1÷(英雄の人生)ほどの人生の一部の本日。 -21ページ目

眠りの陽。

とても眠たい。


と太陽が言って、

今日も水平線のベッドの中に

入っていく。


太陽はね、


肌で感じる熱以外にも、


もっと心を温めてくれる

エネルギーも与えてくれているの。



だから、

太陽は夕方になったら


眠りに就くんだ。




そんな温かさを受け取っている



僕はというと、




眠たいんです。




でもね、


それは




太陽からの温かさ以外に




太陽が眠りに就いている間



僕は、受け取ったの。





それは太陽に匹敵するほどの


温かさだった。




僕はそんな温かさを


受けて




今日は



とても眠たいのです。




僕もいつかは














温かさを感じさせて



あげられる




太陽みたいな



人になりたいんです。



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Un puente de la felicidad

幸せの橋。


単純な訳はそうなります。


けれど、
ほんとは違います。

まだその橋は
架かってはなくって


建設中でもなくって


ただ
そんな幸せな橋が



この世にあったとしたら



その橋を渡るだけで


世界の人たちが


幸せになるのに。



って思ったの。





















でもね、ごめんなさい。


僕は、渡っちゃった。


幸せになりたい一心で。



だって


今しかない橋かもしれなかったから。



どうしても
今すぐに


渡っていたかった。





だけど、



その橋が

見えなくなってしまうかも

しれないので


僕は必死に


見続けたいと思います。



いや

見続けます。



宣言!



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比例係数。

僕は、



日にち×話題作り



が心臓の比例係数なんだ。



どんなことで

あなたとの

時間を

過ごしたら

いちばん良かったって

言えるのだろうか。



それを
考えてる現在でさえも


比例係数は10なのに、


あの時間になると


比例係数はいくつなの?


僕の心臓は

耐えきれるの?






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