今日はバスでカジノ モンテカルロの中を見てチーズフライを注文して食べた。
その後、トロピカーナホテルを回ってアイス注文してドジャースの帽子被ってたら私も LAよと黒人のお姉ちゃんが言ってた。
そしてそこから歩きバーガーキングで店員のジョッシュはゆるい感じだったが親切だった。ワッパーと炭酸の抜けた Hi-Cフルーツポンチ味を飲んでいたら 黒人のお姉ちゃんがクラブに来ない?と名刺を渡されましたが断りました。
他の客はドゥーラグを被ったアラブ系のおじさんが1人で、自転車で帰って行きました。
また外を歩き始めるとベンツの中から道を聞かれ白人のおじさんが 日本人に会ったのを喜んでいて前、日本のさんわ銀行に行ってたとか明治、慶応大学の子が家に遊びに来たと言って サンカバーから日本人が写ってるgo to grand canyonと書かれた写真を見せてくれた。カムホーム ウェルカム とりあえず乗ってドライブしようとかビールでも飲みに行こうよ と誘われれましたが、ノードリンキングと言ったら急に分かったもういいよセンキューと言って行ってしまいました。
行けばよかったかなと思い
その後夜、部屋のドイツ人マルチアスに誘われ、綺麗なシャツとタンクトップを貸してくれ五人組とポーランドの女の子1人でカジノにパーティに行きました。

皆綺麗なシャツとデッキシューズなどに着替えて、マナーなどわきまえており、ドイツでもヨーロッパでも皆、英語が上手く自分よりも若かったがとても大人びて見えた。
ポーカーとスロットをやり 2セントを換金して盛り上がりました。
ナイトクラブ アベチ に行き列に並びセキュリティに追い出されて、理由を聞くとチケットが全部フェイクでノットリアルだ、と言い夜のストリップをさまよい歩き 自分はバスで先に帰りました。
楽しい夜でした。