連日ハードなスケジュールで撮影が続いているが、
実は今、本当にワクワクしている。

この9ヶ月間、
注力して進めていた仮想通貨世界最大級プロジェクト【SPINDLE】がいよいよ大詰めを迎えてきた。


もちろん、
大詰めと言ってもこれがゴールではなく、
一つ一つクリアーしなければならないハードルはもちろんこれからもあるのだが、
まずは一つ目の大きな大きな山場をクリアーすることとなる。


世界中から注目されているSPINDLEのコアなTELEGRAM GROUPの参加者は、
すでに2万人を越えますますその数を増えているが
そのほとんどが海外勢であることもこのプロジェクトが世界規模で行われていることをよく表している。
もちろん、
日本語しか話せない人も参加しているのでチャットグループを覗くと、
色んな言語が飛び交っていて非常に面白い。
〈SPINDLEテレグラムのアドレスはこちら👇〉

〈Telegram Messengerの登録の仕方がわからない人はこちら👇


さて、
来たる5月1日、ゴールデンウィークの真っ只中、
SPINDLE主催の大型仮想通貨カンファレンス【BLOCK ONE】が行われることとなる。
世界中から多くの有名なクリプトプレイヤーも来るこのイベントがいよいよ来週、幕張で幕を開く。


ボクGACKTも参画し、
このSPINDLEプロジェクトがスタートしたのが2017年の8月からだと考えると、
約9ヶ月でここまで来たこととなる。

一部では否定的なコメントも頂いていたが、
そんな方達の出現も発言の内容も予想の範疇で、
ボクら自身はいかにスケジュール通りに進行して行くかに注力し、
予定していたよりも1ヶ月早くにまずは一つの大きな着地をすることとなる。


この9ヶ月で仮想通貨業界は凄まじいスピードで大きな変化を見せた。
コインチェックの問題は予想外だったが、
それ以外は大方予想通りに市場が動いていることも
SPINDLEのプロジェクトロードマップと合致している点から考えても
なかなかのものだと褒めてやりたい。

特にこの4月後半の価格の動きは読み通りだった。
まあ、世界中の主要なイベントを並べ分析するとこの予想はそれほど難しくもないものなのだが。

 

中には一部の方達が仮想通貨はもう終わる!』だのとネットで吠えているのを見ると、
正直、残念という気持ちが先行してならないが、
こういった情報を精査するチカラ【情報精査のリテラシー】も各個人が必要な時代だということだ。
各々がしっかりと深くまで調べるしかない。
掲示板などでなんとなく書き込んでいる情報を軽く読んで右往左往しないようにするのもその一つだろう。


振り返って見ると、
去年の12月あたりの世界の加熱度合いは過剰すぎる傾向にあった。
だが、1月中旬の中東のイベントでその過熱感は落ち着き、
流行りや勢いで飛びついたユーザーは去り市場は冷静さを取り戻した。
世界のマーケットは4月中旬からようやくまともで適切な温度感の中で形成されていくだろう。

この流れは世界中のクリプトユーザーにとっては非常にいい流れとなっている。


その口火を切るように、
今回の5月1日の幕張のイベントは【Powered by SPINDLE】として行われる。
業界内外から多くの方が参加することが非常に楽しみだ。

会場はたったの3,000人ほどしか入らないが、
この客席数は独立系クリプトカンファレンスとして、
しかも無料で来場できるものとしてはかなりの規模だろう。


ヘビークリプトプレイヤーはもちろん、
これから仮想通貨を勉強しようとする人たちにとっても、
このイベントに参加できるのなら是非来ていただきたい。
これほどのイベントはなかなかないと言っても過言ではないし、
是非参加しこのイベントの濃い内容に歓喜してもらいたい。


4月29日から全世界でSPDクラウドセールが始まる。
残念ながら日本在住の方は上場後でないと購入することはできないのだが、
このイベント【BLOCK ONE】に参加した方達には
特別に幾分かのSPINDLEが無料で付与される【AirDrop】が実施されることも
このイベントの大きな特典でもある。


ボクGACKT自身もこのカンファレンスに登壇して話す時間を貰うこととなった。
SPINDLEを応援してくれた方達とこれから仮想通貨に参加する方達に
このイベントで多くのビッグニュースを届けることとなる。 

ワクワクする。
やっぱり人生はワクワクドキドキしていられることが多い方がいい。
否定していた方達も来ていただければこの1年余のボクらの活動の意味も
きっと理解してもらえるのではないだろうか。


《イベント詳細》

【イベント概要】
会場:千葉・幕張メッセ国際展示場 10 ホール

日時:2018年5月1日 開場 18時・開演 19時
(入場料無料・全席自由席)