アメ横と合羽橋道具街に行って来ました

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こんにちは。ふうりんそう治療院の千葉です。


毎週1回更新しているブログで~す。


それでは、さっそく治療院での


治療風景からお届けいたします。





昨日、初めて来院された方がおられました。


その方は、紹介で来られたのですが、頚の


寝違いのような痛みがあると言う事でした。



問診して驚いたのですが、仕事の時間が


もの凄く長く、朝7時半から帰りは、終電で


帰ってくる事がよくあるということでした。



当然、週休2日だと思いきや週に1回だけど


無い週もあるとの事でした。



むしろその状況から考えたらとても良い状態


では、ないかと思う程です。



もちろん忙しくて運動はしていません。



特に最近、日常生活での環境の変化は、全く


思いつかないということですので、ストレスと


いっても大きな影響があるかというとそうでも


無いような気がします。



まずは、初めてと言う「はり治療」を行ってみました。


私の行うはり治療は、即効性のあるやり方と


じわじわと自己治癒力を上げていくやり方の大きく


2種類があります。



今回はお忙しい方で、次がいつになるか分から


ないという方でしたので、即効性の強いやり方


で、行ってみました。


治療後は、残念ながらスッキリ楽になったといった


感じでは、なかったようです。



その後の生活の中でもう少し楽になるのではないかと


思っていますが、ただ持続性があるかどうかは別の話に


なります。



今回なんと言っても、仕事がハードすぎる気がします‥










ГГГГГГГГГГГГГГГГГГГГГГГГГГГГГГГГГГГГГГГГГГГГГГГГГ







☆゚・:,。*:..o○今週のお出かけ日記です○☆゚・:,。*:.





何かちょっとした刺激を求めて毎週どこかにお出かけしています。


さて今週は…




今回は、上野の「アメヤ横丁」と上野、浅草間にある


「合羽橋道具街」です。



通称「アメ横」は、上野駅~御徒町駅の高架下に並んだ


商店街ですが、久しぶりに歩きました。


ふうりんそう便り

名称の由来としては、戦後、闇市となり様々な物品が


売られており、特に飴を売り捌く店が当時200軒以上


あった事からだそうです。


ふうりんそう便り


小さい頃は、東京に行くと言えば、


上野でした。その頃が懐かしいです。

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アメ横を歩くと目立つのが、この丼ぶり屋さん。


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まぐろねぎとろ丼を頼みました。


これが600円なので、私は満足でした。


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こんなアメ横の狭いところにお寺が‥


アメ横の有名な菓子店「二木の菓子」の前にあるお寺の


名前は『魔利支天 徳大寺」です。  突然の異空間\(゜□゜)/


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松茸の時期なんですね。


そしてアメ横を後にし‥



‥その後、今度は「合羽橋道具街」へ!


ふうりんそう便り


平成15年10月に「合羽橋道具街」が誕生してから


90年を迎えるにあたり、これを記念してシンボル像


「かっぱ河太郎」を建立したそうです。


ちょっと怖いかも(・・;)

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「合羽橋道具街」は、明治末期から大正初期に


古道具を取り扱う店の集まりから発生しました。

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現在では、和、洋、中華食器、漆器、和洋菓子機器、


厨房設備器具、ショーウインド、和洋家具、


店舗装備デザイン施工、サンプル、看板、包装用品等


を取り扱う 170店舗強から構成される


約 800メートルにも連なる世界でも珍しい


専門店街に成長しているそうです。

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キッチンミュージアム?

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なるほど‥お鍋など凄い量です( ̄□ ̄;)


今回は、「鉄瓶」を見に行ったのですが、


買いませんでした。


今年中には、買いたいなと思っていますので、


買ったらお見せしますね。






★本日も読んでいただきありがとうございます★








゚・*:.。..。.:*・゚編集後記゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚




今回、ニュースレター10が、完成いたしました。

ふうりんそう便り


パソコンの調子が悪く印刷会社にデータを送れなくなって


しまった事故がありましたが、なんとか無事送る事が


できました。(-。-;)

ふうりんそう便り


なんとかめげずに頑張って続けたいです。






おわり












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