痛みを取る!戦国の世で活躍した腱引き!日本古来の技法とは? | 占い師 富士川碧砂オフィシャルブログ「神さまを100%味方にする!『開運』ブログ」Powered by Ameba

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テーマ:
51コラボ主催
「女神の競演」
大成功ありがとうございます💓

実は、右手首の怪我で包帯を巻いたまま、
登壇した私。

51コラボの門脇 宥希 (Yuki Kadowaki)さんから、

「腱引き」という技を継承する
小口 昭宣 (Oguchi Akinobu)先生を、
ご紹介いただきました。




日本には、戦いの中、
骨折したり捻挫したりした武士を、
その場で治して、
また戦えるようにする、
「腱引き師」という技術者がいたそうです。

筋肉に働きかけることで、
痛みをなくす技。

痛みのシステムは、
私が考えている怪我そのものではなく、
その周囲の筋肉や、
脳が作り出しているそうです。

早速受けさせていただきました。

さすったり、つまんだりするだけの施術。

でも、痛みが消えて、
動かなかった手首の可動域が広がりました‼️

とても不思議‼️

医者も習得のために訪れている
日本の技法なんだそうです。

素晴らしいです‼️

今朝は、「とくダネ」
「ウンダメシ・クジのあなた」の出演✨

スタッフに、
包帯をしていないので、
驚かれてしまいました。

小口先生、
本当にありがとうございました‼️

「腱引き」についてはこちら。


51コラボでは、
さまざまなセミナーを開催しています‼️

5月12日は、
竹原慎二さん&小橋建太さんのライブ対談
私は司会を務めます‼️

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