生きた証を作りたいわけじゃない

専門家の人たちに認められるためじゃない

人生を楽しむためにやってる

人に迷惑をかけるのは仕方ない

良いものを作るためだから

・・・

それで、楽しいの?
君は泣いてた

そんな価値のある男じゃない

なのに・・・

ホントにオレでよかったのかい?
暖かな日差しの中

寝ている間に

全く気付かず

起きたときには

疲れきってた

そして、再び瞼を閉じる