今日も一日ごくろうさまです。

 

断熱建材部の杉森です。

 

今日は気温が30℃以上になり、とても暑い日でした。

 

こんな日は、早く仕事を終えて一杯やりたいものです。

 

 

N建設様 M様邸

 

ネダレス床用のパイナルフォームで、厚みは何と

100ミリございます!

 

この製品ですと、熱抵抗値で2.5を超えていますので

ZEH対応などの高断熱住宅に適しています。

 

厚みはさらに大きくできますので、

ぜひお問合せください(^o^)

 

 

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今日も一日ごくろうさまです。

 

断熱建材部の杉森です。

 

日に日に気温が高くなり、外で動いていると汗をかく

季節になってきましたね。

 

一日の終りのビールが美味しい季節でもあります。

 

 

今日は建前の現場に訪問してきました。

 

S工業様 Y様邸

 

外壁パネル工法です。在来工法と違い、断熱材付きのパネルを躯体に施工していきます。

 

何と言っても、「施工スピード」と「断熱・気密性」が格段に

向上します。

 

屋根伏せまで終り、無事完了しました!

 

施工業者さん、おつかれさまでした!

 

また現場の進捗をブログにアップしていきたいと思います。

 

それではまた~(^o^)

 

 

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こんにちは。断熱建材担当の堀です。

今回は福井市のY建設様に松原産業とパイナルフォームを選んでいただいた理由をお聞きしました。

 

Q:

松原産業とパイナルフォームのどのような点を評価していただいていますか?

A:

EPSは、XPSに比べ経年変化の少なさが魅力的であり、お施主様にも強くアピールできる。住宅の意匠性も大事だが、見えない所(断熱・材料)の品質にもこだわりたい。

 

EPS⇒ビーズ法ポリスチレンフォーム

XPS⇒押出法ポリスチレンフォーム

 

有難うございます。今回はパイナルフォームの経年変化の少なさについて高評価を頂きました。

 

日本で販売されている断熱材の中には、性能を上げるためガスに依存している商品があります。最近ではガスが抜けにくくなる様設計した商品も出てきていますが、あくまでも抜けないのではなく抜けにくくなっただけです。抜ければ性能は低下します。

 

パイナルフォームはガスに依存することがないので経年変化のおきにくい断熱材と言えます。

 

断熱は住宅の基本性能!簡単に交換することができません。新築の際はしっかり選びたいですね。

 

これからも松原産業とパイナルフォームを宜しくお願いいたします。

 

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