地域から世界へ 2020 津田塾梅五輪の挑戦  シンポジウム | 外苑西物語 | キラー通り商店会オフィシャルブログ
2018年03月10日(土)

地域から世界へ 2020 津田塾梅五輪の挑戦  シンポジウム

テーマ:ブログ

一日ごとに春を感じるようになりましたね。新国立競技場から一番近いキャンパスがある津田塾大学、千駄ヶ谷で、2020年のオリンピック、パラリンピックに向けて地域で何が出来るか、何をするべきかが、文化、伝統を重んじるこの地で検討されていくことになりました。

 

 

区商連、外苑ブロックの『Xarea』でも同じような活動をしています。パネルディスカション

に、千駄ヶ谷商店街の委員 岡崎さんが参加されました。この地域の商店会や、町内会で

様々な活動をされています。

 

昨年秋には、酒蔵が各地から集まり、日本酒を通じた交流会も開かれ、今回も

将棋会館や能楽堂など この地の特性を活かした関係組織が紹介がされした。

 

1000万人近いオリンピックへの来場者をどのようにお迎えすべきかは、行政、企業も知恵を絞って

取り組んでいますが、この地に住む人、働く人々にとっても重要な課題が盛りだくさんです!

新国立競技場も随分形が見えてきました。

 

 

津田塾の大学生も地域に溶け込んで、得意な英語力を発揮していただけるそうですので、

皆さんこれからも楽しく協力しあっていきたいですね。

 

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