うっかり自分の欲望ばっかり出てきました。


あと喧嘩はちゃんと仲直りしてます。

喧嘩の末の家出じゃないです。(笑)

 

 

こうやって子供は迷子になるんだな…と実感しました。

 

あとむっこはダッシュでないと追いつけないほどのスピードで歩みを進めていました。

少し気になるじゃねぇか

さすがにこの後は私の機嫌は悪くなり、大人気なく喧嘩することになりました…

今思うと、せっかくの青森でなかなかおばあちゃんと会えなくて、テンション上がってるのにお母さんはなんかつまんなそうだしおこりっぽいし…って感じになってしまったのは可哀そうだったなぁと思うんです。

思うんですがね。

 

無理かなって。

 

 

ちなみに冒頭で母が気にして…とありますが、「帰省することになったきっかけが喧嘩という事情を気にして」というより「その喧嘩勃発に至るまでの私の心情」を気にして色々お心遣い(笑)をくださった様子。

喧嘩どうこうに関しては、まぁこちとらいい大人ですし、何よりダンナ君に対する恐ろしいほどの信頼(実績によるものなので覆ることはほぼない)があるので、当然の如く口を出してきたりはないです。

ただ今回は喧嘩に至るまで、私の気持ちを色々吐露していたので、楽しい思いをさせてくれるためにたくさん気をつかわせちゃったな、という感じでした。

おかげさまでとっても楽しい青森旅行となりました。

できるだけペースを上げて描いていきたいな…と思ってはいます(笑)

 

喧嘩の原因は・・・ まぁ…

 

あれだよね。

お互いの実家についてって、いろんな思いがあるから、ほら。

 

色々あるよね

 

 

ってことです。

解決したから細かく描くことでもないし、そこは簡単にはしょっちゃいましたが

私>「私ももう少し実家に帰りたいのに!お金かかるからあんまり言えないのに!」

ダンナ君>「それは前にも言われて、もちろん良いよ、帰りたいときは相談してよ、って言ったよ」

私「……そうだった!帰る!」

 

という流れは上記マンガのまんまです。

ダンナ君の実家と私の実家では距離と環境が違って、帰省にかかるお金が段違いなのであまり言い出せなかったのですが、今回は遠慮せずに帰省の申し出をさせて頂きました…。

 

そんな青森旅行のおはなし、つづきます!

 

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