子宮筋腫の要因のひとつとも考えられる『女性ホルモン過多』な状態。

 

サードメディスン視点では、

 

本当に過多なのかはてなマーク 

処理能力の問題ではないのかはてなマーク

 

そんなところを見て行きます。

 

 

ホルモン量が多かったとしても処理能力(代謝、肝臓での分解能力)が高ければ余らない!

量は普通だったとしても、処理能力が低ければ余ってしまう!

 

そんなお話ひらめき電球ひらめき電球ひらめき電球

 

 

 

ホルモンは、とかく、それ自体が多いか少ないかに目が行きがちで、

そうなると卵巣とか直接関係のある臓器に注目してしまいがちなのだけれど、

 

その注目すべき点が変われば、アプローチ法だって変わる。

 

 

 

言われてみれば納得なのだけど、

軍場先生の講座でこのお話を聞いた時、

へー、ほー、なるほどぉ~、スゴイポーン!

世の中の盲点(?)って、いろんなところに転がってるんだな、

ってかなり目からウロコだったのを覚えてます。

 

 

サードメディスン会員さんの場合は、

もしもアセスメントに苦戦してしまった時は、

こんな視点を持っておかれるとヒラメキが舞い降りてくるかもしれませんね照れOK

 

 

ほんでもって、診断や治療ではないのに、

グラフのバランスからこんなことまで推測可能なツールって、やっぱりスゴイなデレデレラブラブ

 

 

 

 

あ、軍場先生のブログの最後に・・・

 

認定校として掲載されてるデレデレ

きゃっっハートハートハート

 

 

「アドバイザー基礎講座が受講できる認定校」

北海道:ヴィーヴル 詳細

東京都:TRUE COLORS 詳細

神奈川県:1 日1アロマ 詳細NEW

熊本県:ルクール 詳細

長野県:aroma-Bambino~アロマバンビーノ~ 詳細

愛知県:アロマドロップ 詳細

石川県:アンスリール 詳細

兵庫県:カミーユ 詳細 NEW

鳥取県:りふれがーでん&ナチュラル・ヒーリング・スクール 詳細 NEW
福岡県:ケアサロンBrest. 詳細