”「梅雨と睡眠と頭痛」” | 福盛貴弘の脳炎日記
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福盛貴弘の脳炎日記

脳炎日記です。
2012年に脳炎になってからの入院や病院通い、日常生活で起きたことを素朴に書き記しています。
まずは、予告編2編をご覧ください。
脳の病気には程度差があると思いますが、一見普通に見える人が後遺症に苛まされているさまを
ご笑覧ください。

6月は頭痛薬に頼る機会が多くなるが、今年はそうでもなかった。

全く飲まないは無理だが。

 

睡眠障害なので、寝れないせいでの頭痛は避けられない。

なぜか梅雨の時期にはそれが増える。

 

今年は外出してないから、余計に梅雨の感じがしない。

そのおかげなら、コロナ禍にもたまには利があるということか。

 


 

 

 

 

 

 

 

これをやると、頭は使うが頭痛にはならない。

個人の感想です。