ちょっと前ですが、久しぶりにB’zの曲を採譜しました。

 


音源を聴いてちょっと驚いたのが、キーボードレスのシンプルなサウンド。

オケはアコギとエレキ、ベース、ドラムスのみ。

新しいサポート・メンバーとの録音かと思ったら、亀田誠治(b)、玉田豊夢(d)という初めての顔合わせによるセッションでした。

フィンガーピッキングで弾いている、軽くトレモロをかけたトレモロの音が美しい。

ちなみにレコーディングで使っているフェンダー・ストラトキャスターは1954年製のタバコサンバースト、アコギはこれも1937年製のマーティン000-18。どちらも松本さんが以前から愛用しているビンテージ・ギターです。上の動画では違うアコギを弾いてますが、ストラトは1954年製のようですね。

ところでB’zは何回か取材してますが、印象に残っているのは、松本さん単独で取材したときのこと。時期は1990年頃? B’z結成からまだ日が浅い時期だったと記憶してます。すごく物静かで礼儀正しい方でした。そのとき松本さんをインストラクターとするギター講座で、手写真撮ったりもしたはず。

でもできあがった記事を見た記憶がないのだけどwww

 

 

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