超大阪的ラインで、ベボベのワンマンライヴに久々に行く。
好きな歌の「あるがまま、生きよう」という部分が、きっと「ありのまま、生きよう」の人ならきっと好きにはならないんだわ、て、いきなり気づいたりした。
混濁している中で見せる芯、があって、うんと計算してて、その結果鳥肌立つわけのわからない部分に訴えるって素晴らしい事だと思うの。
※超大阪的=食い倒れの意。
心残りは私が間抜けで最初の曲を聴き逃したこととオニオンフライを時間の都合で食べ残してしまったこと!うあああ~。
このぼやぼや加減一生直らない気もするけど、堪能させていただきました。
また、またね。