至の熱烈なラブメールに、何か響いてくださって、
山で暮らす愉しみと基本の技術の大内正伸さんが、うちに來てくださるというミラクルが起こった!

大内さんと、これからどんなことが出來るのかはこれからのお樂しみとしておいて、

文章で、自分の思っていることを如何に上手く相手に傳えることができるかも、ひとつの技術で、
その技術を鍛えるのが讀書なのかなと思う。
いろんな表現の例をたくさん讀んだから、多彩な言葉で表現できるのだと。

そう言えばワタシも、讀書少女だった時代があった。
小學生の時、図書室にハマり(ハマるととことんはこの頃からずっとなのね…)、
興味を持ったタイトルや、面白かったシリーズの續編など、
自分チョイスで週に三冊づつぐらい本を讀んでいた。

中學になって、部活が忙しくて本を讀むということから遠ざかった時に、「近現代の日本文學のリストからの讀書感想文」みたいな宿題が出る。
家にあった日本文學全集の棚から、いろいろ漁ってみるも、「こんな面白くないものを讀んで感想言われてもないわ~」と思いながら宿題として片付ける。
まぁ、その頃讀んだ某も、今のワタシを作る要素のひとつになっているのは間違いないけど、
記憶として役立つのは、アタック25の問題にそこそこ答えられることぐらいだろう。。

それで、本題なのだけれど、
その後、梅田でバイトしていた時に、矢沢永吉の事を愛してやまない立花くんという友だちが、熱い思いと共に貸してくれた「成りあがり」を讀んだ時、
どうしても書きたくなって感想文を書いて返すということをした。

その後も、本によって人生が大きく變わる經驗が何度もあったけど、薦めてくれた人は(誰かのレビューであっても)皆、
「自分が讀んであなたにもきっといいと思う」という氣を添えて薦めてくれているということが前提にあって、
決して
「毎年の例に沿って今年もこれでいきましょう」という、
教育機関の慣例至上主義に基づいたチョイスではないということに氣がつく。

そんな讀書をしてきたから、今に行き着いてるのだ。

まぁでも「これを讀みなさい」と言われたから、
「讀みたいと思ったものを讀みたい」という思いを感じれているのだし、
「思い」がここまで豊かなのは地球の特徴であるらしいしね。

結局のところは、起こることにすべて無駄なことはないから
♪それもそうかいな~
(端唄の歌詞は、わりとなげやりな感じでおもしろい)
なんやろな。

かく言うワタシも、至の言葉にに絆されて今があるのだとしたら、
今HACHIYADO339で起こってることは、至の思いの現れそのものなんだろうなと、
今後の展開にワクワクする。

それと、本の使い方は色々あるけど、
ワタシは、本を讀んで、
「あ~面白かった。」というよりは、
「これ、やってみたい!」ってなるのが樂しいと思う人やな。
リンダの大好きなパリワール生駒のお手傳いがてら、
ネパール歸えりのエッセンスを取り入れたケーキを、
木漏れ日市のみなさまに食べていただきたく、
交野市星田の森に参上!

あおぞらテーブルって言うらしい。

寒いとこやとは知っていたけど、
やっぱりクルタ(ネパールで作った民族衣装ね)を着て、
羽織を羽織って、
カシミアのストールもかぶって行ったら、
木漏れ日が意外に暖かく、
穏やかな秋晴れに惠まれた善き日でした。
ごあいさつはもちろん「ナマステ~」
二種類のケーキを作りました。
どちらもネパール素材をいろいろ使って。
髪の毛痛いので、
ネパールの若い人がよくしてたハーフアップ
久しぶりの接客樂しかったよ❣️
主催者のお一人、もりっつ登場!
乘るだけ乘せてや。
遅々に至くんも滋賀から。

木漏れ日市は、
もう十何年もこの場所で続けて來られた、ステキなクラフト市です。
毎年來たいなぁと思う、ハートフルなイベントなので、
來年またこの場所でお會いしましょう٩(๑❛ᴗ❛๑)۶💕。
ほぼ10月いっぱいネパールに行ってました。
着物で過ごそうと思ってたのに、
30℃のバンコクトランジットに、
まだまだ暑くてTシャツ一枚でいけるぐらいのネパールに、
ほぼクルタでネパリコスプレで歩いてました。
タイ、ドンムアン空港にて
公開お着替え(笑)
クルタは、ローカルが行くところに連れていってもらうと、
生地2mで600円、縫い賃600円でマイサイズを作ってくれる。
この赤いのはなんと、5人でお揃い❣️
山の上で寒いシクレスにて、
ワタシもミミも
クルタとワークマンのコラボ!
レース刺繍がすごい優雅なシルクの三点セットも、
生地込み3000円ぐらいでオーダー。

だっこさしてもらってるのは、
祭りなのでクマリ(生き神さん)メイクの赤ちゃん💕

ズボンとショールとクルタのセット。

サリーを簡単に着れるようにと作られたクルタらしいですが、
ファスナーなしのピタピタサイズなので、
脱ぎ着がとってもたいへん!
こちらも生地を選んでオーダーした、
レースのカットワークのクルタ。
こちらは、カトマンズにて、
既製品で買った、
肩が出てるイマドキデザインのクルタ。
東京で、最新のデザインのを買う感じ。
ツーリスト価格で2000円。

日本ではいつ着るんやろ~って、、
なってるので、
パリワールお手伝いに行きます。

リンダ、クルタでお手伝いもお樂しみに💕
動画4個に分けないと貼れなく、
しかも、ひとつの記事には3個までみたいで、
最終の④です。



これで、
葉脈編めるかな?

葉っぱのたわしは、
リンダにお出逢いくださるともらえます💕

編んでみたい方は、
定期的に開催している編み物會
芦屋心理オフィスVidaと
奈良ヴィーガンカフェonwa
にいらしてくださるか、

開催のご相談いただければ、だいたいどこでも行きます^^

お問い合わせ
info.linda.gsb@@gmail.com
(@をひとつ消してね。)


どっかに上げてたと思ったのに、
見つからないので、
貼りつけておきます。





はじめての動画編集٩(๑❛ᴗ❛๑)۶❤
できてるかなぁ?

しかも、
三個しか貼れず、
最後は次の記事へ。