こんばんは![]()
先日、夫が「悲しいお知らせがあります」と言いながら帰宅。
嫌な予感。
国税局から封書が届き
「27万円払わなければならない」とのこと![]()
国税からの手紙!
家まで待てずマンションのエレベーターの中で確認したらしいです。
どうやら
「一昨年の長女のバイト代が扶養控除額を超えているから
控除できない分を修正して、追加で税金払ってね」ということのよう。
今頃!
翌日、長女に聞くとなんとバイト代120万円超えていました![]()
(一昨年までの大学生の扶養内の収入上限は103万円以下)
「あれほど103万円は超えたらだめと言っていたのに120万円なんて!」と言うと
「バイト先の店長が120万円までは見逃してもらえるからって言ってたから」と。
なので、親には言わず年120万円も所得があったようです。
長女は私には「103万円超えていない」と毎年言っていたんです![]()
そして、一昨年はバイト先のミスで120万円を超えてしまったそう。
どんなミス???
ミスなら店長27万円払って欲しい!
バイト代を留学費用とか資格のために使ったのなら
この27万円は親負担でもと諦めが付くのですが
推し活や遊びに使ったのにとブログを書きながらもイラっとします![]()
その後
「お母さんがバイト先に27万円くださいって電話してみたら?」などと言い出し![]()
反省の色ゼロです。
支払わないわけにもいかず、本人には支払い能力がない・・・
稼いだバイト代は全く残ってない・・・
とりあえず、親に嘘をついたこと
本来なら支払わなくてよいものを負担しなくてはいけないことについて
反省を促すような話し合いをしたいと思います。
バイト先が悪いとか言いそうですが![]()
また話し合いの結果をご報告したいと思います。
それでは、本日もお読みいただきありがとうございました![]()












