第11回鯖江市地域活性化プランコンテスト!!! | 鯖江から世界へ!

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皆さん、こんにちは!!

第11回鯖江市地域活性化プランコンテスト実行委員長のりんちょですpochakko

 

9月7日~9日に、数ヵ月もの間準備してきたコンテストが無事終了しました。

 

今日はコンテストを終えて、委員長のりんちょが感じたことを書いていこうと思いますpompom 

 

( mymelodykeroppibatsumaru )

 

 

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第11回のコンテストは、がらりとコンテストの内容を変えるという新たな試みでもありました。

 

変更点は大きく3つありました。

 

①課題解決型⇒未来創造型

②チームに高校生が加わった

③デザインシンキングを取り入れた(発表をスキット方式にした)

 

(と、いうことで、この話は、今までの記事でもお話ししていると思うので割愛します。)

(そしてよかったところは、後程書きますね!)

 

 

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今年のコンテストも大学生・高校生共に多くのエントリーがありました。

エントリーしてくださった皆さんありがとうございました!!

 

 

 

参加者の皆様には、運営に至らない点があり、ご迷惑をかけたかもしれません。

それでも、全力で3日間課題に取り組んでくださった参加者の皆様には感謝しかありませんうさぎ

 

 

 

ここで少し、私のありがとうの気持ちを綴っていきますパンダパンダパンダ

 

 

 

 

おおきく変わったプランコンテスト、一番大変だったのは実行委員会のメンバーだったと思います。

 

 

 

 

 

まず初めに、、、、私の大好きなスタッフの仲間たちの紹介をしておきます!!

 

 

 

 

この写真は当日のスタッフみんなで撮影したものです。

 

 

 

 

 

でも、実は、このほかにももっともっとたくさんの人々に支えられていました。

 

 

 

 

まずは、学生団体withのメンバー。

 

ほとんどがはじめてのプランコンテストスタッフで何をやればいいのか

どういう雰囲気なのかわからなかったと思うけど、

その中でも自分の仕事をやり通してくれました。

当日来れないのに準備を頑張ってくれている子もいて、

とてもとても感謝しています。

また来年もあるから、ぜひ参加してみてください。

絶対に楽しいよドキドキ

 

 

 

 

 

私たちの頼れるボス、竹部さん。

 

私たちwithはまだまだ未熟で、今までの先輩方より人数も少なくて、

忙しい人が多くて、完璧な仕事ができなかったけれど、

それを持ち前の包容力でカバーしてくださりました。

忙し過ぎて体調がすぐれない中、全てを把握し、導いてくれました。

私たちにとっては、憧れの仕事のできる女性って感じですラブラブ

 

お疲れ様でした。また、来年も手伝えることがあれば呼んでください。

すっ飛んでいきますから笑

 

(竹部さん(左)とwithOGのお姉さま方)

 

 

 

 

 

そして、アドバイザー・メンターのみなさま

あんど、(プチ)オーガナイザーさん

 

このコンテストはこの方々に支えられているといっても過言ではありません。

11年間、一定のクオリティを保ち、プラコンが続いてきたのは、

参加者を支えてくれた、メンターの皆様のおかげです。

 

普通に生きてたら私のような凡人が出会うことのなかった人たち。

面白くて頼もしくてかっこいい。

出会えたという事実に鳥肌が立ちます。

鯖江を愛してくれてありがとうございます。

 

 

 

 

そして、市役所、商工会議所、商店街の方々

 

本当に頼れる方々です。人生の先輩というか、

私たちがミスに気が付き慌てているときには冷静な判断で助けてくださります。

たくさんお世話になりました。ありがとうございました。

出会えて本当に良かったです。

 

 

 

女子高生スタッフのみんな

 

3日間、手伝いに来てくれてありがとう。

ほんとうにほんとうにほんとうに助かりました。

withだけでは3日間回すことができなかったと思います。

そして、若いエネルギーで、スタッフの雰囲気を明るくしてくれて

楽しく過ごすことが出来ました。本当に感謝です。

また、with遊びに来てねkitty

 

 

 

 

 

 

 

もっともっと、たくさんの方々に支えられたプランコンテスト。

 

 

 

 

本当はひとりひとりに感謝の言葉を伝えたいけれど、長くなるので止めておきます。

 

 

 

 

3日間の様子なんかは、この後誰か、書いてくれるのかな(?)

 

 

 

 

私が初めてプランコンテストを知ったのは、高校3年生の時、ちょうどJK課をしていた時のこと。

 

 

 

 

その時、参加者だった、オーガナイザーの新實さんと出会いました。

 

 

 

 

参加者と観覧者という関係だった私たちが、オーガナイザーと実行委員長として、

運営側にまわるなんて、夢にも思っていませんでした。

 

 

 

 

こういう感情を「エモい」というんですかね笑

 

 

 

 

withに入ってたくさんの人に出会いました。

 

 

 

 

あのとき、一歩踏み出せていなかったらなんて考えると、出会いって気まぐれだなと思います。

 

 

 

 

大好きな仲間に出会わせてくれた神様と、その選択をした過去の自分に感謝しています。

 

 

 

 

色々と課題も見つかりましたが、

今回のコンテストが無事成功できたのも、関係者の皆様のおかげです。

 

 

 

 

今年のコンテスト、まだまだ終わりません。

 

 

 

 

参加者の高校生たちはまだまだやる気のようです!!

 

 

 

 

これからも頑張っていきましょう!!

 

 

 

 

以上、実行委員長のりんちょでした。

 

 

 

 

 

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