これはあくまで都市伝説です。
世田谷の未解決一家皆殺し事件は、
創価学会の秘密組織の犯行だというのです。
 犯行の原因は、学会への献金の滞納だという。被害者一家は創価学会員で、献金をかなり滞納していたそうだ。近年、名誉会長の池田大作が北朝鮮人である事が知れ渡った事や、老衰で指揮が取れなくなっていた事などから、組織の統制に乱れが生じ、献金を拒絶したり、滞納する者が相次いでいたというのだ。
 事件が起こり、驚いた滞納者達は
慌て我先にと滞納金を納めたという。
 世田谷の被害者は見せしめにされたのだというのだ。
 これも都市伝説だとは思うが、すでに池田大作は死んでいて、信濃町の本部の地下に冷凍保存され、創価学会は北朝鮮の支配下に有るというのだ。そう云えば公明党議員には北朝鮮人が多かった。
 日本はアメリカやロシアや、とくに朝鮮半島絡みの事件は有耶無耶になる事が多い。
 日本は、政界も宗教界も経済界もメディアも朝鮮民族に乗っ取れている現在、警察や検察にかかる圧力は大変なものなのだろうが、日本人の最後の砦だ。頑張って貰いたい。
 我々は来年の選挙で立候補者の出自やこれまでの経歴や実績、支援者の経歴などを検証し、まちがっても日本の政治家でありながら、反日活動を煽っている政治家には一票を入れない事で日本に役立ちたい。
 勿論俺は、鳩山由紀夫の一族のブリジストンや東レの商品を買わない事や、朝日新聞を買わない。テレ朝やTBSは見ない。そこから始めるつもりだ。
 GHQは朝鮮民族を野蛮な土人だと思い、どうにもなると思って飼っているつもりだったのだろうが、歴史上朝鮮人が中国の奴隷として中国大陸ばかりを気にしながら生きてきた
民族で有る事を見落としていた。
 朝鮮人には中国人に対する恐怖が骨の髄までしみついている。だから強国が現れれば直ぐに助けを求めるが、直ぐに裏切る。実際アメリカにロシアを滅ぼす力がないと知ると、朝鮮半島の半分はロシアの軍事力をバックに共産主義に転向し、そのロシアが中国を滅ぼすほどの力がないと知ると、今はロシアを裏切り中国に寄生している。アメリカの軍事力に寄生していた後の半分も中国に急接近している。一度裏切った者は必ず裏切るものだ。アメリカを裏切りやがて北朝鮮主導で朝鮮半島は統一され、中国の朝鮮自治区となるだろう。ウイグル民族のように朝鮮民族も中国の人種政策により、消滅するだろうが、朝鮮人にとっては中国人と同化出来る事が理想の帰結なのだろう。
 GHQは間違いを犯していたのだ。
日本列島は朝鮮半島のように、中国の自治区にはならない。
 政界から反日朝鮮人を追い出し、
憲法を改正して軍事力を高め、スパイ防止法を制定して他国のスパイを国外追放し、日本の国土と文化をま守る本当の独立国になる。
 俺はその為になら、命を捨てる覚悟がある。