どうしたら
この心が誰かの声を聞き入れるようになるのか
いつになったら
この心がやわらかくなるのか
この心が満たされなくなったのは
いつからか
さっぱり わからなくなった。
これは
幸せな迷子の御話。
挑発されなきゃ爆発しないし
誰かの心に触れなきゃ
自分の心にも届かないんだなぁ……
あーあ、
悩みは抱いてみるもんだなぁと思った。
私の思いに 私が触れなければ
誰が触れるコトもない。
私の考えを 私が口走らなければ
誰が口出すコトもない。
それでも生きていける。
無難に。平穏に。
ああ言えば
こう言う。
そう言えば
そう言う。
だから、
許容範囲のコトしか言わない。
おもしろいね それ。
おもしろいね それ。
すっごく、
おもしろいよ。
それ。
はい。
ムダにサイズをイジってみたくなるお年頃です
わたくし笑
どこからどう見ても
文字にしか見えないSNSの言葉たち
ただの文字
心なんて入ってないし
心なんて込めないから
心なんて込めてもらえない。
ヤバい。
ウケる。
あぁ
心を差し出すって
コワイ事なんだなぁって。
心を差し出すって
相手の読めない心を引き出すから、
とてもコワイ事なんだなぁって思った。
私にとって、
心に明かりを灯す勇気とは
心を言葉にするコトでした。
全部ホントだから
誰かに届くし、
ウソイツワリないから
誰かに刺サル。
はいはい。
今年はトリ年ですよ。
鶏が無性に食べたくなるし、
サル
トリ
イヌ 年
と続く桃太郎伝説の鬼退治の途中ですよ。
自分の中の 鬼
言わば悪と戦わざるを得ないワケで
一生懸命です。それぞれ。はい。
横道にソれても戻ってくるのは
自分自身
イヤでもココしかないんです。
戻ってくる度にスキが増えたらイイのに。
って思う。
文字が言葉に見えたり
聞こえたりするのは
心で話してるからだよ。
熱かったり
冷たかったり
悲しかったり
嬉しかったり
直接理解できる言葉はもちろん、
その言葉に隠れた意味とか
誰かしらに教わって、
まだ自分のモノに出来てない言葉も
使い方ぎこちなくて、
自分らしさ欠けてても
それでも
愛おしいと感じる?
愛を イト と読むのにも
ちゃんとした イト がありそう。
意図は愛だった。
1年前
『人間は忘れる生き物です。
(省略)
きっと これからも
思い出さなくなるコトは多々あっても
何があっても応援してくれてる人 いたな…
辞めてからも幸せ感じてます。』
ってSATORUさんの言葉に
私も幸せを感じられた時間だった。
あれから1年ですか、
長かったなぁ。
すっごく長かったよ。
今の現状
半日頑張ると3、4日寝込んで潰すから
4日で1日みたいな感じ
って、どんなだ←
だから日にち見て、曜日見てビックリする。
火曜日深夜のよしもと新喜劇と
土曜日のコナンが曜日感覚の基準。
その2つスッ飛ばすと
日曜の『めぐるめく季節の中で』のXOY配信
言葉の重みと如実にタイムリーに交わる感じが
もうね、耐えられない。
出逢うべくして出逢い、
それに伴う感情のすべても また
あたらしい自分との出逢いに繋がる
今10月とかホント信じられない……
そして、心のストッパーが
歌詞に共鳴して役目を終えるコトを初認識した。
湧き上がる思いって
伝えたくなる。
早くLIVE行きたい
翻弄されたい
のに
やりたいコトと
できるコトの差がエグい
ココからでも
何かを学び 何かを見出せるの?
ホントに?
疑いしかなかった。
できてたコトができなくなるのって
こんなに自分自身を許せないんだ
ってゆー気付き と、
受け入れるって
どうやるんだ?
ん?
もしかして
今まで
何も受け入れてこなかったのか疑惑発生
こんな私にでさえ
世界は優しい。
ハードルは下げてもイイ
拒んでるのは
いつも私
出来てた私にもどりたいか?
ってゆーと
そうでもない。不思議。
出来てた私が嫌いだったから
出来なくなったのかも。
嫌いな私じゃなくなったからって
好きとは違う。不思議。
じゃあ、
どんな私なら好きなんだろ?
って考えあぐねているとこ。
するコト許すし
したくないコト許すし
諦めが肝心
言うもヨシ
言わぬもヨシ
それでヨシとする
しょうもな
って切り捨てオーケー
ハラワタ煮えくり返ったら
煮えくり返しすぎて
爆笑できるまでもってく。
ハードルだいぶ下がったケド
なくせるんかな???
と、思った瞬間
今フラットに出来ても
見方が変わっただけ。
だとゆー事実に苦しくなった。
何も変わってないコトに
いつか気付いた私が
フラットではなくシャープにして
絶望に置き換えてしまう日が来るかもしれない。
誰しもそう。
こわいのは、
誰かが変わるコトじゃなくて
見方が変わってしまうコト。
今は
見ないようにすれば済ませられるコト でも、
いつか
心を欺いてきた卑怯な自分自身に出逢う日が来る
直視できない
向き合えない
そんな弱さを
受け入れる勇気なんてない自分自身がまた、
見ないようにすれば済ませられるコトにする。
心に出逢うのは
とても
こわい。