”「脳とSTと5回」” | 福盛貴弘の脳炎日記

福盛貴弘の脳炎日記

脳炎日記です。
2012年に脳炎になってからの入院や病院通い、日常生活で起きたことを素朴に書き記しています。
まずは、予告編2編をご覧ください。
脳の病気には程度差があると思いますが、一見普通に見える人が後遺症に苛まされているさまを
ご笑覧ください。


テーマ:

維持期リハビリの話。

リハビリメニューは基本的に医師の判断で決まる。

 

ことばの専門家ならことばだろうと。

第三者感覚としては間違っていない。

 

ただ、言語聴覚士側が音を上げた。

この人は病院でどうこうという能力ではないと。

 

これも間違っていない。

ただ、本人はできなくて悩んでいる。

 

その悩みに乗っかってくれ、話し相手になってくれるリハビリ士がちょうどいい。

 

 


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