このブログを休止すると言っておきながら、連日の号外でのアップを失礼します。

今日、仕事場での会話

部下『ふたりさんは、加藤紗里、好みでしょ?』
僕『加藤紗里って誰?』
部下『ホントに知らないのですか?』
僕『うん。誰?』
部下『狩野英孝の元カノですよ〜』
僕『おったなぁ〜、そんな奴。俺、全然、興味ないわ』
部下『えっ?そうなんですか?』
僕『うん。それより、何でそんなん聞くの?』
部下『妊娠したらしいですよ。』
僕『そうなんや。興味なし。』

帰宅しまして、スマホでニュースを観ようとしたら、かなりニュースとし上位に取り上げられていました。

そして、そのちょいと観た殆どのコメントに
『子供が不憫(ふびん)だ』

僕、思うのですが
これから産まれてこようとしている子供さんに対して、この言葉はない
と思いました。

子供に責任も罪もないです

産まれて来られる子供さんに対しては、
祝福する事
何より大切なように思います。

子は宝

子供さんが、大きくなられて、この記事のコメントを観たら、どのように思うのでしょうか。

産まれてくる子供さんより、当然、先に生まれてきた僕らが配慮してあげないとと僕は思いました。


加藤紗里さんを僕は全然、好感が持てませんが、なぜか、産まれてくる子供さんの事を考えると、それだけが言いたくて、アップしました。