福盛貴弘の脳炎日記

脳炎日記です。
2012年に脳炎になってからの入院や病院通い、日常生活で起きたことを素朴に書き記しています。
まずは、予告編2編をご覧ください。
脳の病気には程度差があると思いますが、一見普通に見える人が後遺症に苛まされているさまを
ご笑覧ください。


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占いが当たっていないのを「占い師に指摘した時」にされた

不快行動3選  期待していた占いでガッカリしてしまうケースもあるようだ。
    2018/04/21 18:30  しらべぇ

 

私はB型だから、占いを信じない。

という自己矛盾ネタが、たまに通じなくて困ることがある。

 

→ 「脳と良くなるとかしこ」その2

 

それぐらい血液型占い信奉者が多いということなのか。

私は占いを信じないというより、占い師を信用してないという方が的確。

 

 

①「親のおかげで…」と無理やりな解釈

 

いい親なら、それを受け継いで。

悪い親なら、反面教師で。

 

どんな親でも影響を受けないわけがない。

これやったら、占いをしなくても言える。

 

 

②「自分の行動が悪い」と責める

 

脅すタイプの占いか。

金払ってまで怒られる必要はない。

 

スピーチロックで人を拘束するためか。

お前に言われたくないぐらいがちょうどいい。

 

 

③「将来の糧になる」と濁す

 

今年はいい年になると言われて、ええことがあったら、当たったということになる。

悪いことがあったら、それをバネにしてということで当たったことになる。

 

そら何をやっても将来の糧になるやろう。

払った金を返してもらう方が、よっぽと将来の糧になる。

 

 

 

当たるか当たらないかは別にして、朝から星座占いで今日は運勢が悪いというのは不快になる。ただ、昼過ぎにはほとんど忘れている。

 

→ 「脳と占いと星座」

 

占いが当たるんやったら、私の脳炎も予測してくれたらよかったのに。

ただ、占いに行かないから、予測してくれないのも当然のことか。

 

まあ、巧みなコールドリーディングを見破り、バーナム効果を鼻で笑うぐらいがちょうどいい。それが占いの最高の楽しみ方である。

 

 

 

 

→ 「金と占いと真偽」

 

→ 「脳とバーナムと効果」

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

日本語動画教材

 

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