さて取手記念の次はは大垣ですが…
サブタイトルは記念ではなく
「国際自転車トラック競技支援競輪」
メンバーを見ると外国人が参戦
パーキンス・ボス・ドミトリエフ…
ああ、国外に寄付金を持って帰らせるためと
外国人との友好的な国際交流と
東京オリンピックに向けた宣伝と
ついでに円高と景気対策なんかを考慮して
外務省と経済産業省が企画している
たいへん政治的な競輪開催ですね。
(名推理)

そういえば…昨年
「お菓子の食べ過ぎで腹痛」
という子供の言い訳みたいな理由で
絶対的な本命だったエボリューションで
惨敗した八百長野郎・ぺルビスは
さすがにもう呼ばれないのでしょうか。
外人の競輪での格付けは
①パーキンス
②ブフリ
③ボス
④ドミトリエフ
の順で、今回初来日のウェブスターは
伊藤裕貴に負けていたのでクソ弱そう
同じく初出走のバベクは…

写真だけ見ると弱そうな風貌ですが
ワールドカップケイリン総合優勝
……ガチに強いのかもしれません。
いずれ高松宮杯前でトップクラス不参加
予選では外国人がぶっちぎり
番手もちぎれて2着探しみたいな
レースが続くことは間違いないので…
あれでしょ、どうせ決勝も外人連携で
念には念を入れたような二段ロケットで
賞金持って帰らせるんでしょ?
新田とか一成が全く歯が立たない
パーキンスやボスに
阿竹や取鳥クラスの自力が
抵抗したところで…ねぇ…………
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アホくさいので予想しません。
奇跡的に全員日本人で決勝が行われる
場合は記事を書くかも知れませんが
まあないでしょうね。
皆様、高松宮杯の前にヤラレ過ぎないよう
ご自愛ください。
