「声とアクセンと私」 | 福盛貴弘の脳炎日記

福盛貴弘の脳炎日記

脳炎日記です。
2012年に脳炎になってからの入院や病院通い、日常生活で起きたことを素朴に書き記しています。
まずは、予告編2編をご覧ください。
脳の病気には程度差があると思いますが、一見普通に見える人が後遺症に苛まされているさまを
ご笑覧ください。

こことは別ブログでは、大阪弁話を月1, 2程度で。

気まぐれ更新なのだが、毎日誰か来ているようだ。ありがたい話で。

 

→ 福盛です。

 

そこで、取り上げた大阪弁に対するアクセントを記している。

今回見直してみたら、結構誤植も多かった。

 

それも含めて、修正版を出したいと思っていた時に、どうせやったら音声も出してしまえと。自身がユーチューバーであることを思い出した。

 

人狼系のゲームを音声学的にもて遊んでいるのがメインになりつつあるが、せっかく動画に音声なんやから、自分で発音したらええやんと。

 

ということで、本日の8:00から1週間かけて、配信。

1日でまとめて出してもいいんだが、時間を空けて出そうかと。

 

 

 

※このブログが5:00アップなんで、8:00までに見た方は動画は見れませんが、いつでも見れますので。

 

 

オンライン狂騒曲のせいで、クソみたいな動画が増えているが、その一端をかついでしまった動画。ひたすら、読みあげるだけなんで。

 

たまに感想を言ってるけど、いきあたりばったり。

広告収入を得られるんなら、もうちょいテンション上げるけど。

 

原稿としてまとめたのは、以下の雑誌に以下のタイトルで。

「いかにも大阪弁のアクセント資料」『北海道言語文化研究』18号

 

これまで書いた分をとにかく、アイウエオ順にしてみた。

それで読みあげる。調査される側の気持ちが痛いほどわかった。

 

原稿やブログ中の誤りは、動画内で指摘している。

説明欄に何分何秒何々と書けば親切なんだろうけど。

 

ということで、私がチャンネルを開いた本来の目的にかなり近づいてきた。

ただ、世間のニーズとかけ離れていることは言うまでもない。

 

 

 

 

 

 

※こちらはアメブロの記事だけ。上述は、全部混ぜです。

 その1から7まであります。