ん~~・・・
今、カスタムマウスガードの理論を文献にまとめている作業の途中なのですが、非常に悩みます。
カスタムマウスガードを装着して起こる身体的変化・精神的変化・それらの変化に伴って起こる副産物的変化を、誰しもが解りやすい言葉で理解して頂けるように文章に起こしていく事の難しさに、脳に汗しております
カスタムマウスガードが色んな種目のプロスポーツ選手が使用して、応用されてきている今だからこそ、特別なアイテムとしてではなく、誰しもが正しく理解される必要があると感じている今日この頃です。
ただし日本の場合、歯科医でさえまだまだ正しく理解されていないのが現状なので、しっかりとした定義と理論付けを全面に押し出さないと全体として普及させていくにはまだまだ時間が必要になってくるのが歯がゆいです
でも僕は諦めないです。