桐谷ふみです。

 

 

夫のお仕事の忙しさが理解できないという

奥さまはいらっしゃるかしら。

 

 

「あんな働き方してたら、体を壊します」

「家族のための時間ほしいです」

「仕事ばっかり、わたしたちのこと

をないがしろにしてるんです」

 

そんなお怒りはありますか?

 

きっと、旦那さまのことが心配なんですね。

 

では、その心配から、

具体的になにか行動されたことはあるかしら。

 

 

ある旦那さまは、特殊な勤務先に

配属されてから、あまりの忙しさ。


「このままでは彼は過労死する!」

と思ったその奥さまは会社に直談判し、

旦那さまを退職させたという例があります。

 

 

そこまではしなくともね。



仮に、彼が仕事をやめるといったら、

もろてをあげて賛成できるでしょうか。

 

 

もしかしたら、彼のためといいながらも

本当は自分の生活の心配

ということはありませんか?

 

 

その場合、彼は奥さまの心配を、

おせっかいととり

心を閉ざす可能性が高いです。

 

 

なぜなら、

彼があなたに相談したいと思わない限り、

自分の働き方について、

妻にだけは口出されたくない生き物だから。

 

 

*


 

男性にとって働くということは、

最優先事項であります。

 

 

稼ぎたい

出世したい

いい成果を残したい

勝ちたい

 

これはもう理屈ではなく、

「そういう生き物だから」

 

 

企業という男性社会の中では、

常に競争にあるわけで。



上司に、仲間に、お客様に、

8時間の勤務なら、8時間、

常に評価の目にさらされている。

 

 

自分に課された売上や、

ミッションを達成しなければ、

「あの人、仕事できないね」

という烙印が押され、

あっという間に立場が苦しくなります。

 

 

競争に勝ち残り、

出世街道をいく男性はほんの一握り。

 

 

出世できない、

これ以上稼げる立場にいかない


そのことにぶつかったとき

どこかで自分の力量を冷静に判断し、

生き方に折り合いをつけなければならない

年齢がきます。

 

 

それは、30歳くらいの女性が、

結婚か、仕事か、子供か、

人生の大きな選択をするときの

プレッシャーと同じです。

 

 

*

 

 

奥さまは、旦那さまが実際に

働いているところを

ご覧になったことはありますか?

 

 

同僚や元夫のことを振り返ると、

役員の方が入るような会議や打ち合わせでは、

その人たちが出すパワーと

会社のお金を動かすプレッシャーの

ピリピリした重たい雰囲気があります。

 

まるで、暴風の中にいるような

プレッシャーを感じました。

 


その暴風から自分が生き残るため

ひいては、家族を守るために、働くのね。

 

 

*

 

 

なのでね。


仕事を優先するのは、

あなたをないがしろにしているから

ではありません。

 

 

その理解なしに、

彼の働きかたに口をだしても

彼は聞く耳をもたないし

いえばいうほど、

仕事にのめり込むでしょう。

 

 

滅私奉公とばかりに

選択の余地ない働き方を要求する職場は

まだまだあります。

 

 

でも、自分の得意なこと、

好きなことを自分で発信し

評価される時代がきている。

 

 

頑張りどき、という時期はあるけども、



彼がふと生き方に疑問をもったとき、

彼の才能が見え隠れしたとき、

 

 

そのタイミングで背中を押し、

応援できるのは

妻だけの役割ではないでしょうか。

 

 

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桐谷ふみです。

 

以前、とある講座でご一緒したことのあるマキさんのブログに

 

「な~る~ほ~ど~ね~!!」

 

ということが書いてあったので、タイトルにピンときた方はゼヒ読んでみてね。


 

 

 

これやってみよっか。

こういうのはどう?

 

と、提案しても

 

「自信がないからできません!」

「うまくいかなかったらどうしたらいいんですか?」

と、ご相談ではよくあるやりとり。

 

なるほど、

 

自信がないという根拠のない自信も、

自信があるという根拠のない自信も

ベクトルが違うだけで、要は一緒よね。

 

 

小さな小さな体験の積み重ねを

ポジティブか、ネガティブか

どっちの解釈を選んだのか。

 

選択してきた結果が今だとして、

あなたは今から、どっちを選択しますか?

 

未来、幸せと決まっているのだから、

今おきていることを、なんと解釈することを選択しますか?

 

 

 

 

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桐谷ふみです。

 

 

浜松から渡辺まきちゃんが東京へお勉強に来る日なので、さくらこさんをお招きしてランチなど。

 
自撮りのヘタなアタチたち(笑)
 
 
ブレるブレる(笑)
 
 
 
ふみこが頼んだピザは、めっちゃ大きかったデス。
 
 
デカイよ~と大笑いw
 
 
美塾のこと。
 
いまの自分たちがしていること。
 
夫婦のお話。
 
これまでのお話。
 
数時間だけど、たっぷりおしゃべりしました。
 
 
ふみこのお二人へのお土産はこちら。
 
朝には行列で、午前中には売り切れてるどら焼きが、今日は買えた!
 
 
おふたりからはこちら。
 
「しっぺい」は磐田市のゆるキャラらしい。
 
ねーたま、今度は飲みにいこうず!
 
まきちゃん、またゆっくり会いましょうね~。
桐谷ふみです。

イチャイチャ話はみんなも好きねぇ~♥️

そんなみんながわたしも大好きよ♥️



さて、書きたいこといろいろ。

・夫婦仲で悩んでる人は、本当は、もっと夫を愛したい人。でも、いまは愛せないと思い込んでる人。突破口は?

・なかなか状況がかわらない。3つの傾向と対策

・あせるな、まて。比べてない?

・マリオカートやったことある?

・夫の仕事の忙しいは、妻をないがしろにしてるから?

・自分がよい、自分さえよければよい、自分だけよければよいの自分軸

とかとか。

書くっていわないと忘れちゃうからメモがわりに。
桐谷ふみです。


以前、アドラー心理学のメルマガをブログでご紹介した、コーチングの平本あきおさん

そのメルマガの内容に、胸が熱くなりました。

もしかしたらどなたかの光になるかも…

と、思い、転送・紹介大歓迎だそうなので、お言葉に甘えて、ご紹介します。


平本あきおです。


私の父は厳しかった。

子どもを叩いて教育するための木刀があった。

1000%タテ関係、王様と奴隷、言うこと聞かないヤツはぶん殴る。


男兄弟3人全員、母まで家出経験者。

私は、思春期からずっと反抗した。


3日に1回は、ちゃぶ台を吹っ飛ばして暴れる、とんでもないDV父は、

「自分がいつでも、何でも、全部正しい」前提、

力づくで強制してくる。


当時、この父が家族を不幸にしている 悪の『原因』だと強く信じてた。


父がどれだけ間違ってるか、私は父とずっと、戦っていた。


「この世に、この人さえいなければ、みんな幸せなのに・・・」

「相手を理解し受け入れる」なんて、とんでもない。

ありえない!!


そんな私が、20歳の頃、アドラー心理学を学び始めた。

「一番横暴な人、傲慢な人、偉そうな人、暴れる人・・・は、一番『勇気がくじかれた人』、一番『愛されなかった人』」


正直、そんなの当たり前、あんなに指示命令、DVする人間、誰からも「愛される訳がない」、最初はそう感じてた。


でも、父も、他の関わり方が分からず、感情むき出しのまま、どんどん悪循環。

ここままじゃ・・・・ダメだ。


まず、正論を言うのを止めた。

理屈で説得しようとすると、必ず、最後思い通りにならないと、キレて、暴力ふるわれる。


そして、

父がどんな理不尽なことを言っても、まず、一切反論せず、ビクビクもせず、一旦受け止めてみた。


かんに障ることも言うが、とにかく、こちらの感情をあらぶらず、おだやかに耳を傾ける。


そうしているうちに、「この人は、理屈を通したい」のではなく、「この人は、誰かに聞いてもらいたいんだ・・・」


そう感じたとき、愕然とした。


「きっと、むちゃくちゃ寂しかったんだろう・・・」って。

そう感じ始めてから、父への見方が180度変わった。


「今まで、人生で苦労して、勇気がくじかれてきたんだ・・・」

そして、

「人と、怒鳴り合う以外、どう付き合っていいのかわかならい」

涙が出そうに・・・。


それからも、父は変わらず、いちゃもん付けて怒鳴ってるけど、それも、少しずつ減ってきた。

・・・やさしい顔になってくる。


私が、本心から『相手の立場』に立てた瞬間から、全ては変わった。


それから、人知れず、密かに、「私は父が好きに」なっていた。


それどころか、裸一貫で頑張ってきた、父を尊敬でき、ここまで育ててくれた、実は、強い強い『父の愛情』に気づく。


阪神淡路大震災で、父も母も亡くなったが、彼がこの世を去る前に、彼に、そんな気持ちになれて、本当によかった・・・。


存命中、神戸に帰省するたび、無口でいつも愛想が悪い父だが、いつも、一瞬、ニコッと笑ってくれるようになっていた。


その後すぐ小言が始まるけど(笑)。


私は、彼の言ってる言葉の中身よりも、私が戻った直後の笑顔、忘れられない。


私自身の人生経験を通して、アドラー心理学に基づいた『コミュニケーション』が、どんな人間関係でも変えられる、そう確信したし、もっとたくさんに人に伝えたい、そう決心した。


平本あきお



このお話が、どなたかの光になりますように…。

桐谷ふみです。
 
ライオンゲートとやらのせいなのか
 
さくらこさんところの水晶に、
ピンクタイガーアイと
ピンクオパールを組み合わせて
リメイクしたブレスレットのせいなのか。
 
 
なんかしりませんが…
 
 
彼のイチャイチャな
癒されたがりが
止まりません(笑)
 
絶賛、お仕事がピンチだそうで。
 
パワー充電に、
えらいペースでウチにきてます。
 
ブレスはこれね↓自分で作りました。
 
いかにもスピっぽいのじゃないのがほしくて
配色バランスに気をつけて
まん丸じゃない水晶使ってます。
 
 
ふみこの腕↓カワユイと評判✨
 
 
 
お互いに
「ありがとうね」
「幸せだね」
と声をかけあって
今日もお仕事にむかいました。
 
 
 
ブレスは、もしほしい方がいたら
コメント欄にお願いいたします。
一部、チャリティーとして
広島へ寄付いたします。
 
材料費だけでだいたい7000円くらいでした。
 
レイキでヒーリングして、
セージで浄化します。
 
ご希望あれば、日頃の浄化セットとして
ヒマラヤ水晶とさざれ石とお皿をおつけします。
 
 
桐谷ふみです。


土曜日は、アイアイファースト キラキラチームの講座の日でした。


講座の半分、第五回の「選択」。

よくここまで頑張ったー!

折り返し地点の第五回は、熱い内容。

あぁ、ほんとに今までのことはそれでよかったんだ。

自分を受け入れる回になります。

すごくスッキリした
腑に落ちた
という感想でした。

そんなお供に、新しいブレス。

レッドタイガーアイ
水晶
ローズクォーツ





埼玉のステキおやつ(笑)

参加、ありがとう✨


桐谷ふみです。

美塾で宿題がいくつか出ておりまして

そのひとつがスキンケア。

ワワワ
チャチャチャ

と、化粧水や乳液を、ぱぱぱとつけて
スキンケアしてませんかね、奥さん。


お顔を愛するように塗ってください
練習してください
とのこと。


こんな感じですよー
と、先生がわたしのお顔に塗ってくれた感触は

はうぅぅぅぅぅラブ

と声がもれる様は、まさにアレですよ。


何年かまえに、お友達のMoonさんが
わたしに試してくれたアレ。





アダ○タッチ(笑)




毎日のスキンケアの練習は
わたしにはア○ムタッチの練習というw



お顔を愛するように塗ってね♥️
と、言われておりますが
まさかのアダ○タッチと思ったら
えらい真剣にやっております
美塾の宿題でありました。
(いいのか?)




桐谷ふみです。

 

先日から浜松の鈴木雅美先生の東京美塾4期 初級がスタートしました。

 




初回から、

おお~♥️

きゃー☆

えー😮

の大騒ぎ(笑)

(↑なんとなく察してくださいw)

 

ファンデーションの塗り方から

眉を整えてもらい

チークをはけてもらったらあら不思議。



そうそう、わたし、

こういう顔にいたかったんです✨

というお顔にしてもらいましたよ。


ふみこのお顔は、眉あたりは

おとうやんに似ておりまして。


眉尻にかけてフサフサの下がりぎみを

まぶたから眉の間を、ジョリっと

しておったのですが


本来の眉の形を生かすということで、

雅美先生からは

「ふみちゃんはスヌーピーね♥️」

と。




どんなや?

とさがしたら、納得(笑)

 

公式サイトより



ビフォーアフターに

乞うご期待。