「黒と九州とうどん」 | 福盛貴弘の脳炎日記

福盛貴弘の脳炎日記

脳炎日記です。
2012年に脳炎になってからの入院や病院通い、日常生活で起きたことを素朴に書き記しています。
まずは、予告編2編をご覧ください。
脳の病気には程度差があると思いますが、一見普通に見える人が後遺症に苛まされているさまを
ご笑覧ください。


テーマ:

第12回 大九州うまいものと技紀行

会期:2019年4月12日(金)~18日(木)
会場:西武池袋本店 7階(南)=催事場

 

本日楽日。行ったのは、16日火曜の仕事帰り。

月曜から胃が痛くて、病院で薬を処方してもらう。

 

とにかく治まるまでしばらく様子見。

だから、この日もいろいろ制約がある。

 

イートインで食べれるものはない。ラーメンや焼きカレーは、当然無理。

明太子や高菜も当然無理。牛肉も改選も、揚げ物も無理。

 

じゃあ、何しに行くねんとなるが、九州展は毎回買ってるものがある。

五島うどんを買わずにはいられないので。

 

 

 

 

いつもは海外産の小麦を用いた白のやつを買うが、今回はうどんを選んでいいということなので、国産の黒いやつにした。

 

 

長崎五島うどん[長崎県]

 

 

家に帰って、地獄炊き。あったかいもの、消化のいいものでちょうどいい。

きっと胃に負担はかからないはずである。

 

じゃあ、帰るかと思いつつ、念のため他に何かないかとまわる。

こんにゃくはちょっと悩んだ。ふりかけは、他のがまだ残ってるし。

 

そしたら、ちゃんぽんなら食えるかなと考える。

具がなきゃいけるんじゃないかと。

 

そしたら、別のものを試食させてくれた。

おそばのようでおそばでないベンベン、うどんのようでうどんでないベンベン。

 

それはなにかとたずねたら。

あーあ、ひじき麺、ひじき麺、ひじき麺、ベーンベン。

 

 

荒木商会[長崎県]

 

 

1袋だけ購入。うどんばかりじゃ、さすがに飽きるので、

これで数日は消化のいいもののストックができた。

 

 

 

 

 

 

 

 

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