フルクラム(FULCRUM)ホイールの通販店舗【フルクラムフィールド】の店長ブログ

フルクラム(FULCRUM)のホイールに感動して通販ショップ専門店を始めた店長のブログです。
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テーマ:

自転車先進国イタリアのホイールブランド

 

フルクラム(FULCRUM)の

 

ホイール通販専門店

 

フルクラムフィールド店長の川内です^^

 

 

 

 

まだまだチューリップには遠い季節ですが、

 

皆さんは走りに出かけていますかニコニコ

 

 

 

 

日本は南北に長い国ですので、

 

雪はめったに降らないので、

 

冬でも問題なく走れますチョキ

 

という地域の方もいらっしゃると思います。

 

 

 

 

その一方で、

 

雪国雪といわれる地域の方は、

 

冬場の実走は難しいですよねあせるあせる

 

 

 

 

実は昨年末のことでしたが、

 

新潟のお客様から、

 

SPEED 40Cのご注文を頂いたのですが、

 

お届けした日の夜に

 

初雪が降ってしまったとのことでした汗

 

 

 

 

新潟のI.O様、

 

その節は大変申し訳ございませんでした土下座

 

 

 

 

できる限りのスピードで

 

発送したのですが、

 

取り寄せに手間取り、

 

初雪に負けてしまいました汗

 

 

 

 

その後は、実走できていますでしょうか?

 

 

 

 

早く春になって、本格的に走って、

 

ホイールの素晴らしさキラキラ

 

満喫していただきたいと思いますニコニコ

 

 

 

 

さて、

 

私が住んで切るところでは、

 

今年は思いがけない大雪も降りましたが、

 

普段は冬の間でもそこそこ走れる地域です音譜

 

 

 

 

そこで、先日、久々に走ってきました自転車

 

 

 

 

最初は平地を走っていたのですが、

 

やっぱり実走は楽しいですねビックリマークビックリマーク

 

 

 

 

ちょっと気をよくして、

 

思わずちょこっとだけ

 

近くの大山まで走りに行っちゃいましたニコ

 

 

 

 

すると、道路わきには

 

まだ雪の結晶が残っていて、

 

そこから流れ出した雪解け水で、

 

路面は水浸し・・・あせるあせるおーっ!

 

 

 

 

登りは良いのですが、

 

こういうウェットな状態だと、

 

下りが怖いですよね~ゲッソリ

 

 

 

 

ということで、

 

今日は、そんな悪天候にも強い、

 

ディスクブレーキ対応ホイール

 

スピード40T DB

 

のご紹介です!

 

 

 

 

そうですビックリマーク

 

DBDisc Brakeの略ですねニコニコ

 

 

 

 

以前、2017年新製品、

 

レーシングゼロDBの記事を書きました。

 

【新製品】フルクラム レーシングゼロ DBの気になるディスクブレーキの真の実力は? 

 

 

 

 

それに続き、満を持して発表された

 

フルクラムの2017年の新作乙女のトキメキですが、

 

本当にすごい商品ですよビックリマークビックリマーク

 

 

 

 

 

ブレーキをディスクにすることで、無敵のホイールに進化!

 

 

 

現在のロードバイクで

 

一般に使用されているのが、

 

キャリパーブレーキです。

 

 

 

 

キャリパーブレーキは

 

ブレーキパッドでホイールのリム部分

 

直接挟み込むことで、回転を止めますパー

 

 

 

 

この構造では、どうしても、

 

リム部分が摩擦で熱を持ったり

 

ブレーキパッドとリムの間に

 

異物が入りこんだりしてしまいます。

 

 

 

 

リム面がアルミの場合は、

 

比較的大丈夫なのですが、

 

リム面がカーボンの場合は

 

このような熱や異物からの傷に対して、

 

非常に深刻な影響を受けますガーン

 

 

 

 

カーボンホイールの大きな弱点は、

 

このブレーキ面なんですね。

 

 

 

 

一方、ディスクブレーキの場合は、

 

ハブ部分にローターというパーツを付け、

 

それを油圧で挟み込む構造になりますビックリマーク

 

 

 

 

この場合は、

 

リム面のカーボンを挟むことなく、

 

ローター面を挟むので熱に強く

 

また構造上、異物を挟むことも少なくなりますニコニコ

 

 

 

 

まさに、

 

カーボンホイールのためのブレーキ

 

といっても過言ではないですねラブラブ

 

 

 

 

そして、もう一つ。

 

 

 

 

キャリパーブレーキだと、

 

構造上リム部分が路面より

 

10cm程度の位置になるので、

 

どうしても路面の影響を受けやすくなりますあせる

 

 

 

 

路面がウエットならば、

 

すぐにリム面も濡れ、

 

摩擦力が弱まり、

 

制動力もかなり落ちてしまうのですね汗

 

 

 

 

ところが、ディスクブレーキの場合だと、

 

ローター位置

 

路面よりかなり高くなるので、

 

雨や泥などの影響を受けにくくなりますチョキ

 

 

 

 

路面の影響を受けず、

 

信頼してブレーキを使えるのは、

 

非常に安心でうれしいですよねラブラブ

 

 

 

 

さて、今回フルクラムから

 

新たに発売されるのが、

 

SPEED 40T DB

 

 

 

 

プロユースにも十分耐えうる、

 

カーボンチューブラーホイールですグッド!

 

 

 

 

UCIプロチームが使用する

 

このトップモデルに、

 

ディスクブレーキを搭載したという点に

 

フルクラムの本気度クラッカーを感じますビックリマーク

 

 

 

 

おそらくは、今後、

 

このディスクブレーキが

 

アスリート用、本格レース用に

 

一般化されることでしょう。

 

 

 

 

もちろん、

 

ディスクブレーキの使用には、

 

ホイールだけではなく、

 

ブレーキそのもののも必要ですし、

 

対応するフレームやフォークも必要になります。

 

 

 

 

ホイールだけ買えばよいものではないので、

 

すぐに乗り換えとはいきませんが、

 

将来的な選択肢の一つとして、

 

お考えになってみてはいかがでしょうかビックリマークビックリマーク

 

 

 


 

 

FULCRUM SPEED 40T DB Tublar wheel set

SPEED-40T-tubular-wheel-set

【2017新作】SPEED 40T ディスクブレーキ/ SPEED 40T DB Disc Brake チューブラーホイールセット

(画像はフルクラム スピード40Tです)

 

発売日は未定です。ショップで最新情報をお伝えしていきます!

 

 

 

 


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いよいよです風

 

朝晩は特に寒くなっていますが、

 

それでも、昼間は暖かい日もあります照れ

 

 

 

 

小春日和の中、

 

のんびりと、走りに出かけたいなぁ

 

なんて、思っていますももチャリ

 

 

 

 

ただ、こういう温度差が激しい時期は、

 

風邪とかひきやすいですので、

 

皆さまも、体調にはお気をつけ下さいニコ

 

 

 

 

ちなみに、

 

私の自転車仲間の中では、

 

こんなことを言ったり言われたりします。

 

 

 

 

本当に具合が悪い時は寝ていろビックリマーク

 

 

でも、ちょっと具合が悪い時は、

 

むしろ走ってみた方がスッキリする!!

 

 

 

 

自転車乗りあるあるだと思いますが、

 

でも、

 

無理しない方がいいですねウインク

 

 

 

 

 

 

さて、昨日在庫確認と書類整理をし、

 

ひと段落ついたところで、

 

そばにあった雑誌を見ていましたコーヒー

 

 

 

 

これです。

 

Bicycle CLUB 11月号

 

お持ちのお客様もいらっしゃると思います。

 

 

 

レーシングゼロDB_バイシクルクラブ_表紙

 

 

 

実は、この中に、

 

フルクラムの新製品

 

が載っていました爆  笑音譜

 

 

 

お気づきになりましたかはてなマーク

 

 

 

今日は、そのフルクラム新製品、

 

レーシングゼロ DB

 

について、お伝えしますラブラブ

 

 

 

 

 

いよいよディスクブレーキがロードバイクで主流になるか?Fulcrum Racing Zero DB (Disk Brake)

 

 

 

レーシングゼロDB_バイシクルクラブ_記事

 

 

ご存知のように、

 

レーシングゼロDBDBは、

 

ィスクレーキの略となりますグッド!

(Disc Brake)

 

 

 

では、ディスクブレーキについて

 

ここで説明しましょうウインク

 

 

 

 

今現在のロードバイクのブレーキは、

 

主にキャリパーブレーキです。

 

 

 

 

このキャリパーブレーキでは、

 

ホイールのリム部分ブレーキパッド

 

直接挟みこんでホイールの回転を止めますビックリマーク

 

 

 

 

これに対してディスクブレーキでは、

 

ローターと呼ばれるパーツを取り付け、

 

それを挟むことで、ホイールの回転を止めます!!

 

 

 

 

また、ディスクブレーキには、

 

ワイヤーで引き付けるタイプと、

 

油圧ローターをはさみこむタイプがあります!!

 

 

 

 

油圧式の具体的な構造は、

 

下の画像のような感じです音譜

 

 

 

 

ディスクブレーキ

 

 

 

さて、

 

ディスクブレーキにするメリット

 

どこにあるのでしょうびっくりはてなマーク

 

 

 

 

 

これは興味がありますよね目音譜

 

 

 

 

①悪天候時での制動力が落ちない乙女のトキメキ

 

→ブレーキが路面から遠い

 

 

 

 

②小さな力でブレーキ操作できるキラキラ

 

→油圧の場合、レバーを引く力が少なくてもよい

 

 

 

 

もちろん、ブレーキ重量や、

 

エアロ性能の悪さなどデメリットもありますが、

 

使用状況や目的によって、

 

非常に大きなメリットがあり、

 

高いパフォーマンスを得られますウインクラブラブ

 

 

 

 

 

 

ディスクブレーキホイールは、

 

レーシングゼロシリーズでは

 

新製品ラブラブになりますが、

 

クワトロやレーシング5では

 

すでに発売されていますパー

 

 

 

 

また、他のホイールメーカーでも

 

ディスクブレーキホイールが

 

増えつつありますアップ

 

 

 

 

ディスクブレーキ自体は、

 

かなり前からある構造でしたが、

 

なぜこのタイミングでトレンドになったのでしょう?

 

 

 

 

以前は、自転車の技術革新は、

 

軽量化との闘いでしたメラメラ

 

いかに軽くするかが大事だったんですうーん

 

 

 

 

ところが、近年の技術開発で、

 

フレームなどが、次々に軽量化され、

 

6.0kgキラキラ以下のバイクでさえ

 

簡単に作ることができるようになりましたニコ音譜

 

 

 

 

 

ところが実は、UCIプロチームでは、

 

自転車のバイク全重量

 

6.8kg以上でなければならないという

 

規定がありますアセアセ

 

 

 

 

そこで、新しい技術は、

 

軽量化から空力性能へと

 

向かいました鳥

 

 

 

 

ところが、これも

 

新しい技術が次々に導入され、

 

行き詰まりを見せてきたのですアセアセ

 

 

 

 

そんな中で、他のバイクとの

 

差別化を図れる手段として、

 

ディスクブレーキが注目を浴びてきたのです!!

 

 

 

 

今までは、その重さゆえに、

 

ロードには不向きとされてきました。

 

 

 

しかし、現在の技術で軽量化され、

 

プロでも使えるブレーキとして、

 

ようやく実用レベルに到達してきたのです照れ

 

 

 

 

まだまだ未開発の部分も残されていますが、

 

だからこそ、期待ラブラブもありますよね爆  笑

 

 

 

 

フルクラム レーシングゼロ DB

 

 

 

楽しみなホイールですが、

 

今のところは発売日は未定です目音譜

 

 

 


詳しい内容は、

 

今後わかり次第、

 

ショップやブログでお伝えしていきますウインクラブラブ

 

 

 

 

FULCRUM RACING ZERO DB Clincher wheel set

Racing-Zero-DB-wheel-set

【2017新作】レーシングゼロ ディスクブレーキ 2ウェイフィット/ RACING ZERO DB Disc Brake 2WAY-FITホイールセット

(画像はフルクラム レーシングゼロC17)

 


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本当に寒くなってきました雪の結晶

 

いよいよコタツの出番ですねラブラブ

 

 

 

コタツ考えた人は天才ですね!!

 

忙しい仕事を終え、寒い外から帰り、

 

ホカホカのコタツに入る幸せったらラブ

 

 

 

 

でも、あまりにも気持ち良すぎて

 

そのままコタツでうたたねして、

 

風邪なんかひかないように

 

注意しないといけませんねニコ

 

 

 

なんといっても、当ショップで

 

ホイールをご購入いただいて、

 

首を長くして待っていらっしゃる

 

お客様が全国にいるんですニコニコ

 

 

 

 

風邪なんか引いていられないほど

 

充実した毎日キラキラでございますウインク!!

 

 

 

 

さて、今日は冬のコタツと同じくらい

 

今が「ホット」なホイール

 

フルクラム レーシングゼロ コンペティツィオーネ C17

 

をご紹介します。

 

 

 

 

 

FULCRUM Racing Zero Competizione C17 CLUT 2Way-Fit wheel set

RACING ZERO Competizione C17 CULT

【2017新作】 フルクラム レーシングゼロ コンペティツィオーネ C17 CULT/RACING ZERO Competizione C17 カルト 2ウェイフィット ホイールセット

 

 

 

 

 

このレーゼロ コンペティツィオーネは、

 

今夏の発売開始以降、大きな話題となりアップ

 

当ショップでも最も人気ドキドキのある

 

ホイールの1つとなっています音譜

 

 

 

 

でも、このコンペティツィオーネ、

 

以前にも一度発売されたことがあるんです

 

知ってましたか目!?

 

 

 

 

 

走りの攻撃性も外見の美しさも超ハイエンドモデル

 

 

 

実は2012年の春に、

 

レーシングゼロの限定版として

 

RACING ZERO COMP LIMITED

 

という名前で販売されましたびっくり 

 

 

 

 

その時のポイントは2つあって

 

・最高回転性能のCULTベアリングを採用

 

MEGA DRIVE SIDEハブフランジの採用

 

だったんですが、これが大評判照れアップ

 

 

 

そこで、そのコンセプトを継承しつつも

 

さらなる技術的進化による改良を加え、

 

今夏21017年モデルとして

 

RACING ZERO COMPETIZIONE C17 CULT

 

として投入されたのです!!

 

 

 

 

まず最初のCULTベアリングですが、

 

これは本当に衝撃的でしたガーン

 

 

 

だって、グリス(潤滑油)を使わないんですよ!!

 

 

 

それまでのベアリングでは、

 

ボールとレールとのあいだには

 

摩擦と、それによる摩耗を防ぐため、

 

グリスがたっぷり入っていました

 

当然ですよねパー

 

 

 

でも、そのグリスに抵抗があるのです

 

あのネチャネチャしたグリスの中を

 

ボールを回したら、確かに抵抗ありますよね ぼけー

 

 

 

そこで、そのグリスがなくても、

 

摩擦も摩耗もしないという技術

 

CULT(カルト)ベアリングになります!!

 

 

 

まさに逆転の発想で、

 

目からウロコでしたチーン

 

 

 

 

レーシングゼロ_コンペティツィオーネ_カルト

 

 

 

 

そしてもう一つのポイントである

 

MEGA DRIVE SIDEハブフランジですが、

 

これは現在では名称が変わり

 

オーバーサイズフランジと 呼ばれています。

 

 

 

これは、ハブフラウンジを

 

大型化することで、スポークの長さを

 

短くできるという技術です。

 

 

 

スポークが短くなるとどうなるか?

 

ねじれにくくなくなるんですチョキ

 

 

長い物体になるほど、

 

しなりやすい、たわみやすい、ねじれやすい

 

 

だったら、短くしちゃえチュー

 

ということで、これでなんと

 

剛性が9%もアップしたのです音譜

 

 

 

 

この2つのまさに革新的な特徴が、

 

ロードバイク界で大きな評判をよび、

 

それを受けての2017年モデルでの投入となりましたビックリマーク

 

 

 

 

そして、さらに、2017年モデルでは

 

もう一つのポイントが加えられました

 

 

 

 

それは・・・デザインです!

 

 

そうですよね、

 

どんなに性能が良くても、

 

カッコ悪いホイールは履きたくないですショック

 

 

 

2017コンペティツィオーネでは、

 

ハブフラウンジをにし、

 

さらに、一本だけ入った赤いスポーク、

 

レッド・アノダイズド・スポーク

 

を採用し、キラキラオシャレ感満載キラキラです アップ

 

 

 

 

レッド・アノダイズド・スポーク

 

 

 

走りの攻撃性能は極めて高く、

 

それでいてエレガントな外見音譜

 

そりゃ欲しくなりますね。

 

 

 

発売以降、大人気なのも

 

うなずけます照れ

 

 

 

 

当ショップでももちろん

 

お取り扱いをしていますが、

 

大人気商品ですので、

 

欠品の可能性もあります

 

 

 

お早目のご検討をおすすめします♪

 

また、ご質問やご相談も

 

お気軽になさってくださいビックリマーク 

 

お待ちしております!!ウインク

 

 

 

 

 

 

FULCRUM Racing Zero Competizione C17 CLUT 2Way-Fit wheel set

RACING ZERO Competizione C17 CULT

【2017新作】 フルクラム レーシングゼロ コンペティツィオーネ C17 CULT/RACING ZERO Competizione C17 カルト 2ウェイフィット ホイールセット

 

 

 

 


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すっかり秋らしい陽気になりました晴れ

 

 

 

陽が差せばまだまだジリジリ感はありますが、

 

風は爽やかな、とても心地いい気候ですもみじ

 

 

 

びわ湖はサイクリストの集うところですが、

 

今日はたくさんのライダーの皆さまを

 

見かけました自転車

 

 

 

颯爽と走る姿は、

 

かっこいいですね~

 

 

 

 

 

 

さて、

 

ここ最近、フルクラムの2017年新作

 

レーシングゼロC17と、

 

オリジナルの

 

レーシングゼロ

 

比較してご紹介しています。

 

 

前回の記事

大反響!【2017年新作】レーシングゼロ C17を丸裸にする!

 

 

 

 

 

 

 

先日、お問合せのお客様から、

 

 

「レーシングゼロを検討しています。

 

ワイドリムがいいのかどうか迷っていますので、

 

比較のブログはとても参考になります!」

 

 

という、とてもありがたいお言葉を頂きまして、

 

スタッフ一同、喜んでいる次第です。

 

 

 

 

 

今回は、

 

その時のお返事でもお伝えした、

 

まだブログでご紹介しきれていない、

 

2017年新作のレーシングゼロC17(C17と呼びます)と、

 

オリジナルのレーシングゼロ(C15と呼びます)の

 

違いについて、ご紹介したいと思います。

 

 

 

 

 

FULCRUM Racing Zero Clincher wheel set

Racing-Zero-Clincher-wheel-set

【ダントツ人気】 レーシングゼロ/RACING ZERO クリンチャー ホイールセット

(C15バージョン)

 

 

 

細部も徹底比較!レーシングゼロC17&C15

 

 

今回もまず見た目から・・・

 

 

 

 

最初にハブを比較してみましょう!

 

 

RacingZeroC15-rear-hub

Racing Zero C15 リアハブ

 

 

RacingZeroC17-rear-hub

Racing Zero C17 リアハブ

 

 

 

 

 

レーシングゼロは、

 

回転性能がよいと評価の高い

 

USBセラミックベアリングを使用していますが、

 

そのロゴが

 

C15では、白抜きでUSBだったのが、

 

C17では、USBの文字がブラックになりました。

 

 

 

また、スポーク取り付け部分が

 

ガンメタカラーになってかっこよさ倍増ですアップ

 

 

 

 

 

   

 

 

そして、次はリムに貼ってある

 

グラフィックデザイン。

 

 

 

 

RacingZeroC15-graphic

Racing Zero C15 グラフィック

 

 

RacingZeroC17-graphic

Racing Zero C17 グラフィック

 

 

< < < < < 

 

こんなグラフィックですが、

 

 

 

ちょっと変わっていますね!

 

より速くなったイメージでしょうか。

 

 

 

 

 

 

最後に、

 

リム幅の違いってどれくらい?

 

というのが分かりやすいように

 

並べてみました。

 

 

 

 

 

RacinZeroC15C17Compare

 

右がC15、左がC17

 

 

 

いかがでしょう。

 

数字にすると2㎜の違いなのですが、

 

並べると結構違いますね。

 

 

 

 

 

これをみたら、

 

フロントのリムハイトが

 

2㎜高くなったのも納得できます。

 

 

 

 

 

 

 

2017年モデルから
 

アルミ製ホイールの最高峰

 

レーシングゼロまでついにやってきた、

 

C17ワイドリム化

 

 

 

 

私の採点では、

 

レーシングゼロはC15、C17で甲乙つけ難く、

 

どちらも”最高峰”です!!

 

 

 

これからも、

 

高い評価を受け続けると

 

確信を持てる納得の自信作ですビックリマーク

 

 

 

 

 

 

 


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8月後半から台風が多くなりました雨

 

 

雨が降るたびに涼しくなっていって、

 

秋の足音を感じます。

 

 

秋は、紅葉もありますしもみじ

 

とても過ごしやすい気候なので、

 

”走る”にはもってこいですねビックリマーク

 

 

 

 

先日、フルクラムの2017年新作

 

レーシングゼロC17(C17と呼びます)と、

 

今まで(といってもまだまだ現役!)の

 

レーシングゼロ(ここではC15と呼びます)の

 

比較記事をご紹介しました。

 

フルクラム レーシングゼロ 2017年新作C17を徹底解明!

 

 

 

 

その記事への反響がすごいです!!

 

 

やはり、アルミ最高峰と呼ばれる

 

レーシングゼロは注目度がとても高いです目

 

 

 

 

 

今回は、その中で頂いたご質問の中から

 

いくつかお答えして、

 

レーシングゼロC17を丸裸にします!

 

 

 

 

FULCRUM Racing Zero Clincher wheel set

Racing-Zero-Clincher-wheel-set

【ダントツ人気】 レーシングゼロ/RACING ZERO クリンチャー ホイールセット

(C15バージョン)

 

 

レーシングゼロC17 C15との比較

 

前回、前後輪の重量についての実測値を比較して、

 

前輪の方が重量差が大きい、ということでした。

 

 

 

この原因は、実測によって、

 

フロントのリム高さが違うため、

 

と結論付けました。

 

 

 

実測値はわかりましたが、、、

 

 

「レーシングゼロのリム高さですが、

 

カタログ値はいかがでしょうか?」

 

 

というご質問です。

 

 

ズバリ、次の通りです。

 

 表 レーシングゼロC15とC17のリム高さ比較

  C15 C17

フロント

25mm 27mm

リア

30mm 30mm

 

 

 

レーシングゼロC17のリムハイトは、

 

C15と比較してリアは同じですが、

 

フロントは2㎜高くなりました。

 

 

リム幅が2㎜増えたのに合わせて、

 

高さも2㎜増えたことになります。

 

 



 

C17では、リム幅が増えたために

 

剛性バランス等の関係で

 

リムハイトをアップせざるを得なかったと

 

考えられます。

 

 

 

 

つまり、

 

従来のC15では、軽量化のために

 

限界までリムハイトを抑えていた

 

といえるでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

そして、次のご質問です。

 

「スポークの本数は同じですか?」

 

 

 

はい、同じです。

 

 

 

フロントは16本、

 

リアは、Two to Oneテクノロジーにより、

 

21本(左7&右14)になっています。

 

 

 Racing-zero-C17-spoke

リアのスポークは、画像手前が7本、奥が14本

 

 

 

 

 

 

続きまして、最後のご質問です。

 

 

「新バージョンのレーシング0は、

 

旧作と見た目は同じに見えるのですが、

 

違いはありますか?」

 

 

 

はい、あります。

 

同じように見えて、所々違います。

 

 

 

 

小さいところでは、

 

リムのスポーク取り付け位置の

 

形状が異なります。

 

 

レーシングゼロC15のスポーク取り付け部

 

 

レーシングゼロC17のスポーク取り付け部

 

 

 

スクエア切削により、

 

リム取り付け部を最小の形状まで小さくし、

 

軽量化をしています。

 

 

 

 

 

 

これも、

 

アルミ最高峰のオールラウンダー

 

として長年高評価を受け続ける、

 

 

レーシングゼロならではの

 

こだわりだと思います。

 

 

 

 

 

 

このように2017年新作の情報を、

 

たくさん発信していきますね!!

 

 

 

 

 


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フルクラムフィールド店長の川内です^^

 

 

 

 

8月に入って本当に晴れの日が多くなりましたね晴れ

 

 

昨日は、お風呂でシャワーを浴びたときに、

 

日焼けでヒリヒリとしてしまいましたあせる

 

 

 

日焼けもほどほどに、対策も大切ですね・・・

 

 

 

 

昨日ショップのメンテをしていましたら、

 

ピンポーン、と音がしたので見てみると、

 

お問い合わせのメールが届いておりました。

 

 

 

 

「レーシングゼロの2017と今までのもので

 

違うのはリム幅だけでしょうか?」

 

 

という、レーシングゼロについてのお問い合わせでした。

 

 

 

 

 

「お問い合わせありがとうございます!

 

レーシングゼロの新作と、

 

従来品との違いについて、

 

細かくご説明しますね!」

 

 

 

 

 

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【ダントツ人気】 レーシングゼロ/RACING ZERO クリンチャー ホイールセット

 

 

 

レーシングゼロ C15とC17の比較

 

2017年新作レーシングゼロ C17の「C17」は、

 

リム幅です。

 

 

オリジナルのレーシングゼロのリム幅は、

 

C15」です。

 

 

 

 

 

C15とC17と呼びますね。

 

比較は、カタログ値ではなく、実測値にしました。

 

 

 

なので、多少の誤差はあるものと思って

 

参考にされてください!

 

 

 

 

 

 

まずは、気になる重量から・・・

 

 

Racing Zero C15 フロント重量

Racing Zero C15 フロント重量

 

 

Racing Zero C15 リア重量

Racing Zero C17 フロント重量

 

 

 

フロントは、

 

595gと647g、実に52gもの差があります。

 

 

 

 

 

次にリアを見てみます。

 

 

Racing Zero C17 フロント重量

Racing Zero C15 リア重量

 

 

Racing Zero C17 リア重量

Racing Zero C17 リア重量

 

 

806gと843gと、リアは37gの差でした。

 

 

 

 

フロントの方が重量差が大きいですねビックリマーク

 

 

 

 

なぜはてなマークはてなマークはてなマーク

 

 

ということで、リムのサイズを測ってみました。

 

 

 

 

すると、

 

リム幅は、情報通り、

 

20.5mm ⇒ 22.5㎜で、2㎜のワイド化

 

だったのですが、

 

リム高さに違いがありました。

 

 

 

 

リム高さは、

 

リアは同等だったのですが、

 

フロントは約1㎜の差がありました。

 

 

 

C17のフロントリムハイトはC15より大きい

 

のです。

 

 

 

 

レーシングゼロはもともと、

 

前後輪のリム高さを変えた最適化設計をしていました。

 

 

 

C17でも前後で違うのですが、

 

その差が縮まっています。

 

 

 

 

これが、リアよりフロントの方が

 

重量差が大きい理由と考えられます。

 

 

 

 

 

 

わかりやすいよう、次の表にまとめました。

 

 

 表 レーシングゼロC15とC17の比較

  C15 C17

重量

フロント

595g 647g

重量

リア

806g

843g

リム幅 20.5mm 22.5mm

リム高さ

フロント

25.3mm

26.5mm

リム高さ

リア

29.5mm

29.3mm

 

 

 

 

カタログ値より軽い感じですね。

 

 

 

 

 

今回の比較と直接関係ないのですが、

 

新旧レーシングゼロを手にもって、

 

あまりのカッコよさに、

 

ついつい気持ちも高ぶってしまいました。

 

 

 

どちらも甲乙つけがたい、とひしひしと思いました。。。

 

 

 

 

 

 

大変魅力的なレーシングゼロの情報を、

 

これからもまだまだ発信していきます!!

 

 

 

 

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【2017新作】レーシングゼロ C17/RACING ZERO C17 クリンチャー ホイールセット

 

 

 

 


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東海から九州地方にかけて梅雨明け!

 

ということで、地域により

 

一気に夏らしい気候になってきました晴れ

 

 

 

 

 

 

朝一に届いた商品を、

 

いつも通り検品作業をしていましたら、

 

ピンポーン!とメールの音(チャイム音なんです)

 

がしたので見てみると、

 

2017年モデルの

 

レーシングゼロ  C17 シリーズ

 

についてのお問合せです。

 

 

 

 

 

「2017モデルのレーシングゼロを

 

検討しています。

 

 

 

今までの商品と比較して

 

どういいのでしょうか。

 

 

 

 

 

「2017モデルの最大の特徴は

 

C17ワイドリム化です。

 

その点を中心にご説明します。」

 

 

 

 

 

 

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【2017新作】 レーシングゼロ コンペティツィオーネ C17 CULT/RACING ZERO Competizione C17 カルト 2ウェイフィット ホイールセット

 

 

 

 

 

2017 レーシングゼロ C17ワイドリム化の特長

 

 

今までのレーシングゼロは、

 

リム幅はC15なのですが、

 

2017モデルのレーシングゼロは、

 

ワイドリム化のトレンドに乗って

 

リム幅がC17になりました。

 

 

 

 

 

推奨タイヤ幅は、

 

C15では、23-32mm

 

C17では、25-50mm

 

となっています。

 

 

 

 

中でも、

 

C15では、23Cタイヤ、

 

C17では、25C、28Cタイヤ

 

でベストなパフォーマンスを出せる

 

設計となっています。

 

 

 

 

 

 

 

それは空力特性において顕著です。

 

 

 

 

25C、28Cタイヤを

 

C15ホイールに装着したとき、

 

リムよりタイヤの方が幅があるため、

 

空気の流れは、

 

リムとタイヤの境界付近で

 

乱流が生じてしまい、

 

抗力が働きます。

 

 

 

 

 

それに対して、

 

25C、28Cタイヤを

 

C17ホイールに装着した場合は、

 

空気はスムーズに流れ、

 

空力特性が向上します。

 

 

 

 

 

また、25C/28Cタイヤを

 

C17ワイドリムに装着したときの

 

形状はより理想に近く、

 

効率的な走行性能を引き出します。

 

 

 

 

 

 

 

ワイドタイヤがナロータイヤより良いかどうか、

 

という議論は別の機会にするとしまして、

 

 

 

23Cタイヤならオリジナルモデル

 

25C以上のタイヤなら2017モデル

 

 

 

をお選びになると、

 

ホイールの性能を最大限に発揮できますアップ

 

 

 

 

 

 

C15のオリジナルモデルは、

 

レーシングゼロ

 

レーシングゼロ ナイト

 

ともに、在庫限りとなりそうです。

 

 

 

 

かなり少なくなっておりますので、

 

C23タイヤをお好みでしたら、

 

お急ぎください!

 

 

 

 

 

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先日の

 

ツール・ド・フランス2016 第6ステージで、

 

フルクラムのホイールを履く

 

ランプレ・メリダ所属の新城 幸也選手が、

 

2012年大会に続く、

 

二度目の敢闘賞を獲得しました!

 

 

Fulcrum-arashiro-tour-de-france-2016-6th

 

さすがですグッド!

 

 

 

 

さて、

 

フルクラム 2017年の新作

 

ご紹介しておりますが、

 

今回は、その新城選手の所属する

 

プロチームも開発段階から携わる、

 

プロレース仕様のホイール、

 

SPEEDシリーズをご紹介します。

 

 

 

 

FULCRUM SPEED 55T Tubular wheel set

SPEED-55T-tubular-wheel-set

【2017新作】スピード 55T/SPEED 55T チューブラー ホイールセット

 

 

 

2017新作 スピード 55Tの魅力に迫る!

 

 

UCIのプロチームにも供給され、

 

多くのフルクラムファンが憧れる

 

フルカーボン製チューブラー、

 

レーシング スピード

 

の進化形が2016年モデルの

 

スピード 40T

 

 

 

 

 

 

このスピードシリーズは、

 

新しい技術を取り込んで、

 

よりダイナミックな走りを提供するために開発されました。

 

 

 

レーシングスピードシリーズより

 

リムが4mmのワイド化され、

 

安定性、操作性、快適性が向上しました。

 

 

 

 

今回、リムハイト40mmの40Tに加え、

 

リムハイト55㎜

 

スピード 55T

 

のが仲間入りが発表されました。

 

 

 

 

 

 

40mmハイトのスピード 40Tの重量は、

 

1213g

 

超軽量に仕上がっています。

 

 

 

 

 

それにもかかわらず、

 

35㎜ハイトのホイールより

 

優れた剛性を実現しています。

 

 

 

小さい慣性モーメントによる

 

ハイレベルの優れた操作性により、

 

オールマイティーな走りで、

 

登りも、下りも、そして平地でも

 

優れた走行性能を発揮しますビックリマーク

 

 

 

 

 

そして、

 

スピード55Tの気になる重量は、

 

1280g

 

55mmと15mmも

 

ハイトアップしたにもかかわらず、

 

67gのアップで済んだのは驚異的です!

 

 

 

 

このハイプロファイル化は、

 

エアロダイナミクス

 

多大な貢献をするとともに、

 

ホイール全体を大幅に高剛性にします。

 

 

 

これにより、

 

一般にディープリムは不利といわれる

 

横風にも負けない高速走行を可能にし、

 

優れた加速性と操作性を発揮しますアップ

 

 

 

 

 

 

カーボンファイバーは、

 

フルクラム自社工場で開発された

 

特別なHTG樹脂から製造し、

 

他社製よりも温度伝達性に優れています。

 

 

 

 

 

 

また、CULTベアリングによる

 

高い円滑性は、

 

長年にわたりプロが使用していることからも

 

折り紙付きですビックリマーク

 

 

 

 

 

ランプレ・メリダチームの

 

その活躍ぶりからも目が離せませんが、

 

高評価を受けるであろう、

 

スピードシリーズに注目です!

 

 

 

発売が待ち遠しいですね自転車

 

 

 

 

 

 

 

 

 

FULCRUM SPEED 55T Tubular wheel set

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【2017新作】スピード 55T/SPEED 55T チューブラー ホイールセット

 

発売日未定。ショップでも最新情報を更新していきます!

【発売開始しました!】

 

 

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普段はロードに乗っていますが、

 

ちょい乗り用に、

 

折り畳み自転車も使っています。

 

 

 

 

2台を部屋に持ち込んで、

 

人間が窮屈な思いをしていますあせる

 

 

これでも台数を減らしたんですよね・・・

 

家族の理解が大切ですね。

 

 

 

 

 

 

さて、ショップに

 

フルクラムの2017新製品情報

 

載せましたら、

 

早速、お問い合わせがありました。

 

 

 

2017の新作にご興味をお持ちの

 

お客様が本当に多くて、

 

お問い合わせのペースの速さに

 

ちょっと驚きながら、

 

私もとても好きなホイールのことなので、

 

楽しくお問合せにお答えしたり、

 

ブログを書かせていただいています。

 

 

 

 

 

頂いたお問い合わせは、

 

 

赤いスポークが1本のホイール、

 

かっこ良くて気になるのですが、

 

どんなものでしょうか?」

 

 

 

 

 

「はい、かっこいいですよね!

 

まだ発売前なので詳しい情報を

 

載せられていませんでした・・・

 

それは・・・」

 

 

 

お伝えしました内容をご紹介しますね。

 

 

 

 

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RACING ZERO Competizione C17 CULT

【2017新作】 レーシングゼロ コンペティツィオーネ C17 CULT/RACING ZERO Competizione C17 カルト 2ウェイフィット ホイールセット

 

 

 

 

2017新作 レーシングゼロ コンペティツィオーネ C17の魅力に迫る

 

アルミ製ホイールのスタンダードとして

 

君臨するフルクラムの

 

レーシングゼロ。

 

 

 

アルミの頂点ともいうべき、

 

進化を遂げたのが、

 

レーシングゼロ コンペティツィオーネ C17

 

です。

 

 

 

 

 

 

2017年モデルの特長である、

 

C17ワイドリム化はもちろんですが、

 

回転性能にも極限までこだわり、

 

CULTベアリングを採用してきましたビックリマーク

 

 

 

 

 

 

 

CULTベアリングは、

 

従来ベアリングと比較して、

 

9倍の回転性能を誇り、

 

オリジナルのUSBベアリングとも

 

比較しても、

 

4.5倍の高い回転性能を誇ります。

 

 

Racing-Zero-Competizione-C17-Clincher-cult

(画像は、Racing Speed XLR 80のリアハブ)

 

 

 

 

 

 

今まで、アルミリムホイールの

 

頂点は、

 

レーシングゼロ+CULTベアリング

 

と考える方も多く、

 

自分でCULTベアリングに交換する

 

しかありませんでした。

 

 

 

いわゆる「CULT化」です。

 

 

 

 

それが、最初からCULTになって、

 

最強の状態で販売されるようになったのです!

 

 

 

 

個人的には、進化し続ける

 

レーシングゼロが、

 

ここまで来たら

 

次はどんな進化を遂げるのか、

 

という、その先にもとても興味があります。

 

 

 

 

 

 

また、

 

レーシングゼロ コンペティツィオーネ C17

 

の見逃せない魅力、

 

それは、

 

レッド・アノダイズド・スポーク

 

です。

 

 

 

 

一本だけ入った赤いスポークが、

 

何とも言えない存在感を放ち、

 

威厳を漂わせています。

 

 

 

 

 

商品名の

 

「Competizione(コンペティツィオーネ)」

 

ですが、

 

「競技」

 

という意味のイタリア語です。

 

 

 

 

 

まさに競技用としても

 

これ以上ないスペックで生まれた

 

といっても過言ではないと思います。

 

 

 

 

 

 

2017年の新作、

 

レーシングゼロ コンペティツィオーネ C17は、

 

アルミホイールの最高峰といわれる

 

レーシングゼロの、

 

その頂点に立つにふさわしい、

 

フラッグシップモデルです。

 

 

 

 

 

 

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ゲリラ豪雨というのでしょうか、

 

先日、突然横殴りの雨が降りだして雨

 

びしょぬれになって帰宅しました・・・

 

 

 

 

 

こんな時、レーシングゼロ ナイトなら・・・

 

と思ってしまったのは、

 

職業病かな、と思いつつ、

 

ニヤニヤしてしまった次第ですあせる

 

 

 

 

 

 

さて、昨日、フルクラムの2017情報を

 

お伝えしたのですが、

 

さっそくその件でお問い合わせがありました。

 

 

 

「2017新作の

 

レーシングゼロ ナイト C17は

 

どういう仕様なのでしょうか?

 

いつ発売予定でしょうか?」

 

 

 

 

「ありがとうございます。

 

はっ、早いですね。

 

それは・・・」

 

 

 

 

お答えした内容を、早速お伝えしていきます。

 

 

 

FULCRUM Racing Zero NITE C17 Clincher wheel set

RACING-ZERO-NITE-C17-CLINCHER-2017-rear

【2007新作】レーシングゼロ ナイト C17/RACING ZERO NITE C17 クリンチャーホイールセット

(画像は、Racing Zero Nite オリジナルバージョン)

 

 

 

 

2017新作 レーシングゼロ ナイト C17の魅力!

 

世界最高峰のアルミホイールとして

 

高い評価を受けている

 

レーシングゼロ。

 

 

 

その一つの進化形として登場したのが、

 

レーシングゼロ ナイト

 

です。

 

 

 

 

 

・ウェットでも制動性が高いブレーキ性能

 

・マットなブラックのクールなデザイン

 

 

がオリジナルバージョンの特長です。

 

 

fulcrum-racing-zero-nite-black

 

 

 

 

 

 

 

2017のナイトは、

 

その特徴を引き継いで、

 

さらに、C17ワイドリム化という進化を遂げましたビックリマーク

 

 

 

 

 

 

レーシングゼロ同様、ワイドリム化により、

 

25mm、28㎜等のワイド幅のタイヤに対応し、

 

気になる接地を

 

ワイド方向にコントロールしやすくなっています。

 

 

 

 

 

ワイド化によりリムが大きくなる分の

 

重量アップを極限まで低減するため、

 

スクエア切削により

 

リムの厚みを最小に抑えています。

 

 

 

 

 

 

リムのアルミ素材は、

 

最高水準の6082アルミ合金に、

 

プレ・エイジド処理を施すことにより

 

安定性を向上させて、

 

高い耐久性と信頼性を得ていますビックリマーク

 

 

 

この辺りは、

 

2017 レーシングゼロ C17

 

と同様ですね。

 

 

 

 

 

 

ブレーキ性能の強化は、

 

オリジナルバージョンと同様、

 

 

 

プラズマ電解酸化処理

 

(PEO表面処理)を施し、

 

 

 

超硬層により耐摩耗性を高めて

 

摩擦のコントロール性能が向上していますアップ

 

 

 

 

 

特に、ウェットコンディション雨での

 

制動性能の落ちが少ないと高評価をいただいております。

 

 

 

 

 

 

 

また、レーシングゼロ ナイトならではの

 

カーボンのリアハブによる軽量化も

 

見逃せないポイントですビックリマーク

 

 

 

 

 

 

 

そして、

 

オリジナルバージョンで

 

購入の一番の決め手になっているのが、

 

実は、

 

マットな見た目です。

 

Fulcrum-racing-zero-nite-zoom

 

(画像はオリジナルバージョン)

 

 

 

 

 

2017のC17モデルも

 

ブレーキ面の仕上げだけでなく、

 

全体的にブラックに仕上がっており、

 

そのクールな良さを引き継いでいます。

 

 

fulcrum-racing-zero-nite-usb-bearing

(画像はオリジナルバージョン)

 

 

 

 

 

ますます楽しみな

 

レーシングゼロ ナイト

 

ご用意出来次第、

 

先行発売していきますので、

 

いつでもお声掛けくださいませ。

 

 

 

 

 

 

FULCRUM Racing Zero NITE C17 Clincher wheel set

RACING-ZERO-NITE-C17-CLINCHER-2017-rear

【2007新作】レーシングゼロ ナイト C17/RACING ZERO NITE C17 クリンチャーホイールセット

(画像は、Racing Zero Nite オリジナルバージョン)

 

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