痛み止めの効かない坐骨神経痛②〜レントゲン変化〜 | (有)SAIYO 藤本はり・きゅう整骨院 はまなか はり・きゅう整骨院のブログ

痛み止めの効かない坐骨神経痛②〜レントゲン変化〜





以前痛み止めの効かない坐骨神経痛の方の症例をあげさせていただきました。

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症状も落ち着き、見た目上の姿勢がかなり改善されてきましたが


レントゲンは・・・?






約4ヶ月前と比較

↓↓↓

【腰の側面像】
        Before         After



黄色の縦線が重心線
かなり重心が中心に寄ってきてます。

赤色の線は腰のカーブ
前にカーブしてるのが正常です。







【腰の正面像】
       Before           After



黄色の縦線が重心線
腰の骨がかなり中心に寄ってきてます。




患者様のご感想ですキラキラ
↓↓↓








多くの整骨院では、患者さんの自覚症状で良くなった・悪くなったという判断をしていますが、当院ではこのように実際に良くなったといえる検査をしっかりとしています。



レントゲンをみて、実際に骨が良くなっていますラブラブ




それに伴い、患者さんの自覚症状も良くなっていることから、本当に施術によって良くなったといえますねウインクグッ





腰が痛くて仕事ができない…


痛みのない生活を送りたい…


“このような望みがあるのに、諦めてはいませんか…?”



レントゲン・姿勢の検査をし、どこに原因があるかを確かめた上で施術をすることにより、根本的に身体の改善をすることができます

1度、検査だけでも受診してみませんか?