潜水用のヘルメット

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スタッフの英治です。

 

本日ご紹介するのは、「潜水用のヘルメット」です。

 

 

このヘルメットを見て星新一さんの小説を思い浮かべるのは、私だけでしょうか。

なんとも未来的で、空想的で、サイエンスフィクションの塊のようなフォルムです。

これを使って海に潜っていたわけですから、驚きです。

しかもかなり前のことです。

 

 

後頭部の蛇口のようなところから空気が送り込まれるのでしょうか。

なんとも危険な香りがします。

それにしても、宇宙も深海も解明されていないことが多いですね。

公開できないこともあるのでしょうが。