ブログ開始日以前に買って保有をしている米$です。
USD/JPYの1万$のロングポジション
12月15日
約定価格 117.96
スワップポイント 152円/1日
12月のスワップポイント予想収益 2432円
ブログ開始日以前に買って保有をしている米$です。
USD/JPYの1万$のロングポジション
12月15日
約定価格 117.96
スワップポイント 152円/1日
12月のスワップポイント予想収益 2432円
ブログ開始日が12月23日の為、過去にさかのぼり、現在保有ポジションを記します。
南アフリカランド(ZAR/JPY)のロングポジション
12月1日 2万ZAR
約定価格 16.27
スワップポイント 70円
12月9日 1万ZAR
約定価格 16.43
スワップポイント 35円
12月のスワップポイント予想収益 2,870円
取引会社はマネーパートナーズ を使います。
基本的にはスワップポイントの長期保有を目指すので買いポジションを持ち続けていきます。
レバレッジを低めに押さえ、徐々に買いポジションを増やしていき、
いろいろな通貨を分散して持ち、キャピタルゲインは考えずにインカムゲインだけでの収益で利益を上げていきます。
スワップの記録のみを記載したいと思います。
投資資金が少ない為に1ヶ月に1通貨ずつぐらいの買い増しのペースを予定しております。
長期的にFXに付き合っていくには、悪くない方法と考えております。
※具体的な長期投資戦略は下記のとおりです。
1ヶ月に1度、スワップポイントが月5千円になる程度の通貨を買う
1年後には毎月6万円が収入として得られる
今と同じように金利が動いているくれるならば
10年後には会社での給料とは別に60万円が毎月手に入る。
それが現在の目的です。
本当に大きなマーケットインパクト以外はテクニカル分析で対応できると考え、通常はファンダメンダルな部分を基本的には考慮しないようにしています。
いろいろなテクニカル分析があるなかで移動平行線とMACDを使って売買を行っております。
上記2つを使うのは、基本的な分析方法であり、ある程度の精度が得られると考えている為です。
【移動平行線】
一定期間の価格の平均値を時系列的に見ていくのが移動平行線。相場全体の方向性を見ることが出来きます。
取引には短期移動平行線(10(週・日・時)移動平行線)と長期移動平行線(20(週・日・時)の二つを使っています。
【MACD】
Gerald Appel氏によって開発されたMACDは、2本の指数平滑移動平均線を使ったオシレーター分析とトレンド分析を組合わせた分析手法。
先行する線と遅行する線が重なり合ったポイントが、最も重要な売買シグナルであるポイントを示し、先行線が遅行線を上抜けば買いシグナルとなります。
上記2つを使う大きな理由はゴールデンクロスがはっきりしているということです。基本的な買い目はゴールデンクロスが発生した時にのみ行う予定です。
※私の考える大きなマーケットインパクトとは戦争やテロ、大地震、台風、津波等と考えている