こんばんは。
フッキーです。

今回は「最大30万円もらえる「すまい給付金」の事務局へ電話をしました。」です。

今日、ブログを書く前に「住まい給付金」のチラシを見てとりあえず電話をしておこうと思い連絡して見ました。

それが、次の内容です。

○フッキー  ●住まい給付金事務局担当者


○「すいません。フッキーと申します。(フッキーのところには私の本名が入ります。)」

●「お電話ありがとうございます。担当の○○です。」

○「去年8月に新築住宅を建てましたので、住まい給付金の申請をしたいのですが。」

●「はい、申請には条件がありその条件を満たしていないといけません。」

○「そうですよね。ではその条件は具体的にどのようなものですか?」

●「まず、フッキー様は去年の8月に新築住宅を建てたということで、申請の期間は引き渡しから1年と3か月までの間ですから、この条件は満たしております。」

○「はい。そうですね。次にどのような条件でしょうか?」

●「フッキー様は新築住宅を建てた際、住宅ローンをご利用でしょうか?」

○「いいえ、全額自己資金で建てましたので、住宅ローンは利用しておりません。それでも、申請は可能でしょうか?」

●「はい。現金で建てた場合でも問題ありません。」

○「そうですか。それでは、次の条件は?」

●「はい。現金で建てられたフッキー様は現在50歳以上でしょうか?」

○「いいえ、39歳です。」

●「それですと、年齢制限がございますので誠に申し訳ございませんが申請が不可能となっております。」

○「そうですか・・・。」

●「フッキー様のお力になれなくて申し訳ございません。」

○「いいえ、こちらこそご丁寧な回答ありがとうございました。失礼します。」

●「どうもありがとうございました。失礼します。」





ということで、私の場合は「50歳以上」という年齢制限に引っかかり「住まい給付金」は1円たりとも入ってこないということです。

マジですか?

所得制限や住宅ローンをしていないという制限がで引っかかるならわかりますが、まさかの年齢制限に引っかかるとは夢にも思わなかったです・・・。

皆さんの中で、現金で住宅を取得した場合は年齢制限がありますので、注意してください!


年齢制限を強調しているのは、あまりにも予想外で悔しいからです。

今日は、もうふて寝します。



以上です。
ありがとうございました。