【FXの教科書】FX初心者のための入門ブログ ~おすすめ業者や口座を紹介~ -4ページ目

【FXの教科書】キャンペーンで比較 | FX業者比較ランキング

キャンペーンについて各FX業者を比較します。


【クリック証券】* iClickFXかFXroidでお取引キャンペーン

期間:2011年1月3日~ 2011年6月30日

iPhoneアプリまたはAndroidアプリから1万通貨以上のFXネオ新規お取引で1,000円キャッシュバック。

* iClickFXかFXroidでお取引キャンペーン

期間:2011年1月1日~ 2011年6月30日
キャンペーン期間中に新規でFX取引口座を開設し、条件を満たされたお客様にもれなく5,000円キャッシュバック。



【FXプライム】* 口座開設キャンペーン

期間:2011年3月1日~2011年4月30日

口座開設にてFX本プレゼント。さらにキャッシュバック判定時の取引口座残高、並びに取引回数・取引高に応じて最大24,000円キャッシュバック。

* スプレッド縮小キャンペーン
期間:2011年3月1日~2011年3月31日

キャンペーン期間中、米ドル/円のスプレッド幅を1銭に縮小。



【外為オンライン】* 5,000円キャッシュバックキャンペーン

終了日未定(終了日時は当日の2週間前に告知)

『外為オンライン』取引口座を新規開設し、初回入金額として10万円以上を入金の上、取引を1回以上。でもれなく全員に5,000円キャッシュバック。

* 25万口座達成記念

期間:2011年2月14日から2011年3月31日

お申込み頂いた方の中から抽選で1,000名様にグランドホテル松任、または、鴨川グランドホテル 宿泊券プレゼント。



【ひまわり証券】* 新規口座開設+30万円以上の入金で書籍プレゼント

期間:2011年3月1日~3月31日期間内

にひまわりFX口座を新規開設し、30万円以上の初回入金をされたお客様全員に書籍プレゼント。

* 新規口座開設+100万通貨以上の取引で5,000円プレゼント

期間:終了日未定(終了日の2週間前に告知)

期間内にひまわりFX口座を新規開設し、口座開設日の翌月末日クローズまでに、100万通貨以上のお取引をされたお客様全員に現金5,000円キャッシュバック。


【ブロードネット】* 新規口座開設+5万通貨以上の取引で5,000円プレゼント

期間:終了日未定(終了日の2週間前に告知)

キャンペーン期間内にFXブロードネットに新規口座開設をお申込みをされた方で、さらにキャンペーン期間終了までに片道50,000通貨以上のお取引をされたお客様に5,000円をキャッシュバック。



【サイバーエージェントFX】* Cymo NEXT 毎週最大100万円キャッシュバックキャンペーン!

期間:2011年2月28~2011年4月1日

Cymo NEXT経由のお取引で「米ドル/円」「ユーロ/円」「英ポンド/円」「豪ドル/円」の4通貨ペアの合計取引数量が50万通貨以上のお取引をされた方に、取引高に応じて毎週最大100万円をキャッシュバック!。

* Android Cymoリリース記念キャンペーン

期間:2011年2月28日~2011年4月15日

iPhone Cymo(外貨ex)及びAndroid Cymo(外貨ex)経由で、キャンペーン期間中に合計50万通貨以上お取引をされた方に、抽選で素敵なスマートグッズをプレゼント。さらにお取引高に応じて毎週最大30万円をキャッシュバック!

* 期間限定 スプレッド縮小キャンペーン!

期間:2011年2月7日~2011年4月1日外貨exでは、ユーロ/円、英ポンド/円、南アフリカランド/円、NZドル/円、豪ドル/米ドルのスプレッドを縮小。

* マイルでFX取引キャンペーン

期間:2011年1月1日~2011年3月31日

貯めたマイルを現金化してお取引!さらに、ネットマイル新規会員登録で500マイルプレゼント。

* 個人向け新規口座開設で、最大20,000円キャッシュバックキャンペーン

期間:2010年10月1日~2011年3月31日

キャンペーン期間中に口座開設を完了した方で完了後30日以内に、外貨exで初回入金30万円以上と1回1万通貨以上のお取引をされた方、若しくは、くりっく365で初回入金30万円以上と1回1枚以上のお取引をされた方にキャッシュバック。

* お友達紹介で5,000円キャッシュバックキャンペーン

期間:2010年7月5日~2011年3月31日

紹介して頂いたお友達が、キャンペーン期間中に口座開設を完了後、外貨exで30日以内に初回入金30万円以上かつ新規・決済合計30万通貨以上(1回あたり1万通貨以上)お取引頂いた場合、若しくは、くりっく365で30日以内に初回入金30万円以上かつ新規・決済合計30枚以上(1回あたり1枚以上)お取引頂いた場合に、お友達にもご紹介者にも5,000円をキャッシュバック。


【DMM FX】* 口座開設キャンペーン

期間:2010年8月2日~2011年3月31日

新規口座開設+初回の入金10万円以上+新規お取引100Lot以上で『現金5,000円』をキャッシュバック!* 取引応援ポイントサービス 期間:終了日未定(終了日の2週間前に告知)FX,CFDともに、新規お取引毎に、ポイントが貯まります。貯まったポイントはいつでも現金化、お取引にご利用いただけます。

* スプレッドキャンペーン

期間:2011年2月21日~2011年3月31日

お客様本位に立ち、スプレッド(BIDとASKの差)を全通貨ペアで縮小キャンペーン開催!

* 2010年FX年間取引高第1位 感謝キャンペーン

期間:2011年2月21日~2011年3月31日

キャンペーン期間中の新規取引Lot数に応じて最大1,000万円分のDMM共通ギフト券もしくは500万円のキャッシュバック。新規取引「200Lot」達成で、『1,000円分のDMM共通ギフト券』、もしくは『現金500円』をキャッシュバック。なんと、最大で『1,000万円分のDMM共通ギフト券』もしくは『現金500万円』をキャッシュバック。


【セントラル短資】* "ど!ど~んと" お一人さま最大1万円キャッシュバック

期間:2011年2月1日~2011年 3月31日

新規に口座開設&キャンペーン参加登録された方全員に「FX書籍プレゼント」をプレゼント、さらに取引期間中1ヵ月のみ20回以上取引された方は5,000円キャッシュバック。取引期間2ヵ月ともに20回以上取引された方のみ1万円(5000円×2カ月)をキャッシュバック。


【外為どっとコム】* 外貨ネクスト口座開設キャンペーン

期間:2011年3月5日~2011年6月4日

期間内に『外貨ネクスト』をご開設のうえ初回「30万円以上」をご入金後、「一度に1万通貨以上のお取引」された方全員に、現金6,000円キャッシュバック。

【FXの教科書】総合ランキング | FX業者比較ランキング

総合ランキングについて各FX業者を比較します。


順位FX業者名
第1位クリック証券
第2位FXプライム
第3位外為オンライン
第4位ひまわり証券
第5位ブロードネット
第6位サイバーエージェントFX
第7位DMM FX
第8位セントラル短資
第9位外為どっとコム


【クリック証券】業界最小水準のスプレッドを誇りながらも、その財務基板はしっかりとしており、非常に頼もしいFX業者です。その上、クリック証券には無料で利用できる非常に高性能な取引ツールも用意されています。いち早くスマートフォンへの対応といい、24時間電話・メールのカスタマー・サポートといい、その迅速かつ安定した経営は、初心者から上級者まで幅広い層を安心して納得させてくれます。


【FXプライム】FXプライムは伊藤忠グループが運営する会社であり、スプレッドが完全固定と、その強気には眼を見張るものがあります。一方、最小取引単位が1000通貨単位と業界最小水準でありながらも、他のサービスが劣ることはありません。また取引画面や通貨ペアなど、さまざまな面においてシンプルであり、より初心者の方が安心して始められるサービスが整っています。


【外為オンライン】「あなたの為の外為を」のTVCMでお馴染みのFX業者です。パソコン取引への一本化ともいえるその経営大勢は、パソコン取引をメインにする方の不満をほとんど解消してくれにも関わらず、低スプレッド固定がまた人気を上げます。


【ひまわり証券】より自分にあった取引ができるよう3つの取引口座が用意されていることがまたすごいです。特にレギュラー口座においては、約定率100%と、スリッページが発生しないことが本当に魅力的です。取引ツールも使いやすく、初心者だけじゃなく、約定率に不満を持つ中級ユーザーも満足できます。充実したWEBセミナーも頻繁に開催されており、日々の勉強にも強い味方になります。


【ブロードネット】とにかく取引コストのかからない手数料が業界最小のFX会社です。余計なコンテンツはいいから、とにかく取引手数料を小さく抑えたいという方には必須のFX業者です。腕が磨かれてきた頃の中・上級者の方が納得するのもわかります。


【サイバーエージェントFX】アメブロで有名なサイバーエージェントグループのFX業者。通貨ペアも業界の中で最小と、余分な裾野を広げず、とくに初心者が充実のサービスを受けられうように工夫がされています。ユニークなキャンペーンがまた楽しいですね。


【DMM FX】スプレッドの低さが凄まじいです。モバイルトレードをせず、パソコン取引がメインの方は必見です。必要なサービスをうまく抑えることにより、その財務基盤をも活かし、とにかくスプレッドがお得です。


【セントラル短資】その為替事業において100年の歴史がある老舗業者のセントラル短資グループの子会社。多少スプレッドは大きいものの、経営地盤がしっかりしているので、万が一の倒産リスクが他社に比べかなり低く、目先の利益ではなく、なによりも中長期的に安心のおける業者です。


【外為どっとコム】FX業界において6年連続でNo.1の預り資産と口座数を誇ります。しかしながら、近年の行政処分が目にあまり、惜しくも減点です。現在では、元大臣の竹中平蔵氏など一流のアナリストが日々レポートを更新しており、その実力をバネに巻き返しをはかっている成長力のある業者です。

【FXの教科書】FX会社信用度で比較 | FX業者比較ランキング

会社の信用度について各FX業者を比較します。

FX取引(外国為替証拠金取引)をするにあたって、まず私たちのお金を証拠金としてFX業者に預け入れる必要があります。

だから、私たちの大切な資金を預けるFX会社の信用力を見抜くことがとても重要です。今の時代、突然と大きな、それも歴史ある会社が当たり前に潰れる時代になりました。


本当にこのFX業者を信用しても大丈夫なのか、などといったことを確かめるために、まず私たちにできることは、まずは客観的な事実から見ていくことです。

通貨の価値が変わるように、会社の信用も常に変わるのです。ここでは、大きな枠での、会社概要という観点からランキングにしてみていきます。ぜひ参考にしてみてください。

また最新の会社の信用情報については当ブログでもご紹介していきたいと思います。


順位FX業者名設立上場の有無資本金額
第1位DMM FX2006年12月6日非上場60億円
第2位ひまわり証券平成14年2月14日JASDAQ 873834億6000万円
第3位クリック証券2005年10月28日東証一部上場の子会社30億3066万3925円
第4位FXプライム2003年9月JASDAQ 871113億6487万5000円
第5位セントラル短資2002年3月非上場13億1965万円
第6位外為どっとコム2002年4月1日非上場7億7650万円
第7位サイバーエージェントFX2003年9月1日東証マザーズ上場の子会社4億9000万円
第8位ブロードネット1993年9月22日非上場3億円
第9位外為オンライン2003年4月非上場1億6000万円

【FXの教科書】手数料で比較 | FX業者比較ランキング

手数料について各FX業者を比較します。

FXをするにあたって、手数料はつきものです。

なぜなら、その手数料での収入でそれぞれの業者は成り立っているわけですからね。


さて、その手数料ですが、いろいろな種類があります。「取引手数料」「入金手数料」「出金手数料」「口座維持管理手数料」「システム使用料」「情報利用料」などなど。

しかし、現在では、手数料と呼ばれるものはどれも無料の時代が到来しました。

以前から考えると、ここまで本当に下がることが想像できなかったほどです。


では、こんなに手数料が下がってしまって、FX業者はつぶれてしまうのでは?と思われる方もいらっしゃるかもしれません。でも、大丈夫です。

むしろいままでが手数料の取り過ぎだったくらいですから。

あらゆる手数料が無料となったいま、実質的な手数料、取引をするための手数料はスプレッド値になりました。

通貨を売る場合の価格と、通貨を買う場合の価格の差のことですね。そもそもこれもれっきとした取引手数料です。

ですので、手数料を比較されたい方は、こちらにスプレッドについての比較をしたものがあるので、ぜひ確認して参考にしてみてください。

同じFXの取引であっても、こんなにも違うのか!とよくおわかりいただけると思います。スプレッドに関しての比較した表はこちら。

FX業者名手数料詳細ページ
クリック証券無料詳細はこちら
FXプライム無料詳細はこちら
外為オンライン無料詳細はこちら
ひまわり証券無料詳細はこちら
ブロードネット無料詳細はこちら
サイバーエージェントFX無料詳細はこちら
DMM FX無料詳細はこちら
セントラル短資無料詳細はこちら
外為どっとコム無料詳細はこちら

【FXの教科書】取引対応端末で比較 | FX業者比較ランキング

取引対応端末について各FX業者を比較します。

ここでは、パソコン端末(windows・mac)やモバイル端末(domcomo・au by KDDI・softbank)、スマートフォンであるiphoneに対応しているか紹介します。


はじめに結論からいうと、パソコンは、OS(オペレーションシステム)がwindows xp以上の新しいものであればまず大丈夫です。対応しています。


しかし、新しいパソコンであるに越したことはありません。

FXの取引システムも絶えず常に新しくなっています。あまり古いパソコンを使用していると、取引の処理に大なり小なり時間がかかってしまうおそれがあります。

僅かな時間でも通貨の価格は変わっていくので、そのタイミングを逃さないよう、取引環境への投資は惜しまないようにしましょう。

モバイル端末(携帯電話)においては、こちらもパソコン同様、あまり古くないものであれば、ここ数年のものであれば大丈夫です。対応しています。


しかし、きちんとしたスムーズな取引処理がされるよう、やはりできるだけ新しいものを用意しておくことが大切です。

最後にスマートフォン、iphoneです。持ち運びが便利にも関わらず、あの大きな大画面。非常にモバイルでの取引環境としては画期的で、私も重宝しています。

しかし、その新しさゆえに、まだ対応していないFX業者もあります。ほとんどの端末が対応している中、まだ真新しい取引ツールであるiphone、ここでは、そのiphoneがどう対応しているのか比較しました。ぜひ参考にしてください。

なお、外出しているときに、モバイル取引をする方には、私は専用アプリに対応していることを強くおすすめします。

なぜなら、専用アプリというものは、その環境に合った最善の設計がされて作られているわけです。ですから、iphoneでFXをお考えの方は、ぜひこの点を意識してみてください。


順位FX業者名IPHONEの対応詳細ページ
第1位クリック証券専用アプリ対応詳細はこちら
第1位サイバーエージェントFX専用アプリ対応詳細はこちら
第1位セントラル短資専用アプリ対応詳細はこちら
第1位外為どっとコム専用アプリ対応詳細はこちら
第2位FXプライムブラウザ対応詳細はこちら
第2位外為オンラインブラウザ対応詳細はこちら
第2位DMM FXブラウザ対応詳細はこちら
第3位ひまわり証券未対応詳細はこちら
第3位ブロードネット未対応詳細はこちら

【FXの教科書】トレード単位で比較 | FX業者比較ランキング

トレード単位について各FX業者を比較します。

2010年8月にレバレッジ規制が入り、いまでは最大レバレッジが50倍までになりました。FXの最大の魅力は、少額資本から始められ、レバレッジをかけることにより少ない資本で多くの利益を出せることでした。


しかし、レバレッジ規制が入ってしまったことによりその魅力は薄れ、少額からFXを始めたい方にとってはどんどん敷居が高くなってしまっているわけですが、その救済ともいうべく策として現在重宝されるのが、1,000通貨単位のトレードなのです。

一般的に、多くのほとんどのFX業者では最小トレード通貨単位は10,000通貨です。

10万円入金してトレードしてもハイレバレッジで3ロットしかもてないわけです。

これでは、本来のFXのメリットが全然いかせられていません。少額資本で大きな利益を稼ぎだせるのが本来のFXの醍醐味であり、へんに敷居が高くなってしまっては、元も子もなく、今後もますます最小トレード単位が1,000通貨単位であることがどの口座を利用してトレードするのか、重要なポイントになってくることでしょう。

それでは、ランキングにまいりましょう。


順位FX会社名トレード単位
第1位FXプライム1,000通貨
第1位外為オンライン1,000通貨
第1位ブロードネット1,000通貨
第1位サイバーエージェントFX1,000通貨
第1位外為どっとコム1,000通貨
第2位クリック証券10,000通貨
第2位ひまわり証券10,000通貨
第2位DMM FX10,000通貨
第2位セントラル短資/td>10,000通貨

【FXの教科書】通貨ペアで比較 | FX業者比較ランキング

通貨ペアについて各FX業者を比較します。

FXはいうまでもありませんが、異なる国と国の通貨を交換し、その価値の差から利益を出す投資ですよね。さて、地球上にはたくさんものある国があります。

なので、当然に通貨も数多くあるわけです。


FXをするにあたって、交換できなければ意味が全くないので、その中でも、信頼のおける通貨でなければなりません。

通貨ペアは、世界にたくさんものある通貨の中から、取引可能な組み合わせのことです。それぞれんの国の政治や経済・情勢などにより、通貨の価値は常に変わります。


そして、その組み合わせ次第によって、価値の変動を示したチャートが全くちがうものになります。そのに目をつけて利益を出すのが重要です。

さて、その組み合わせのランキングを紹介しましょう。


順位 FX会社名 通貨ペア数
第1位 ひまわり証券 30
第2位 外為オンライン 24
第2位 ブロードネット 24
第4位 セントラル短資 22
第5位 クリック証券 14
第5位 FXプライム 14
第7位 DMM FX 12
第8位 外為どっとコム 12
第9位 サイバーエージェントFX 10


どのFX業者にも共通している通貨ペアがあります。

その組み合わせは、米ドル/円・ユーロ/円・ポンド/円・豪ドル/円・NZドル/円・カナダドル/円・スイスフラン/円・南アフリカランド/円・ポンド/米ドル以上9通貨ペアです。これらの通貨のことをまとめて『主要通貨』といいます。

取引量が多く、流動性も高いため、市場において安定した通貨です。おまけに、それぞれの会社に共通していない通貨ペアの中から、大半のFX業者がサービスとして提供してくれている『準主要通貨ペア』をみていきましょう。


FX会社名 ユーロ/米ドル 豪ドル/米ドル NZドル/米ドル
クリック証券 ×
FXプライム ×
外為オンライン
ひまわり証券
ブロードネット
サイバーエージェントFX × ×
DMM FX
セントラル短資
外為どっとコム × × ×


FX会社名 米ドル/スイス ユーロ/ポンド ユーロ/スイス ポンド/スイス
クリック証券 ×
FXプライム × × ×
外為オンライン
ひまわり証券
ブロードネット
サイバーエージェントFX × × × ×
DMM FX × × × ×
セントラル短資FX
外為どっとコム × × ×


これら以外の組み合わせを取引したい場合は、絶対に通貨ペアを多く提供してくれているFX会社をおすすめします。

主要通貨ペア以外の組み合わせには、時々掘り出し物と思えるような組み合わせもありますからね。いろいろ試してみるのもひとつのワザです。

【FXの教科書】スプレッドで比較 | FX業者比較ランキング

スプレッドについて各FX業者を比較します。

手数料が無料となったいま、実質的な手数料はスプレッドになりました。

昔に比べるとどの業者も格段には小さくお得になりましたが、それでも取引を繰り返す上では、その小さなスプレッドが積み重なり、きちんとした利益が出せるかどうかに大きく関わってきます。


以下は最主要通貨である米ドル/円・ユーロ/円・ポンド/円・豪ドル/円のスプレッド値を総合的に加味してランキングにしたものです。表の見方を説明します。


・○銭~○銭というのは、その範囲で市場の環境により変化するという意味。

・原則固定というのは、よほどのことがない限り提示したスプレッド値。しかし、市場の急激な環境の変化などによりもはや会社までもが危ない、といった時などには提示したスプレッド値を超えます、という意味。

リーマンショックなどの世界恐慌時に起こりやすいですね。・完全固定というのは、たとえ世界恐慌などが起ころうとも、提示した一定のスプレッド値を提供します、という意味。

特徴としては、もともとのスプレッド値はやや高めですが、その分安定した財務基盤が築けるのでスプレッド値においても安定したものが提供できるわけです。

それぞれの特徴をうまく使い分けるのもひとつの手です。ぜひ参考にして自分にあった口座を選んでくださいね。


順位スプレッド米ドル/円ユーロ/円ポンド/円豪ドル/円詳細ページ
第1位DMM FX0.8銭(原則固定)1.4銭(原則固定)2.2銭(原則固定)2.0銭(原則固定)詳細ページ
第2位クリック証券0.8銭(原則固定)1.6銭(原則固定)2.8銭(原則固定)2.0銭(原則固定)詳細ページ
第3位サイバーエージェントFX0.8銭(原則固定)1.8銭(原則固定)3.0銭(原則固定)1.8銭(原則固定)詳細ページ
第4位ブロードネット0.5銭~0.9銭0.9銭~2.3銭4.7銭~4.9銭3.6銭詳細ページ
第5位ひまわり証券1銭2銭4銭3銭詳細ページ
第6位外為オンライン1銭2銭5銭5銭詳細ページ
第7位外為どっとコム1銭2銭~4銭4銭~6銭2銭~4銭詳細ページ
第8位FXプライム2銭(完全固定)3銭(完全固定)4銭(完全固定)3銭(完全固定)詳細ページ
第9位セントラル短資2銭3銭4銭3銭詳細ページ

【FXの教科書】レバレッジで比較 | FX業者比較ランキング

レバレッジについて各FX業者を比較します。

FXの最大の特長は、担保となる手元の資金(取引保証金)に「レバレッジ」をかけて、何倍もの金額の外貨を取引できることです。

普通なら、10万円の資金(取引保証金)であれば10万円分の取引しかできないのですが、10倍のレバレッジを使うと、取引できる金額が10万円の10倍、つまり100万円となります!

レバレッジをかけると、手元の資金(取引保証金)の何倍もの金額を取引できるのです。これがレバレッジの特長です。


ただ、当然メリットもあればデメリットもあります。

レバレッジをかけて、少ない元手で大きなお金を動かせば、利益も大きくなりますが、逆に受ける損失も大きくなります。

レバレッジ10倍なら、利益は10倍、でも損も10倍。つまり、レバレッジはハイリスク・ハイリターンなのです。レートがそこまで大きく動かない短期での取引では、大きいレバレッジを利用し、レートが大きく動く可能性のある長期取引の場合は低レバレッジを使うなど、運用方法を調整し、リスクを上手くコントロールしましょう。


さて、そのレバレッジをどれだけかけれるのか。結論から言うと、どの業者も最大で50倍までです。

金融商品取引業等に関する内閣府令の一部を改正により、2010年8月1日から、レバレッジは最大50倍まで(証拠金が取引額の2%以上)となっています。

レバレッジ規制が入る前は最大400倍のサービスを提供してくれる業者もあり特徴がありましたが、いまはどの業者を選んでもほとんど差はありません。

レバレッジは50倍までなんだなとご理解いただき、他の取引要項、サービスでどの業者を選ぶか検討してくださいね。


FX業者名レバレッジ詳細ページ
クリック証券最大50倍詳細はこちら
FXプライム最大50倍詳細はこちら
外為オンライン最大50倍詳細はこちら
ひまわり証券最大50倍詳細はこちら
ブロードネット最大50倍詳細はこちら
サイバーエージェントFX最大50倍詳細はこちら
DMM FX最大50倍詳細はこちら
セントラル短資FX最大50倍詳細はこちら
外為どっとコム最大50倍詳細はこちら

【FXの教科書】外為どっとコム | FX業者比較

*主な特徴は?

バーチャルFXでも有名な外為どっとコム。

FX業界において6年連続でNo.1の預り資産と口座数を誇ります。

外為どっとコムならではの情報提供では、リアルタイムニュースはもちろんのこと、元大臣の竹中平蔵氏など一流のアナリストが日々レポートを更新しており、様々な視点から相場の状況を把握することができ、人気を博しています。


*どんな人におすすめの業者?

まず、FX業界において最大手であるため、より確かな情報・さまざまなレポートを入手したい方におすすめです。

また、初心者向けには本番さながらのバーチャルFXも用意されており、幅広い方々が納得して使うことができます。


レバレッジ最大50倍
スプレッド(USD/JPY)1銭
通貨ペア数12
トレード単位1,000通貨
モバイル対応○ 対応
iphone対応○ 専用アプリ対応
手数料無料


【レバレッジについて】
金融商品取引業等に関する内閣府令の一部を改正により、2010年8月1日から、レバレッジは最大50倍まで(証拠金が取引額の2%以上)となっています。


【スプレッドについて】
1銭です。この業界においては標準的といえます。しかし、トレード単位が小さくても同じ手数料なので、少額取引には大変お得です。


【通貨ペア数について】
12ペアです。日本円を中心としたバランスのよい通貨ペアです。組み合わせは以下の通りです。米ドル/円・ユーロ/円・ユーロ/米ドル・豪ドル/円・ポンド/円・NZドル/円カナダドル/円・スイスフラン/円・香港ドル/円・ポンド/米ドル・米ドル/スイスフラン・南アフリカランド/円


【トレード単位について】
最小1,000通貨単です。多くの会社が10,000通貨単位が最小の中、小さな額からはじめられるので、初心者には特に注目のポイントです。


【モバイル対応について】外為どっとコムでのモバイル取引には『外為トレードアプリNEXT』という専用アプリが用意されています。3キャリアとも対応で、10種類のテクニカルチャートとティックチャートも備わっています。「ニュース」「予測カレンダー」「レポート」などの情報も豊富で、非常に取引しやすい環境がモバイルにも用意されています。


【iphone対応について】iphoneでの取引には『外貨ネクスト for iPhone』が用意されています。5種類のニュース、4種類の経済レポート、さらに経済指標カレンダーを見ることができる上に、画面を最大3分割に、チャートの保存/読み込み、チャートからの注文発注が可能です。使いやすさにも配慮され、直感的な操作が可能です。


【手数料について】外為どっとコムでは取引手数料が無料です。手数料が無料なら、取引で利益が出るタイミングなのに、マイナス!・・・と言ったことがありません。手数料を気にせず取引いただけます。取引手数料が無料なら、取引回数が増えると取引手数料が負担なるといった心配もありません!





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