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Live終了後初めての撮影オッケーてことで撮りまくった



明日朝礼の挨拶担当だからこのネタでいこうと思いまとめてみる




今までウーバーは広告やメディア露出にあまり出たがらなかった





にわかファンは欲しくない、本当に好きでいてくれるコアなcrewだけが欲しい


という姿勢の為。




「おれお前らみたいなファンが欲しかったんだよ!お前らみたいな最高な仲間がずっと欲しかったんだよっ、、!」



てTAKUYA∞がステージで叫びながら泣いた時はcrew達もみんな泣いた





普段チケットの取りにくい男crewの為に男限定の男祭りというLiveをほぼ毎年やってくれる




しかも会場規模が



ZEPP→国技館→横アリ→玉アリ




と毎回ほぼ倍以上の集客で増えて行く





勿論チケットは完売





女子crewから「男crewばっかひいきしすぎ!」とクレームが入るくらいこれは業界内では珍しい事w




広告にも力を入れずになぜここまでのバンドになったのか?





一つは「本物」のバンドであるということ





本当に良い物は口コミで広がっていく





二つ目は「ファンを大事にする」こと





この日もアリーナの方に出てきてもみくちゃにされながら歌って




「誰だよおれの◯◯◯ばっかつまむやつ!触るのはいいけどつまむのはやめろっ
つまむのって何だよ!」




とか言いつつ結局許してくれるw





街中で会えばcrewだったらTAKUYA∞の方から「写真撮ろうぜ!」と言ってきてくれたり




Live前恒例の会場寝泊まりから日課の10㎞マラソンに勝手に付いてくるcrewにも
「おれと勝負して最後まで付いて来れた本気のヤツとだけ話する」
と言って決して拒否はしない






Live最前列でグータッチした男crewと街でばったり会って1年くらいTAKUYA∞の家に住んでた人がいたらしい




うらやまww




そんな感じでcrewと距離が近すぎて事務所から怒られることもあるらしい笑





こうしてcrewを大事にしている事も口コミで広まりここまでになった





これはウェブ広告にも通じる部分があり
「どういった意欲のあるユーザー層を獲得したいのか?
どう訴求すれば心に響くのか?
獲得したユーザー達へどういったサービスを提供しリピーターになってもらうのか?
離脱しないでもらうのか?」

という点が挙げられる




ただし第一前提に
「そもそも商品自体やサービスに市場価値があるのか?
媒体属性とマッチしているのか?」
といった点は必要となる





この辺りをより一層強く意識して施策を練って行きたいと思う






、、こんな感じでいいかな





なげーからどっかカットしよ

いてーしねれねーし

テーマ:
親知らず抜きに行ったら抜けず


土日しか行く時間無いから小さいとこでやったけど、、やっぱダメだな大学病院とかじゃないと




これで腫れがひどかったらまた時間空けないと抜けない




てか人生3本目て何本でてくんだよ、、
4本目も見えてるらしいし




歯並びも元々悪くて口の中切っちゃうくらいで矯正も昔何年かやってて大変だったし



動かしすぎて神経死んだ歯もあるし




ほんと自分の歯は手がかかるし嫌い




月末月初で仕事休んだらけっこー大変な事になるけどそれでも休み取って大きいとこ行くべきだった





しかもこれまあまあ痛くて仕事なんねぇ




休むのも勇気いるけど無理すると逆に後が面倒な事になるから今後はちゃんと休もう、、





上の親知らずだから割と簡単ですよなんて言葉信じなきゃよかった





飯も食えねーし何かとヤ◯医者の引き率高くて死にたくなる