仏の寺を焼き払い
その首を跳ねよとまで言っていた

信じない者を
敵対する教義は
どの宗教にも存在しています

神聖な祈りと
同じ信仰を持たない者への
敵対的する衝動・・

このバランスを操られた時
私たちは
人間の心を失うのだと思います

この日本でも
かつて京都において
宗教戦争が起こりました

そこには
紛れもなく
日蓮の教えがあったのです


創価学会・・
年寄り集団のまま
このまま消えてくれ・・





では

この辺で・・

 

 

 

 

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