阪神 ヤクルトの大敗 | アラカンだけど、日々前向きに

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9月12日の阪神ーヤクルト戦は、2対12で、ヤクルトに大敗しました。

この敗戦は痛いね。

広島は、サヨナラ勝ちしていて、広島とのゲーム差は、4.5に広がったね。

広島は残り試合、8。
阪神は残り試合、12。

広島が残り試合を5割でいくとすると、阪神は、11勝1敗でいかないと3位には上がれない。

ほとんどCS出場への可能性がなくなったね。

この試合、先発した高橋遥人が今一つピリッとしなかったね。

でも、いままでの試合ではちゃんと投げていたから、たまにはこういうこともある。まあ4回裏のピッチャーゴロのファンブルはいけなかったけど。

だからこういう時には、打線が助けてやらないと。
木浪が完全に抑えられてしまったのは、痛いね。

クリーンアップが1安打じゃ、点が取れないね。

前の試合で活躍していた北條も全然打てなかった。
でも、スタメンから外れていた大山が、代打ホームランを打った。

北條と大山のスタメン争いは、低いレベルで、五分五分な感じ。

もっとシャッキっとしてほしいな。