FXEDGEです。
フィボナッチの反応が
これから現れる
チャート形になっています。
一番低いところから
一番高い部分までは
5分足に比べると
5倍の差があります。
5分足と違って
だいぶ売買しやすいです。
なぜなら、
流動性を
確保できるからです。
5分足では
チャートの値幅が狭いため
売買しようにも
身動きが取れません
利益を得る事自体が
ムズカシイです。
5分足は
安値、高値間が
8IPPでしたが
1時間足になると
42PIPSあります。
短い時間枠で
トレードしようとすると
値幅の狭い範囲で
考えることになるので
流動性が確保できません
例えると、
水量の少ないところで
川下りをしようとしても
水に勢いが無いため
なかなか前に進みません
水量が増して流れが強くなると
より前に進みます。
値幅(流動性)がある時間軸で
トレードを行うことで
楽に売買できます。
値幅が狭い時は
チャートの時間枠を大きくして
流動性を確保することが大切です。
