トレードしまくり! 日米不動産の強みの違い 個別コンサル募集 | 社会投資家 竹井佑介日記

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昨日は大きく相場が下落しましたが、こちらはLTCでリアルタイムでの情報共有や、それに付随する議論を仲間たちとしておりました。

いつも以上に私の投稿数も多かったように思いますが、昨日の大きな下落を捉えられたのは私としても大きな利益になりました^^








昨日はよくトレードしました!
今もユーロドル持ってます😊
ただ持ち越しスワップで50000円以上引かれ引いてるところです😱

さて本日は、私のオンラインサロンの方で、


日本の不動産は投資先としてどう考えますか?






というご質問をいただきました。



こちらに対しては、

・アメリカ不動産のメリット
・アメリカ不動産のデメリット

をまずは丁寧に復習していただける解説をさせていただきました。

特にアメリカ不動産上物比率が比較的高いので、「法人で買うと高い節税効果が期待できるというメリットが非常に大きいです。

実際私が持っているものも90%近いものです。

日本の不動産でも、ワンルームマンションなどで同様の節税ができますが、こちらには日本特有のデメリットがありますので少し注意が必要です。

アメリカ不動産には上物比率の高さ以外にもメリットがあり、多くの日本不動産が持つ弱みと相反する明確な違いがありますので、こちらも含めて詳しく解説させていただきました。


とはいえ日本の不動産の場合は、そのある種のデメリットを活用して利回りを稼ぐ方法もありますので、物事には陰陽が相反しつつ、また内在し合うものだということが、この不動産投資からも良く解ります^^


日本では、個別の物件属性によって、場所、立地、タイミングなどの条件を見ながら、

・節税したいのか
・キャピタルゲインを取りたいのか
・安定的なインカムゲインを取っていきたいのか

といったことを戦略的に狙っていくことも可能ですので、あながちデメリットばかりでは無いとも言えず、要は

「やり方次第」

ということが言えると思います。


現在はZoomを使ってのコンサルになるかもしれませんが、私が帰国するタイミングであれば、対面でお話することもできるかと思いますので、お気軽にご相談ください。

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