夢・未来プロジェクト2019 | あきらめなければ 夢100%

あきらめなければ 夢100%

夢をかなえ続け
生きることが志事


子どもたちの夢が叶うパーセンテージが間違いなく上がる事業の審査員という大役を仰せ付かりました。


福山市広報記事を掲載しますと、10人の子どもたちが夢を発表し、最終審査で4人が選ばれ実現の足がかりを作る事業と言っていいでしょう。


ふと気づいたことがあります。


書道パフォーマンス

自転車レーサー

水泳の選手

福山の魅力発信人

陸上選手(都道府県駅伝)

脳神経外科医

アナウンサー

ピアノ

漫画家

太鼓


このすべてにおいて、プロの人たちに力になってもらえないか相談をすることができる自分がいるじゃないか…と気づかされました。


スポーツを軸に頑張り生き続ける。1つの事しかできなかった私が、結局1つではなく多くの分野の人たちとつながり、豊かな生き方をさせてもらっていること。


大きな夢を持って生きていくと、その夢が知らなかった世界と融合し形が変わり出していく。

ひとつ以外の夢も生まれることも知ってます。


発表する子供たちに伝えてあげたいと思います。