撮影:2020/2/1(土) 快晴

 

 マスクが売れ切れえ棚が空、ミカン・リンゴは山のように積み上がっていた。

 今回のニュース前に100円ショップで「30枚入りの不織布マスク」を、細菌99%カット花粉・ホコリもブロック。

 昨年は72歳に、急にスギ花粉が飛んでも影響なしとなった、今年も大丈夫かな?

 

 花粉の時期の登山でスギ林が多い道を通過するのがツラク、手にタオルを持って通過したものです。スギ林の多い奥多摩や中央線沿線に特に多い。だが、富士山の美しい姿を見る高さになると、花粉の影響が無くなる・・・・。

 

 新型コロナウイルスの拡大で、富士山の展望登山に出かける場合、都心を電車で通過するのが心配、だが中央線沿線・丹沢・富士山周辺の展望は美しいので行きたい!

 

 ガン患者にとって、外出の制限を受けると、運動不足・・・・近くの大きな公園に出かけよう。

 

 取手緑地運動公園はJR取手駅と利根川の間、広大な運動場が並び、小貝川の合流地点には小鳥が飛来、カメラマンが多いが小鳥は少ない(笑)。 

 バードウォッチングは小鳥が主役、小鳥は餌を探して飛んでくる。

 

取手緑地運動公園は広大

歩ても歩いても・・・・

 

利根川 その向こうに雄大な富士山

昨年の洪水、撮影場所は水の中!

 

横顔がイケメン!

 

この枝に興味を示す

 

命 ここに穴を開けると!

 

 

HP:わたしの登山話