「北とアカセンと西武」 | 福盛貴弘の脳炎日記

福盛貴弘の脳炎日記

脳炎日記です。
2012年に脳炎になってからの入院や病院通い、日常生活で起きたことを素朴に書き記しています。
まずは、予告編2編をご覧ください。
脳の病気には程度差があると思いますが、一見普通に見える人が後遺症に苛まされているさまを
ご笑覧ください。


テーマ:

ほっかいどーーーーーーーーー

ぶっさんてーーーーーーーーん

 

 

春の北海道うまいもの会

会期:2018年3月28日(水)〜4月10日(火) 
《前半》3月28日(水)〜4月3日(火)、《後半》4月4日(水)〜10日(火) 
会場:西武池袋本店 7階(南)=催事場 

 

 

アゲアゲで物産展。ほんまやったら、もっと早く会議終わったのに―。

でも、なんとか9日夜にかけこんだ。

 

アゲアゲなんで、入ってすぐのイートインに突入。

去年も行ったレストラン箕輪[函館市]で、ちょっと贅沢。

 

 

※道産ヒレ肉と蝦夷あわび・生うにのプレート(パン・ミニスープグラタン付)

カメラ持参せずなんで、西武サイトから転載

 

 

鮑と雲丹とヒレ肉を一緒に食ったことは一度もない。

でも、北海道スペシャルということで。

 

あわびとヒレ肉は切り分けやすいんだが、うには切ってしまうと。

なので、切ったあわびと肉にウニを乗せて食った。

 

なんやろう、この組み合わせ。割とシンプルな食い物が好きな私でも、この多重奏の旨さは分かる。それぞれの旨さが活きて、かつくどさがない。

 

去年はローストビーフ丼だったが、今年は思い切ってこっちでよかった。

スープグラタンはコクがある品で、珍しく洋食で満足できた。

 

アゲアゲで持ち帰り品選び―ーーー、ドンドンドンドン。

一直線で、炭や[旭川]に。去年の秋も買ったアカセンを買うために。

 

 

 

 

前回は塩ホルモンだったが、今回は塩豚ハラミ。

これらをフライパンでうどんと一緒に炒めるのが楽しみである。

 

あとは、いつものいくら。今回は布目[函館]で。いくらだけのつもりだったが、試食で辛子明太子とさしみたらこを。えいっ、買っちまえ。

 

 

 

 

明太子は駅弁で食べたけど、やっぱりいきのいいのが食べたくなった。

これで当分ご飯のお供に困らないだろう。

 

 

 

 

→ 「脳とローストといくら」

 

→ 「北と勢いと西武」

 

 

 

※本日最終日。16:30まで。

 

 

 

 

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