こんな感じで、みんなどこかの

大元に繋がっているのではなかろうか。

 

 

 

 

この大元が

「源」で「宇宙」で「大いなる存在」で「神」

と表現が異なるだけで

一緒なのではなかろうか。

 

 

 

 

で、幼少期は右端の「開通」状態だったものが

親や外側からの概念に触れて

自分の固定概念を作り出し

なぜか大事に溜め込んで

しかも「フタ」までして

完全に「不通」状態にしている

これが多くの大人の状態。

「自分に繋がっていない」状態

(左端の図)

 

 

 

 

「源」には、

集合意識や人類、自然の叡智や

とにかくいっさいがっさい

「全てが在る」

 

 

 

だから

この源にアクセスできれば

シンクロが置きやすくなるし

一体感、安心感が得られるし・・・

 

 

 

 

なんといっても

とにかくいっさいがっさい

「全てが在る」

わけだから、

源に繋がれば

「あらゆる可能性があって

最強なのよね。」

 

 

 

 

こうやって図にすると

とってもシンプルで

単純明快なのだけど。

なぜに大人になるにつれ

フタまでして

パイプを詰まらせて

しまうのかしら。。。

 

 

 

 

詰まらせてみないと

感じれない、見れない世界が

あるから?

 

 

 

 

そう考えると

世界の悲しい、苦しいも

楽しい、嬉しいを感じる為の

大事なギフトなんかな。

 

 

 

 

自分丸ごと(心・体・魂)で

あらゆる全てを感じることが

この世に生まれた

醍醐味なのかもしれない。