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こんばんは。

 

国内FXはDD取引の店頭取引=相対取引であり、海外FXはNDD取引の市場直結型、ということを耳にしたことがあると思います。

 

相対業者はよく「呑み業者」だと言われていますが、私は「吞兵衛業者」と呼んでおります。

 

お客の利益をグイグイと飲むと気持ちよく酔える酔っぱらいのようなものだからです。

 

相対「吞兵衛」取引では必ず

 

一方が勝てばもう一方が負ける

一方が負ければもう一方が勝つ

 

という取引なので、吞兵衛FX業者はお客に負けてもらいながらお客の利益を飲み続けようとします、吞兵衛の宿命ですね。

 

吞兵衛取引では、

 

吞兵衛業者内の反対注文を「相殺結婚(マリー)」&「カバー注文」させるわけですが、金融庁のレポートによると全取引に対する平均カバー率は50%にも届かず、米ドル円のスプレッドが0..5pips以内の業者のカバー率は20%くらいとのことです。

 

えっ、ということは80%以上は吞兵衛の「おいしいお酒」になっている、お客の利益をグビグビ飲んじゃっているの、ということになっているみたいです。

 

最近では、NDDを採用してますと公言している国内吞兵衛FX業者さんもありますが、いまだに0.3pipsとかの狭いスプレッドをうたっている業者はいまだに吞兵衛業者ってことになりますよね。

 

結論は、極端に狭いスプレッドが吞兵衛かどうかの判断基準になるみたいですね....

 

やはり、市場直結型のNDD取引の海外FX業者の方が安全だと私は思っていますが、みなさんはいかがでしょうか?

 

ということで、安全なFX業者の選び方について下記の記事でご紹介します。
安全な海外FX業者の選び方

 

そろそろビールが飲みたくなってきましたので本日はこの辺までにします!

 

 

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