障害改善インソール | あきらめなければ 夢100%

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生きることが志事


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障害をもたれたその方の子に、『この子が少しでも楽になってほしい…少しでも幸せになってほしい…』と、このインソールの仕事を始められたそうです。


確かに足と地面の間の触れ方で、スポーツ競技、生活の気がつかないズレの延長には、途方もない障害や病気につながる事は考えればわかります。


この仕事をされる姿勢や言葉が本物だと感じました。スポーツ界で認められれば大抵のことには通用するものがあります。スポーツ選手はレベルが高くなればなるほど緻密なものを使い動きを生んでいます。


私はフルマラソンは走れても、本当のフルマラソンのきつさを味わう前に、足の裏の痛さに耐えかねながらの42キロになっています。

先日のハーフアイアンマンでも21キロもたない足に問題を抱えています(写真)。改善の余地はあるはずなのだが解決に至らず悩んでいます。


私自身が少しでも改善できれば、この方のこの仕事が成り立つかもしれない。インソールのテスト走行を繰り返し様々な条件で行っています。


足の問題を感じでている方、何か立ち姿勢がしっくりこない方など、ご相談されてはいかがでしょうか?