藤沢市のFujisawaSST(サスティナブル・スマートタウン)視察しました。

『生きるエネルギーがうまれる街』をコンセプトに、松下電器藤沢工事跡地にパナソニックが中心となり官民一体のまちづくりとして2007年に取り組みがスタート。

2014年に500世帯の戸建とマンション400世帯で完成。

国内外からも多数の視察を受け入れています。

環境エネルギーを活かした新たなまちづくりの取り組みです。