「ジムとコロナ禍とマナー」 | 福盛貴弘の脳炎日記
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福盛貴弘の脳炎日記

脳炎日記です。
2012年に脳炎になってからの入院や病院通い、日常生活で起きたことを素朴に書き記しています。
まずは、予告編2編をご覧ください。
脳の病気には程度差があると思いますが、一見普通に見える人が後遺症に苛まされているさまを
ご笑覧ください。

これは守ろう! スポーツジムの新しいルール&マナー6

 

コロナ禍で行く機会がなおさら減っているが、少しは行っている。

新しいというよりは、こういったご時世でのふるまいを覚えることにする。

 

空いている時間帯を見定めて通う。

 

空いてそうな時間にしか行っていない。

ここのところは昼に時間がとれそうな時のみ。

 

ストレッチ用のマットがあいてないと、行った意味がないんで。

ただ、脳と石の都合次第。

 

事前のアルコール消毒+検温を必ず行う。

 

どこもかしこも消毒。まあ、強制しなければいいとは思うが。

外出してると、さっきやったとこやのに、またかいというのが多いので。

 

一方で検温はその通りだと思う。

それ以前に高熱で出かけるなよと思ってしまうが。

 

マスクかネックゲーターを着用。

 

有酸素はマスクしてるときついので、自宅でというのが新基準のよう。

自宅でできる人は、わざわざジムに行かないと思うんだが。

 

シューズは履き替える。

 

そのまま入れるところがあるのかと思ってしまった。

私は、靴の手入れが面倒なんで、毎回レンタルなんだが。

 

前後にグリップをアルコール消毒。

 

 

汗を取るためにタオルで拭くは、以前からあった。

アルコールをつけてというのも、以前からあった。

 

ただ、タオルじゃダメということか。使い捨てペーパータオルのほうがいいということか。これはジムに常備されてるか次第やな。

 

ロッカールームでの会話を控える。

 

知り合いは誰もいないので、そもそも会話をしたことがない。

誰かと友達になろうという気もないので、会話の必要がない。

 

 

密じゃなければ儲からないというのに、密を回避の対策を出さなければならないというのも大変だが、うつさないためには我慢の日が続く。