もう今日のご飯は手抜きで良いです。レトルトカレーで良いです。これが実は手作りより美味いんだHA-HA。こんにちは?こんばんは?梅田です。

昨日は入学式が終わった後にでもブログ書こうと思ったんですが、なんか変なテンションになってネットに繋がないまま今日に。

入学式は体育館の予定が、天井?だかどこかが壊れたままなので、某会館にて。

こういうとこでは寝ちゃう方(←卒業式ですら寝に入った猛者)なので、ちょっと不安だったんですが、周りの雰囲気に当てられて目が冴えまくり。時間が遅かったからかもしれませんけど。

ただ、隣に座った人(♂)がかなり大柄な方だったので、何故か精神的に圧迫されました。絶対中高と運動部でしょう貴方。

入学式が終わったあと、どこかで休憩しようと思って近くのファミレスに入ったんですが、どう見ても入学式帰りの人たちがいっぱいいました。みな考えることは同じか。

カウンター席に座って、入学式の間になんとなく考えていたこと(小説のアイディアww的な)をメモしていると、何故か隣の席の人にナンパ(笑)されました。

(仮にA君、B君とする)

A君「おー、何書いてんのー?」

梅田「へ!?あぁ、えぇと、」

A君「(メモ見ながら)『山の神様(の子供?)』『足速い』『赤、青、黄、緑、橙、白、黒、紫、グレー、水色、黄緑×2(双子)』?何これ」

梅田「はぁ・・・『やまけらし様』って知ってます?」

A君「知らん。小説?」

梅田「えぇと・・・(かいつまんで説明)っていう話なんですけど」

A君「へぇぇ。良い話だね」

梅田「で、それをラブストーリー・・・に、できないかと。あわよくばそのパラレルでRPG的なのにしたいなと」

A君「へー・・・面白いな君」

梅田「どうも」

A君「それってなんか小説とかにすんの?・・・ってあ、おーいBー。こっちこっち」

B君「おー。そっちはどちらさん?」

A君「・・・どちらさん?」

梅田「梅田です」

A君「Aです」

B君「Bです。って知らないまま話してたのかよ?w」

A君「いやなんかね、梅田君がなんか面白げなこと書いてたからね」

B君「なんだそれw」

A君「見せて良い?」

梅田「まぁ」

B君「(メモを受け取る)何これ?」

A君「えーと・・・やまわらし様?」

梅田「うん、やまけらしですけどね」

B君「やまけらし?って、あれか」

A君「知ってんの?」

B君「まぁな。で、これは?」

A君「これは?」

梅田「小説か何かにできないかなーと」

A君「あ、やっぱ書くんだ」

梅田「書かない可能性無限大ですけどね!」

A君「そこは書けよww」

B君「書けwww」

・・・とか何とか。あ、やまけらしについては『やまけらし様』でぐぐると出てきます。良い話。

A君B君とはそこから結構話し込み、なんか仲良くなって連絡先を交換するまでにww

今日の学校説明会ではB君と再会。しかし、大学の規模が想像以上に大きいので、これからまた偶然会えるか分かりません。大学って怖いね!

授業開始は火曜日なので、それまでに色々揃えねば・・・

とりあえず、大学図書室に期待を寄せて。目指せ友達百人!


遂に明日は入学式だぁぁぁぁ

・・・不安だよパトラッシュ


不安のあまり弟にぐだぐだな電話してしまいました。録音したの聞いたら妹のことと萌えのことと不安しか語ってなくてびっくり。話すジャンルの少なさを自覚しました。

挙句、ぐだりすぎて素面なのに「酔ってんの?」と心配(?)されました。酔ってないよブラザー。まだ未成年だよブラザー。でもお酒って不味いよねブラザー。飲んだんじゃなくて舐めただけです。


スーツは黒で良かったんだろうか。喪服っぽくないだろうか。

兄のスーツとサイズが合わなかったため、一昨日ア●キで買ってきたやつ。僕は小さくない。兄が大きすぎるんだ。


しかし、大学の入学式って午後からなんですね。遅れる心配は無さ・・・そ、う・・・?(←方向音痴、寝坊助)

・・・一応七時に起きることにします。



ずらずら書いてみましたが、とりあえず明日に備えてもう就寝(終身と変換されて微妙な気持ちに)の準備をします。

頑張ろう自分。目指せ薔薇色(笑)キャンパスライフ。

とっもだっちひゃっくにんでっきるっかなー♪


おやすみなさい。

一つ前の日記が、朦朧としすぎて「です」が「でしゅ」になってました。どこの萌えキャラだ。面白いので直さないでおきます。



ちょっと聞いてなー。さっきのことなんですけど。
唐突に姓名判断の本(女の子用はあるので男の子用)が欲しくなって、本屋行ったんですよ。
徒歩1分のところにあるし、別段お洒落する必要も無いので(元からお洒落できませんけど)、凄く適当な服で。

詳しく書くと、

・黒のニット帽(Uニクロ)
・白無地Tシャツ(Uニクロ)
・グレーのスウェット上(通販)
・六年間使ってる学校のジャージ下
・サンダル(百均)

という、どこぞのヤンキーのような格好。いやヤンキーさんでももっと格好良いか。

とにかくそんな感じで出掛けたんですが、無事購入して店から出る時、私服警官?に呼び止められまして。
まぁ数ヶ月前までは高校生だったからなー、別に呼び止められてもおかしくないかーとか思ってたんですけど、どうにもそうじゃないらしい。


警「君、学生だよね?こんな時間に出歩いちゃ駄目だよ?」
梅「え……はぁ、でも、18歳以上なんで……」
警「え?」
梅「大学生(予備軍)ですんで……」
警「え、でもそのジャージまだ新しいよね?新しく買ったの?」
梅「いや……六年間使ってるやつです……中学から」
警「……え?」


FIFA文化部。運動部の人のジャージは三年間でボロボロになりますが、六年間ずっと文化部でちまちまやってた僕のジャージは色落ちすらほとんどしない。
新しく見える→新入生→未成年(今も厳密には未成年ですが)って思われたんでしょうね。

こんばんは。眠れないからって深夜に湊かなえ「告白」を読むべきじゃないと痛感しました。一人暮らし状態なのできょうだいの布団にも潜り込めません。いい年してこういうことするから嫌われるんでしょーか。


ほぼ徹夜です。眠くないけど頭が痛いでしゅ。お腹空いたよクララ!(誰?)

さっきちらっと見た広告のフライドチキンに魅了されています。お腹空いた。徒歩30秒のところにコンビニがあるけどお金無いよ!


なんかテンション上がりすぎて家事を終えてしまいました。はためく洗濯物たち。外はやうやう白くなりゆく山ぎは。ところで徹夜明けの仮眠って逆に気持ち悪くなりません?

雨が降っています。

割と本格的な雨です。

雷もガンガン鳴っています。

目を閉じるとカーテンを閉めた時の音がします。

さぁさぁさぁさぁ、時々車の通る音、たまに雷が光る。少し経って雷鳴。


窓を開けて、ベランダの屋根がしっかりしてるので、籐椅子を置いて、遠くのビルの光の点滅を見ます。

世界は美しいのだなぁ、と真面目に感じました。





と、カッコつけて言ってみました。

実際、カッコつけてタンブラーで葡萄ジュース飲んでます。傍らには「タラタ●してんじゃねーよ」が置いてあります。辛い。

寒いような涼しいような、いやぁ春だなぁ。いや終わったか春。初夏。