福盛貴弘の脳炎日記

福盛貴弘の脳炎日記

脳炎日記です。
2012年に脳炎になってからの入院や病院通い、日常生活で起きたことを素朴に書き記しています。
まずは、予告編2編をご覧ください。
脳の病気には程度差があると思いますが、一見普通に見える人が後遺症に苛まされているさまを
ご笑覧ください。

以下のようつべで、日本語映像教材や音声学ゲームを紹介しています。
よろしければ、ご笑覧の上、チャンネル登録とお願いします。


福盛貴弘

DaitobunkaMovies

今話題!「死んでも床にモノを置かない」ための5つのルール

 

性格的に無理な話を読んでいくことにする。

収納する棚を家に置いてないので、床に置くしかないので。

 

阪神大震災以降、家の中に倒れたら厄介なものは何も置かないことに決めた。

台所だけやむを得ず棚を置いたが、寝室じゃないので直撃で死なない。

 

そして、ゴミ屋敷ではないが、片付けられない男。

部屋の中でモノを踏まずに通れる道があればいいと思っている。

 

Rule1 部屋はキレイにするのではなく、“整える”ことを意識!

 

業者でも入れない限り、きれいになることはない。

ただ、私の中では整っている。どこに置くかは決まっているので。

 

Rule2 1つ買ったら、1つ手放す!

 

新しい冷蔵庫を買ったら、古い冷蔵庫は捨てるということはできる。

本やDVDはそれをやったら、仕事にならなくなる。

 

問題はめったに買わないけど、服のような気がしている。

着ない服を捨てられるようになったら、進歩したと思いたい。

 

Rule3 買うときは、先に置き場所を考える

 

床のどこに置くかは決めている。

まだ、膝まで積みあがっていないので、大丈夫である。

 

Rule4 24時間以上、モノを放置しない

 

床に置いてあるのが基本なので、24時間以上放置は基本になっている。

ただ、場所が決まっているので、整理はされているんだが。

 

Rule5 モノの置き場所は、生活動線を優先して考える

 

これは一応考えている。

寝室にフライパンを置くようなことはしないし。

 

食器は食器乾燥機に置きっぱなしで収容しないが、1人なんでそれで十分。

テレビの周りにDVDが大量にあるが、その方が使いやすいし。

 

 

片付いてなくても生きていけそうなので、片付ける時は他人に頼むことにする。

他人を部屋に入れることがないから、全く問題ないと自覚。