自己紹介 | 福原じゅんじ オフィシャルブログPowered by Ameba
2011-03-19 11:03:15

自己紹介

テーマ:ブログ

アメブロをはじめて3日目


率直に自己紹介を忘れていたのでこの場を借ります。


福原淳嗣(ふくはらじゅんじ)


43年前に秋田県大館市生まれ、高校までを大館で過ご、在学中はラガーマンでした。


進学した慶応大生のとき父が急逝したため休学し学費の為にアルバイトに明け暮れる日々を過ごし、

卒業には6年かかりました。


その間、同級生に「秋田の貧乏人が政治を語るな」と言われ、

「田舎の貧乏人でも、国を思う政治家になれることを証明してやる」と明言し政治家への道を決意。


大学卒業後、27才で大館市議会議員に当選し、その後2期8年努めました。


市議時代には、リサイクルが21世紀の基盤産業になると信じ、

積極的に政策を提案、周囲からはゴミ議員と言われながらも

平成11年の秋田県北部エコタウン計画の承認へと結びつきました。


参考までにリサイクル産業は基盤産業となっており、世界各国から見学が来るほどです。


その後、衆議院議員公設第一秘書として東京で働くことになりました。

口説き文句は「東京で大館の為に働くことが、君の夢を実現させるに必要だ」。


平成22年10月、東京での政治活動の経験を、

今こそふるさとで実現させる機と決断し政策秘書官を退官し帰郷しました。


秋田藩主の佐竹公が秋田にきた道を辿ろうと、東京から大館には自転車での旅。

一週間かけての旅の出迎えは台風の影響もあり、5人でした。

現在は、4月の市長選にむけて活動中です。


政策的なことはまた随時更新していきます。



風の強い大館市より


                          福原 拝

福原じゅんじさんをフォロー

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります

コメント

[コメントする]

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス