ふじい塾 English&Mathematics
『現役生週末授業』については
2018年8月27日の記事をご覧ください(^-^)!

PCから閲覧の場合、
右列にあるカレンダーで日付部分をクリックすると
その日のブログをご覧になれます。
  • 28Nov
    • ホームページ掲載予定の動画(途中です)

      現役生週末授業のお申込み受付中です!詳細は → こちら・・・・・・・・・・・すっかりブログの更新が滞ってしまいました。ご訪問くださる方には申し訳ありませんm(__)mブログ…ついつい放置状態になっていましたm(__)mホームページ掲載するつもりで作っている動画がなかなか仕上がらず少々焦り気味で(^-^;)大体、動画を作っていると途中で、もっとまじめに作りたかったんだけど…と反省モードになります…(^-^;最近、せわしく、英語等のブログを書けなかったので、途中までしかできていませんが、とりあえず、その動画を載せることにしました。相変わらず、動画は余計な演出ありです(^_^;)よろしければご覧くださいm(__)m(↓※未完成です)-------------------------アメブロ読者登録してくださる方は→こちらをご覧くださると嬉しいです(^-^)(読者登録をお考えくださる同業者様へのメッセージがありますm(__)m)-------------------------↓ちょっと画像ちょうど1か月ほどまえ、香川のまんのう公園にコキアの紅葉を見に行ってきました(^-^)丸くてかわいらしいです(^-^)良い天気でした。たまたまお祭りをしていて、U字工事さんの漫才も見れました!楽しめました(^^)↓よろしければランキングの応援よろしくお願いいたします(^-^)!!

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  • 12Nov
    • 【追記】Oh, my word!〈これは驚いた!〉

      現役生週末授業のお申込み受付中です!詳細は → こちら・・・・・・・・・・・すっかりブログをほったらかしですみませんm(__)m以前書いた記事の追記をします。↑こちらにリンクを貼ってある記事をご覧になってから続きを読んでいただけると分かりやすいかと思いますm(__)m先日、“My word!”は驚きやいらだちを表して、『これは驚きだ!』『これはあきれた!』という意味だと書きました。もちろん、そういう意味ではあるのですが、後日、英会話のJ先生(カナダ人)にOh, my word!というフレーズを使うか聞いてみました。J先生や、J先生の周りの仲良しの人たちは使わないフレーズとのこと。Oh, my word!というフレーズを使う人も、J先生の知ってる人のなかにはいる、ということでもちろん使う人はいるのだけど、みんながみんな使うかというとそうではない、と。どうやら、Oh, my word!とOh, my god!〈オゥ マイ ガッド〉は音が似ているからOh, my god!の代わりに使う人がいるということです。Oh, my god!はgod<神>を気軽に使うべきじゃないということで使うことを避ける人がいるようで、Oh, my gosh!〈オゥ マイ ゴッシュ/ガッシュ〉などをOh, my god!の代わりに使うというのは私自身、聞いたことがありました。Oh, my word!もそういう部分があるようです。NETFLIXではOh, my word!は複数回出てきたので、よく使う表現なんだなと思ったのですが、使う人、使わない人、使うのを好む人、好まない人がいるようです(^^)私が、Oh, my word!というフレーズを聞いた番組がYouTubeに載ってたので↓こちらに載せときます(^-^)(開始から48分10秒台のところでOh, my word!と女性が言っています。)インテリアが出来上がっていく様子を見るのは面白いです(^-^)-------------------------アメブロ読者登録してくださる方は→こちらをご覧くださると嬉しいです(^-^)(読者登録をお考えくださる同業者様へのメッセージがありますm(__)m)-------------------------↓ちょっと画像昨日は、家族で、鳴門をちょっと散策しました(^-^)鳴門スカイラインを通っていき、四国のみちを少し散策しました。展望台からの景色展望台からの景色大鳴門橋この時期、散歩に良い時期ですね(^^)↓よろしければランキングの応援よろしくお願いいたします(^-^)!!

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  • 31Oct
    • ホームページ〈トップページ〉編集しました

      当塾ホームページの〈トップページ〉を編集しました!ぜひご覧くださいm(__)m→『ふじい塾ホームページ〈トップページ〉』最近、更新が滞り、訪問してくださる方には申し訳ありませんm(__)m前にホームページ編集でしたいことがある、と言っていた内容ではありませんが、トップページにおすすめの参考書紹介を追加しました。前から、おすすめの参考書は載せたいと思っていて、今回、そちらのほうが気分が乗ってきたのでつい、そちらを先に編集済ませました。PCから閲覧の場合と、モバイルからの閲覧の場合とで、見え方が違うのでお時間あればどちらからもご覧いただければ、作ったかいがあり、非常に嬉しく思いますm(__)mPC画面で表示の、参考書紹介と同じもの(←くるくる回転するもの)はモバイルの大きさの画面には載せられなかったので、やむなく異なるものにしましたが、モバイルのほうには少し紹介文も載せられました。(今回はPCとモバイルで紹介した参考書には異なるものがあります)(またのちのち参考書は追加していくかもしれません)あと、たいした違いではありませんが、PCのほうにはトップ画像に吹き出しを付け加えてあります。PC画面で、右上の四角をクリックすることによって、画面の幅を縮小させていっても画面表示は変化していき、幅が小さくなれば、モバイル画面のときの表示もPCでご覧になれます(^-^)-------------------------アメブロ読者登録してくださる方は→こちらをご覧くださると嬉しいです(^-^)(読者登録をお考えくださる同業者様へのメッセージがありますm(__)m)-------------------------

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  • 23Oct
    • 【英会話レッスンで学習したこと】遠足〈excursion,school trip〉

      現役生週末授業のお申込み受付中です!詳細は → こちら・・・・・・・・・・・久しぶりの投稿となり、申し訳ありませんm(__)m以前より書いてきましたが、相変わらず、塾のホームページの手直し中です。現在、ホームページでしたいことを実現するため、ネットで調べてはこうしたらいいかと色々やってみるも、うまくいかず、結局、JavaScriptやjQueryというのも学ばないと無理かなと解説本を注文して届いたところです。昨日本が届いて行き詰ったときには本が届くのも楽しみなもので待ちに待っていましたが、実際届いた4冊、ずっしり重くてさあ・・・頑張らなくてはという感じです(^▽^;)さて、先日、英会話のレッスンがあったので、そのときのお話を少し書きます。英会話はJ先生(カナダ人)に習っていますが、J先生のご主人(オーストラリア人)からも少し話したときにフレーズ等を教わるときがあります。先日のレッスンでは、ご主人がお仕事が休みで家にいらっしゃって、少し会話をしたときに『遠足』の話題になりました。そのときに教わったこと。オーストラリアでは遠足は excursion 〈イクスカ―ション〉、カナダでは遠足は school trip 〈スクール トリップ〉かfield trip 〈フィールド トリップ〉というのが一般的なんだそうです。カナダでもexcursion と言って通じるようですが、school trip や field trip のほうがより一般的〈more common/モア コモン(カモン〉〉なんだそうです。)オーストラリアはイギリス英語、カナダはアメリカ英語にそれぞれ「近い」ようで日常でも夫婦間で表現が異なることはチラホラあるようです。(「近い」と言っても、各国独自の英語もあるそうです。)そういう違いを学べることは興味深く、ご夫婦で国が違う先生からは学べることが多いので、先生に教われて本当によかったなぁと思います(^-^)私が英会話を始めてから、最初の3人の先生はアメリカ人だったのですが、そのうちの二人の先生は、日本の教科書や辞書を見て「こんな表現使わないよ。」と話していたことがありました。今となってはもしかしたら、違う国では使う表現だったのかなという思いも少しします。アメリカ人の方から学んでいたときはアメリカ的視点で学んでいたと思うのですが、たまたまカナダの先生と知り合うことが出来、教わることが出来、違った視点で学べたように思います。たまにオーストラリアの話も聞けてラッキーですね(^-^)やはり、英語を教える立場として塾生に間違ったことは極力教えたくないので、アメリカに限らず、広い視点で見れていたほうがいいと思い、そういう意味でも色んな視点で英語を知っていけたらなと思います。以前、イギリスのオーディション番組の審査員が言ってる単語が分からなくて、J先生にその動画を見てもらいながら「言っている単語は何ですか?」と質問したことがあります。その結果、demure〈ディミュァ〉([女性が]慎み深い)という単語だと分かったのですが、その単語はカナダでは(おそらくアメリカでも)old-fashioned(古くさい)表現らしく、先生は何でこの単語使っているんだろうというかんじでした。そのときのこともあとになってみたら、アメリカやカナダではあまり使わない単語もイギリスでは今でも日常で使うのかもしれないなぁと思ったのでした。(その単語を使った審査員は若い女性アーティストです)(推測が多い話で申し訳ないですm(__)m)最近、たまにネットフリックスでイギリスの番組を見るのですが、(イギリスの国のなかでも地方によって方言が大きく異なります)結構なまりがきつくて、聞き取りづらく、強い発音なのですが、その発音を聞くのがなぜか心地よくもあり、字幕を見ながらリスニング練習をしています。本当に色んな英語があります。この英語を聞いてからアメリカの番組での発音を聞くとアクセントが弱く感じてしまいます(^▽^;)-------------------------アメブロ読者登録してくださる方は→こちらをご覧くださると嬉しいです(^-^)(読者登録をお考えくださる同業者様へのメッセージがありますm(__)m)-------------------------↓よろしければランキングの応援よろしくお願いいたします(^-^)!!

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  • 09Oct
    • 【ドラマででてきたフレーズ】Oh, my word!〈これは驚いた!〉

      現役生週末授業のお申込み受付中です!詳細は → こちら・・・・・・・・・・・すっかり久々の更新になりますm(__)mホームページを仕上げてから更新しようと思いましたが、まだ時間がかかりそうです。少し簡単な記事を書きます。気分転換にネットフリックスでリスニング練習しました。今回見たのは、ドラマというより、家の内装をリノベーションしていく、ドキュメンタリー番組です。そこでは数人の挑戦者が、各クライアント(顧客)の希望を聞いて3日ほどで希望通りに内装を仕上げていくのですが、クライアントの希望に沿っているか、デザイン性、耐久性等はどうか、を考え、2人の審査員が審査し、順位を決め、最下位が脱落していく、というもの。その番組内で、仕上がった内装を初めて見た、クライアントから“My word!”〈マイ ワード〉という表現が出てきました。My word! は単純に訳せば、”私の言葉”となりますが、ネットフリックスのなかでは『すごいわ』と訳されていました。調べてみると、“My word!”は驚きやいらだちを表して、『これは驚きだ!』『これはあきれた!』という意味だと書かれていました。知らないと、何を言っているんだろう??と思うような表現ですね(^-^)-------------------------アメブロ読者登録してくださる方は→こちらをご覧くださると嬉しいです(^-^)(読者登録をお考えくださる同業者様へのメッセージがありますm(__)m)-------------------------↓ちょっと画像以前のブログでも載せた、高知の桂浜水族館での画像を載せます(^-^)モズクがに初めて見ました↓ちょこちょこメッセージが置かれてあってアットホームなかんじで楽しい水族館でした。でも、展示してある横でおいしい食べ方が書かれてるとどんな見方をしていいか分からなくなります(^▽^;)カメに餌をあげるとものすごい勢いで食らいついてきます(笑)↓よろしければランキングの応援よろしくお願いいたします(^-^)!!

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  • 27Sep
    • HP〈講師紹介等のページ〉訂正しました

      当塾ホームページの〈講師紹介・アクセス〉のページを訂正しました!ぜひご覧くださいm(__)m→『ふじい塾ホームページ〈講師紹介・アクセス〉』またまた更新日がひらき、ご訪問くださる方には大変申し訳ありませんm(__)m最近はひたすらホームページ修正に取り掛かっています。一旦中断するとまた放置してしまいそうなので、今はとりあえず、ホームページを日々手直ししています。一見分かりにくいかもしれませんが、あらゆるスクリーンの大きさでご覧いただいてもデザインのくずれがないように細かな設定をしていくのに時間がかかっています。今回更新した、講師からのメッセージの文章を考えるのにも時間がかかりました。文章を書くのは基本的に苦手なもので(^^ゞ〈教育方針〉のページについては途中まで編集しなおしたものの、一部動画で説明しようと動画作成中でまだ時間がかかりそうです。また、完成したらお知らせします。また、しばらく更新が滞るかもしれませんが、今後ともどうぞよろしくお願いいたしますm(__)m------------------------アメブロ読者登録してくださる方は→こちらをご覧くださると嬉しいです(^-^)(読者登録をお考えくださる同業者様へのメッセージがありますm(__)m)-------------------------

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  • 12Sep
    • 【英会話レッスンで学習したこと】〈arm〉の使い方

      現役生週末授業のお申込み受付中です!詳細は → こちら・・・・・・・・・・・久しぶりの投稿となりましたm(__)m先日、ホームページの現役生週末授業のページを直したことをご報告しましたが、以前から気になっていたホームページの修正。この際、一気に他のページも直そうとひたすらホームページ修正に取り掛かっています。予備校生のほうの授業ですが、講習代金について見直し、改定しました。よろしくお願いいたしますm(__)m現役生週末授業については変更ありませんm(__)mホームページはいかに見やすくできるかを考慮し、変更している最中です。また完成した際にはお知らせします。まだ変更途中ですが、ホームページは→こちらさて、そんな状況で、最近ネットフリックスも見れてないのですが、昨日、英会話のレッスンがあったので、少しそのときのお話を。J先生(カナダ人)があるコミュニティの冊子に寄稿されたということで、前回のレッスンのときに『どうぞ読んでみてね』と、私にその冊子をくれていました。その冊子には海外の方が日本に来たときにびっくりしたことや、気づいたことについて文章を書かれていて、英語の文章と、その横に日本語訳も載っていました。そこにはJ先生以外にも、私にJ先生を紹介してくださったオーストラリア人の方の文章も載っていて、私は二人知っている方がいたので、特に、その方たちの文章を楽しみました。J先生が寄稿していた分で、〈arm〉(アーム) が思いがけない使われ方をしていたので、昨日のレッスンで質問しました。その文章のなかで、〈arm〉は「くしゃくしゃの地図を持って(その場所を探した)」というところの、『持って』というところで使われていたのですが、聞けば、その場合の〈arm〉はprepare with〈プリペァ ウィズ〉(~を持って準備する)とかhave〈ハヴ〉(~を持つ)とかと近いものがあるそうです。〈arm〉は『腕』という意味が有名ですが、『武装する』という動詞の意味もあって、その『くしゃくしゃの地図を持ってその場所を探した』という文章にarmが使われるというのは、多少なりとも、場所を探すのに格闘する、というような戦い挑むような意味が込められているのかなぁという解釈をしました。この辺についてもJ先生にそういう意味が込められているのか尋ねてみましたが、その、戦いのニュアンスを含みますか?と英語で尋ねるのが難しく、J先生にうまく伝わりませんでした(笑)なかなかニュアンスを問うのは難しいです(^^ゞなので、これは自分なりの解釈ですが、〈arm〉の新しい使い方を知ることが出来ました。では、しばらくホームページ修正に取り組みます!以前、よく投稿していた動画ですが、最近、声なしの動画での解説に少々限界を感じていて、(やはり音声での解説も必要かなと)youtuberさんらしく、マイク等を買って(実は前から買っていましたが、練習し始めたのが最近)練習しましたが、そういう動画を編集するのは、これまで使っていたAfter effectsではなく、Premiere Proというソフトが良さそうで、音を編集するにはAuditionというソフトも勉強したほうが良さそうかなということで、まだまだ勉強することはたくさんありそうですm(__)m動画をご覧くださっていた方には中途半端になって申し訳ありません。とりあえず、ホームページを直し、完成したら、それらソフトの勉強に入り、その後、動画作りを再開します!-------------------------アメブロ読者登録してくださる方は→こちらをご覧くださると嬉しいです(^-^)(読者登録をお考えくださる同業者様へのメッセージがありますm(__)m)-------------------------↓よろしければランキングの応援よろしくお願いいたします(^-^)!!

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  • 03Sep
    • HP〈現役生週末授業のページ〉訂正しました

      当塾ホームページの〈現役生週末授業〉のページを訂正しました!ぜひご覧くださいm(__)m→『ふじい塾ホームページ〈現役生週末授業〉』ホームページを前々から直すと言いながらなかなか直せず…失礼しましたm(__)mとりあえず、〈現役生週末授業〉のページを直しました。ホームページ作成には、ドリームウィーバーというソフトを使用しています。久しぶりにちゃんとホームページに向き合い、直す作業に取り掛かりましたが、これまで私の人生のなかで一番難しいと思ったソフトが、このドリームウィーバーでした。今回、久しぶりすぎて、使い方を大半忘れてるんじゃないかと少々びびりながら取り掛かりましたが、なんとか途中から思い出してきて無事できました。当塾のホームページですが、レスポンシブwebデザインといって、PCで見た場合、大き目のタブレットで見た場合、小さめのタブレットで見た場合、スマホで見た場合…などといったふうにそれぞれの大きさの画面でみたときにその画面にあったデザインがでてくるようにページごとに4パターンずつくらいの設定をそれぞれして見え方が変わるようにしてあります。これが非常に複雑で(^▽^;)ソフト内でも、画面の大きさを変えながら、行や枠や文字の大きさ・配置がそれぞれ見やすくなっているかを確認しながら細かく設定していきます。去年、ホームページを作ったときはそれぞれの作業の意味自体はあまり分からず、とにかく本に書いてあった通り、作っていった、というかんじですが、今回少しだけ仕組みが分かったように思いました。だいたい、パソコンとかそのソフトとかは使っていくうちにどうにかこうにか分かっていくものです。(初めての知識を入れるときは大変な思いをしますが)私の息子(小2)を見ていて思いますが、今の子供たちというのは生まれたときからタブレットなどの機械に触れることをある意味、余儀なくされ、覚えることもたくさんです。とはいえ、子供の頭は柔軟で、私のように大人になって学ぶのと違い、いつの間にか、特別な苦労もなく、習得していたりします。わが子は0歳のハイハイし始めたころからタブレットで遊んでいましたが、驚いたことに使い始めて半年後くらいにはタブレットのロック解除の仕方を自然と覚えていました。また、子供の好きなゲームのコントローラーも最近では、随分と、作りが複雑で、私には使い方がちんぷんかんぷんですが、子供は楽しいので自然と覚え、使いこなしています。これらのことはわが子限定の話ではなく、今の時代、どの子供たちにも当てはまりやすいことと思います。現代的な機器に関して、きっと子供のうちに学んだほうが得なこともたくさんあると思います。文部科学省が2020年より小学校におけるプログラミングの必修化を検討しているとのことですが、そのことはおそらくはいいのではないかと思います。どんなふうに授業がされるのかにもよりますが、正しく、安全に、才能を伸ばす授業であれば、プログラミングに向いている子供たちは早い段階で色んな職業体験あるいは実際に職業を持つことができるかもしれません。正しく、安全に、というのはやはり、ネット社会には危険もあって、また、使い方によってはプログラミングも悪質なことにも活用できるのでそういうことへの教育をきちんとできなければいけない、と思うのです。すなわち、コンピューターの知識がある人というだけではなく、そういうことを配慮して教育できる方が講師であってほしいと思います。そう言うと、全国的にたくさんのプログラミング講師のかたが必要だと思うので、十分な人数の講師陣を確保するのに、かなりハードルが上がると思うのですが、実施する前に文部科学省等がまずはそういう配慮の精神も含め、講師を育成するような機関を作ってくれたらいいのになぁと思います。話がそれますが、私は、ゆとり教育のときに多く思う部分があって、のちに批判されたゆとり教育ですが、決して、ゆとり教育の考え方自体が悪かったとは思いません。ただ、ゆとり教育を実施する前に、ゆとり教育を本当に活かせるようにゆとり教育を現場で実施する方々の心構えをもっと前もって準備できるシステムを作るべきだったと思ったのです。これについては色々書くと話が長くなりますが、私の思う、ゆとり教育の一番の失敗は『疑問』や『不安』を生んだこと、です。『本当にゆとり教育で学力は低下しないのか』『ゆとり教育のもとで学んで、大学にちゃんと入れるのか』ゆとり教育の時期、多く聞かれた言葉です。私が当時教えていた塾生の通う高校では、ゆとり教育が始まると同時にゆとり教育の意義に反してこのままで大丈夫か、という不安をかき消すように補習の授業がかなり増え、逆にそのころの学生たちはがんじがらめのような状態に見えました。おそらくは学校内等でもその『不安』を伝えるような言葉は多く出ていて、当塾は、定員12名の小さな学習塾であるにもかかわらず、その時期は当塾での授業中、特別なにかあったわけではないのに、なにかの拍子に急に泣き出す子が複数いたり、精神的にも追い詰められているような、それまでとは違う状況が多くあったりしました。この状態は普通じゃないと思ったのです。私はこのころに『不安』は教育に必要ない、とはっきり確信し、その以前より塾では意識的に前向きな言葉をかけるようにしていましたが、このあと、特に私は塾生に対して不安を与えるようなネガティブな言葉を投げかけないよう意識しました。ひとを伸ばすうえで、本当に効果的なのは『不安』な言葉ではなく、『信頼』を表す言葉です。子供と関わる社会においてだけではなく、仕事をする大人の社会においてもそうだろうと思っています。強いては、家庭内においても。『不安』な言葉というのは、相手のための言葉ではなく、発信者の精神安定剤的な言葉なのかなと思います。『不安』な言葉だけを投げかけられたひとはそれによって不安要素を解消しようという動きにはなりにくいように思います。(少々なら別ですが、毎日言われる場合には、)気分が重くなるか、やる気をなくすほうが可能性は随分高いです。…というようなことは今は肝に銘じてよく分かっているつもりですが、私が塾を始めた当初から今の考え方だったわけではありません。ある意味、私にとって、塾では子育ての疑似体験をしてきて、色んなやり方を試してきましたが、一番最初の塾生には私自身意気込んでいたこともあり、今以上にアットホームな雰囲気だったこともあり、感情的に怒ったりしたことも、不安な言葉を投げかけたりしたこともありました。ですが、のちに、そこに恵みはほとんどないことに気づかされました。一番最初の塾生たちとは半分友達のような、気さくな関係だったので、特に、場合によっては、塾生の反抗的な態度を生みやすかったのですが、私が感情的に怒ったり、「このままではだめだよ」といった不安をぶつけたりすることは塾生の反抗的な態度を生むことにつながるだけでした。また、当時の塾生は仲良し同士で、塾内で私にも割と何でも話してくれるタイプだったので、私の対応が間違っているときにもちゃんと意見を言ってくれることもあり、私自身、たくさん学ばせてもらいました。「先生、こういうときは、こういうふうに言うんじゃなくて、こういうふうに言わないと子供は伸びんけん」みたいなかんじで(笑)話が逸(そ)れまくってしまいましたが…m(__)m教育の大きな変革のときには、余計な不安を生まないように下準備が必要だと思っているので、改革はいいことだと思うのですが、子供たちに不安が向けられてしまわないように、私自身も気を付けていくべきことですが、教育する側が精神的な面でも配慮し、また、国もそういう部分をふまえ、人材育成する機関を作って、変革のまえに、慎重な人材育成に力を入れてほしいと願います。-------------------------アメブロ読者登録してくださる方は→こちらをご覧くださると嬉しいです(^-^)(読者登録をお考えくださる同業者様へのメッセージがありますm(__)m)-------------------------

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  • 29Aug
    • 【ドラマででてきたフレーズ】I'm listening.〈つまり?〉

      たまに、NETFLIXを利用して、英会話の勉強をしています。そこでは受験英語では学べない、覚えた熟語の生きた活用法が多数あります。今回、“I'm listening.”〈アイム リスニング〉という表現が出てきました。I'm listening. はごく普通に進行形の文章として訳せば、『私は聞いています』となりますが、NETFLIXのドラマの中で“I'm listening.”は『つまり?』と訳されていました。調べてみると、“I'm listening.”は『ちゃんと聞いていますよ』という意味でした。『ちゃんと聞いてるから話して』という意味も書かれていました。『私は聞いているよ』と話し相手に伝えることによって、やんわりと、続きを話すよう促している、面白い表現だなと思いました。ドラマのなかでは、二人が話し合っているときに、相手が意外なことを言い出し、それに食いつくようなかんじで、続きを知りたそうに、“I'm listening.”と言っていました。前回、ご紹介した、I'll catch up with you.同様、間接的な伝え方で相手を促す表現だなと思いました。私が英会話を学び始めてから思ったのは、それまで外国人の方って白黒はっきりとストレートに物事を言いそうなイメージでしたが、意外と、英語の表現にオブラートに包むような言い方もあったり、性格的にそんなにストレートなかんじじゃない方もいたりするということ。もちろん、自分の意見を持っている方は多いと思うのですが、相手のことを思いやって相手のことを気遣うことによってはっきりと言わないこともあるというのはどの国においてもあることなのかなと思いました。以前、通っていた英会話スクールの日本人オーナーでアメリカで働いていた方が言っていたことにも、外国の方にも色んなタイプの人がいるとのことでした。今回のような表現は、思いやりとかそういうのとは違うかんじですが、その間接的なかんじが英語圏の方の発想にあるんだなと思うと面白いなと思います。日本なら、相手から『聞いてる?』とでも聞かれなければ『ちゃんと聞いてるよ』とはなかなか言わないかんじですよね。-------------------------アメブロ読者登録してくださる方は→こちらをご覧くださると嬉しいです(^-^)(読者登録をお考えくださる同業者様へのメッセージがありますm(__)m)-------------------------↓ちょっと画像お盆に、高知の桂浜に行った時の写真です(^^)私は10年以上前に桂浜に行ったことがありましたが、こんなに海きれいだったかな?と思うほどきれいでした。天気が良かったのもあるかもしれませんが、きれいな青色でした ^^)桂浜のお土産屋さんに桂浜の海の向こうはカリフォルニアと書かれていました。そのときは、あ~そうなんだ、と思いましたが、地図を見てみてよく考えたらムリがありました(笑)でも、納得してしまうほど、海がきれいでした!↓よろしければランキングの応援よろしくお願いいたします(^-^)!!

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  • 28Aug
    • ふじい塾ロゴの意味

      こないだのブログで当塾のロゴを初めて作ったと書きましたが、一応、いろんな想いを込めてみました!まずは、ふじい塾の「fujii」のアルファベットが入っているようにしました。↓f↓u↓j↓i↑結構強引ですが(笑)↑そして、この黄色部分の記号は積分で用いられる「インテグラル」という記号ですが、「必須の、不可欠の」という意味があって、当塾も受験にとって必須の塾となるような存在でありたい、とか、そうなるべくして努力したい、という意味を込めました。↑この矢印は、数学のグラフで出てくる x軸やy軸のイメージで、右上がりの矢印から、ぐんぐん上昇するような、目標に向かって前進していくようなイメージとともに塾生が目標を達成できるようにと願いを込めて。↑この円は、円満に、そして円滑に進みますようにと願いを込めて。正直、意味は後付けな部分もありますが、なかなか色んな意味を込めれたかなぁと思います!受講してくれた方のお役に立てれるような塾作りに励んでいきます!・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ふじい塾 ホームページはこちら・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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  • 27Aug
    • 現役生週末授業

      先日、無事、夏休みの講習が終わりました!最終日、風が強い日でしたが、無事台風と重ならず、予定通り進めることができ、ほっとしました(^-^)夏講習では、受講生の頑張りと成長の過程を見ることができ、非常に楽しく授業をさせてもらいました(^^)分からないところがあったとき、詳しく解説してほしい箇所があった際にはぜひ、またご連絡ください(^^)新規の方もぜひお気軽にお問い合わせください。『現役生週末授業』のちらしを作ってみました↓(下に拡大画像もあります)↑wordのテンプレートを利用し、作ったのですが、ロゴを入れる箇所があったので、初めてロゴを考えてみました。『現役生週末授業』は、以前は、こちらから企画するものも考えていましたが、今後は、これまで『オーダーメイド授業』としていた、受講生が受けたい単元、日時を決める授業を標準のものとしていきます。また、近いうちにホームページのほうも変更しておきます。(後日、HP直しました→ホームページの現役生週末授業のページへ)ちらしの画像を拡大したものです↓お気軽にお問合せください(^^)※『現役生週末授業』が通常より格安で行える理由「現役生週末授業」で作成する、当塾オリジナル教材は、今後の予備校生対象の通常の授業でも用いる教材になります。現在、当塾は教材をすべて制作しなおしており、「現役生週末授業」はその手助けともなっているため、格安で行えるようになっています。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ふじい塾 ホームページはこちら・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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  • 16Aug
    • 【ドラマででてきたフレーズ】I'll catch up with you.

      ただいま、当塾は夏講座中です。(詳しくは→こちら)当塾では2名より企画授業(数学・英語/対象;高校生/夏休み期間中は平日もできますが、通常は週末の午前のみ)をできますので、ご興味のある方はホームページをご覧の上、ぜひお申込みください。たまに、NETFLIXで英会話の勉強をしています。そこでは受験英語では学べない、覚えた熟語の生きた活用法が多数あります。今回、“I'll catch up with you.”という表現が出てきました。catch up with ~ は『~に追いつく』という意味で、受験英語において覚えるべき必須熟語です。ドラマの中で“I'll catch up with you.”は『先に行ってて』と訳されていました。I'll catch up with you.を直訳すると、〈私はあなたに追いつきます〉という意味になりますが、その表現によって間接的に『(あとで追いつくから)先に行ってて』とお願いするというか、ほんのり指図するというか、面白い表現だなと思います(^^)英会話を学び始めて、国は違っても同じような表現があるんだなと思うこともあれば、日本人なら、そういう言い方はしないな、という表現に出会うこともあり、その真逆の2つのことに人間って結局土台は一緒なんだなと思うこともあれば、表現の違いには国民性があふれているなと思うこともあったり、そこが言語の面白さの1つかなと思います。この、I'll catch up with you.は別の場面でも『先に行ってて』という意味で見かけたのでよく使う表現なのだと思います。こういう表現が自然と出てくるようになるとこなれたかんじがでます。覚えておきたいものです(^-^)!-------------------------アメブロ読者登録してくださる方は→こちらをご覧くださると嬉しいです(^-^)(読者登録をお考えくださる同業者様へのメッセージがありますm(__)m)-------------------------↓ちょっと画像お盆に、高知の桂浜の水族館に遊びに行ってきました(^-^)子供(小2)は水族館大好き。とっても喜んでいました。トドのショーを見ました(^-^)手を振ってあいさつしてくれています。↓トドが口にくわえているのはよさこいの鳴子。よさこいしてくれました(笑)近くで見れました(^-^)須崎名物、なべ焼きラーメンを食べて帰路、高速が渋滞のため、一旦一般道に降りて池田あたりを走っていると、いきなりどーんと大きな花火が上がりました。思いがけず、とてもきれいな花火を見れて得しました☆日帰り旅行ですが、たくさん楽しめました(^-^)↓よろしければランキングの応援よろしくお願いいたします(^-^)!!

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  • 14Aug
    • 【ドラマででてきたフレーズ】baby step

      ただいま、当塾は夏講座中です。(詳しくは→こちら)当塾では2名より企画授業(数学・英語/対象;高校生/夏休み期間中は平日もできますが、通常は週末の午前のみ)をできますので、ご興味のある方はホームページをご覧の上、ぜひお申込みください。たまに、NETFLIXで英会話の勉強をしています。そこでは受験英語では学べない表現が多数あります。今回、“Baby steps.”という表現が出てきました。baby step を調べると『(大きな課題に対する)小さな一歩』という意味で、ドラマの中で“Baby steps.”は『前進ね』と訳されていました。stepには〈一歩、歩み〉という意味があり、baby step〈赤ちゃんの一歩〉で『小さな一歩』、『少しの前進』って、かわいらしい表現ですね(^^)なんとなく、赤ちゃんが小さく一歩踏み出す、微笑ましくなる図が思い浮かびます(笑)印象に残る表現です(^-^)-------------------------アメブロ読者登録してくださる方は→こちらをご覧くださると嬉しいです(^-^)(読者登録をお考えくださる同業者様へのメッセージがありますm(__)m)-------------------------↓ちょっと画像暑い日々、さっぱりしたものが食べたくなります。最近、仲良しママ友さんとランチしたときに、『雲白肉(うんぱいろう)』という日替わりメニューがあって頼んでみたら非常においしくて(^^)帰宅後、検索しました。「うんぱいろう レシピ」案外、簡単に作れるので作ってみました!(↑上の画像。盛り付け雑です…(^_^;))これが簡単なうえに、おいしくて、おすすめです!(豚しゃぶに、テンメンジャンを使った甘めのたれが、薬味とともにのってるかんじです。お酢も少し入っているのでさっぱりしています)私が見たレシピは→こちら私は生のねぎが苦手なのでねぎはみじん切りにしてレンジでチンしてから使ったり、上にみょうが載せたり、ショウガがなかったので入れなかったり、にんにくはみじん切りにしたり、とレシピとは少々変えましたが、非常においしかったです!この、うんぱいろうのたれ、他の料理にも使えそうだなと思いました(^-^)小さい子供向きではないかんじです。我が家では、大人だけで食べました(^^ゞ↓よろしければランキングの応援よろしくお願いいたします(^-^)!!

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  • 08Aug
    • 【youtubeで学ぶ】英語での褒め言葉

      ただいま、当塾は夏講座中です。(詳しくは→こちら)当塾では2名より企画授業(数学・英語/対象;高校生/夏休み期間中は平日もできますが、通常は週末の午前のみ)をできますので、ご興味のある方はホームページをご覧の上、ぜひお申込みください。英語での褒め言葉をご紹介します!イギリスとアメリカでThe X Factor というオーディション番組があるのですが、そこで judge〈審査員〉の人たちがオーディションのなかでコメントする言葉に多くの褒め言葉が含まれています。そのうちの4つの褒め言葉をご紹介します!褒め言葉その①amazing〈アメイジング〉《驚くべき、すばらしい》この単語は、この番組で褒める際に非常によく使われています。You are amazing!など。amaze 〈アメイズ〉は動詞で《驚かせる》という意味があります。その現在分詞 amazing が形容詞となっていて、《驚かせるような》↓《驚くべき》↓《驚くほどすばらしい》↓《すばらしい》という意味につながってきていると思います。褒め言葉その②incredible〈インクレディブル〉《信じられない》これもよく使われています。credit〈クレディット〉は《信用、信頼》という意味です。credit card《クレジットカード》のcreditです。credit card は信用でできてるんですね。また、ible はable と同じく《~できる》という意味を持ちます。in-は《~ない》という否定の意味を持つ接頭語です。これらが組み合わさってin + cred + ible《信じられない》という意味です。incredible もamazing 同様、最終的には《信じられないほどすごい》という意味へとつながっていきます。褒め言葉その③insane〈インセイン〉《正気じゃない》日本語でも、なにか秀でているものが並外れてすごい場合に、表現として、「普通じゃない」、と言って暗に褒める場合がありますよね。insaneのニュアンスもそんなかんじかなと思います。《正気とは思えないほどすごい》みたいな。褒め言葉その④phenomenal〈フィノメナル/フィナメナル〉《驚くべき、すばらしい》これは私は、下に貼ってある動画を見て初めて知った単語です。レベルとしては英検1級レベルの単語です。派生語である、phenomenon〈フィノメノン、フィナメナン〉《現象》は大学受験に出てくる単語なので覚えておくべき単語ですが、まさか、《現象》という意味の単語から《すばらしい》という意味の単語が生まれるとは思いもしませんでした。phenomenal にも《現象の》という意味がありますが、それと、《驚くべき、すばらしい》という意味がどうつながってくるのか興味深いところです。↓下に貼ってある動画は、4th Impact という,フィリピン出身の4人組の女の子のグループの、X Factorでのオーディション動画です。(X Factorの公式チャンネルの動画です。)4th Impact は、このオーディション番組で高い評価を受けます。4人とも歌が非常にうまいのですが、驚くことに4人は姉妹です。姉妹みんなが歌がうまいって奇跡のように思います。その女の子たちが歌い終わったあとに、サイモンという審査員が、“I think you are actually amazing!”(あなたたちは本当にすばらしいと思う)と称賛したあと、シェリル・コールという女性審査員が、“I don't think that you are amazing.”(わたしは、あなたたちがアメイジング(すばらしい)とは思わない)と言って、客席からのブーイングを受けます。その後、間を取って、シェリルが“I think that you are phenomenal!”(あなたたちはフィノメナル(すばらしい)と思う)と称賛し、歓声が沸きます(^-^)そう使ってるあたり、amazing より phenonmenal のほうが’すばらしい’度合いが高そうです。途中、ライバルのグループの人が“This is insane.”とも言っています。歌声がすばらしく楽しめる動画なので、(残念ながら、この動画には字幕は付いていませんが)それら、褒め言葉がどこで使われるか意識しながらぜひご覧ください(^-^)(This is insane.のところは字幕がでます)↑youtubeの文字をクリックするとyoutubeのページへ飛んでいき、大きな画像でご覧になれます。-------------------------アメブロ読者登録してくださる方は→こちらをご覧くださると嬉しいです(^-^)(読者登録をお考えくださる同業者様へのメッセージがありますm(__)m)-------------------------↓ちょっと画像夏休み期間中の平日、子供(小2)を預けているのでお弁当を作っています。毎日だと段々ネタが尽き、そういえば、と久しぶりに八宝菜作ってみました。といっても、味付けはクックドゥのみ(笑)野菜切って、肉と炒めてクックドゥを入れるのみです(^-^)えびもスーパーで買ったむきエビを使用です。でも、おいしい。たまにはこういうのを利用しないと、と思いました。私はいつも大量に作りたい方なので2箱使って写真の2倍量作って、夜ごはんにもしました。手を抜けるところは抜きたいものです。八宝菜は野菜がたくさん取れていいですね(^-^)子供にとっても野菜を取りやすいように思います。↓よろしければランキングの応援よろしくお願いいたします(^-^)!!

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  • 03Aug
    • 【英検1級ででてくる単語】antidiarrheal

      非常に暑い日が続きますが、お体大丈夫でしょうか。水分たっぷり取って体調に気をつけたいものですね。最近は、ペットボトルのお茶に梅干しを1つか2つ入れて持ち歩いています。毎年、母が漬けた梅をくれるのですが、普段あまり食べず…(^_^;)しかし、今年の夏は熱中症対策で大活躍です。お茶にほんのり梅干しの塩分が染み出ておいしいです(^-^)さて、ただいま、当塾は夏講座中で、指数関数を学んでいます。現在、2日目が終わったところで楽しく講座をしております。当塾では2名より企画授業(数学・英語/対象;高校生/夏休み期間中は平日もできますが、通常は週末の午前のみ)をできますので、ご興味のある方はホームページをご覧の上、ぜひお申込みください。さて、そんな夏講座の二日目が終わったところで、次回は日曜日の授業なので、少し日が空くということで、久しぶりに英検1級の問題集を覗いて少々勉強してみました。そこで出てきた単語で「この単語なんだろ?」と思い、調べたのが【antidiarrheal】antidiarrheal(アンティダイァリィアル←「リ」のところにアクセント)は、<下痢止め>という意味でした(._.)非常に難しい単語です。大学受験では、まず出てこない単語です。私は今、カナダ人の方(J先生)から英会話を習っていますが、そういえば、J先生が子供が嘔吐下痢になって…という話のときに、diarrhea(ダイァリィア)<下痢>という単語を使っていた気もします。anti(アンティ) は日本語でも“アンチ”の発音でよく使用されますが、【反対】という意味を持つ接頭語です。さまざまな単語の前に付いて、その単語と反対の意味を作ります。dairrhea(ダイァリィア)[名詞]<下痢>dairrheal(ダイァリィアル)[形容詞]<下痢の>に対して、antidiarrheal(アンティダイァリィアル←「リ」のところにアクセント)<下痢止め>です。そういう反対の意味ね(笑)、と思いながらも非常に難しい単語を覚えました。↑この単語を覚えても大学受験では残念ながらほぼ役に立ちませんm(__)m英検1級受験では役立ちます(^-^)役立つといっても、たまたま覚えたのが出るっていうのもなかなかないのですが、英語には地道な努力が必要です☆-------------------------アメブロ読者登録してくださる方は→こちらをご覧くださると嬉しいです(^-^)(読者登録をお考えくださる同業者様へのメッセージがありますm(__)m)-------------------------ところで、最近、気に入っているドレッシングがあります。まず、下の画像の右側のドレッシングを口コミが良かったのでネットで購入し、それがすごくおいしくて、そこから、スーパー等で、他に同じようなゴマとごぼうのドレッシングを見かけては、2種類ほど買ってみました。そのうちの一つが、画像の左の分です。ここに写ってないもう1種類の分はいまいちだったのですが、この画像左の分は同じくらいおいしくて思わず、後ろを見てみたら…なんと、同じところが作っていましたー!!(笑)表の見た目が違ったのでびっくりでした(笑)たまたま製造されているのが隣の県だったので、画像右側の分も、その後、道の駅かどっかで見かけました。ごぼうが嫌いじゃなければおすすめです(^-^)ドレッシングにごぼうというとどんなかんじだろうと思いますが、これが意外にもおいしいんです。↓よろしければランキングの応援よろしくお願いいたします(^-^)!!

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  • 30Jul
    • 指数関数教材

      ブログ更新が滞っていましたm(__)mせっせと教材を作っていました。あさってより、夏講習【指数・対数関数】の授業が始まります!よりよい授業にすべく、教材作りは念入りに。授業をテンポよく進めることも大事にしたいのである程度、講師にとっても受講生にとっても良い意味で手間が省けるように解説も少々書き込んでいます。いい教材できました(^-^)!あさってからの授業が楽しみです(^^)その解説の一部です↓これは指数関数において大事な定義です↓❹と❺は非常に大事な法則です。❻は解くうえでのコツです↓上の❻を利用した変形方法です。過程で上の❷や❺も利用しています↓⓫は要注意事項です↓⓮の表にある、計算はよく出てくるのでぱっと思いつくように覚えておくと、早く解けます↓小数のn乗根の問題で、考えやすいように解説を加えました↓------------------------アメブロ読者登録してくださる方は→こちらをご覧くださると嬉しいです(^-^)(読者登録をお考えくださる同業者様へのメッセージがありますm(__)m)-------------------------↓よろしければランキングの応援よろしくお願いいたします(^-^)!!

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  • 18Jul
    • 夏休み数学講習決定!(指数・対数関数)

      先日、参加者急募と書いた、夏休み中の数学講習ですが、無事、開講することになりました。日程は以下のようになります。(画像をクリックすると拡大してご覧になれますm(__)m)(ブログ記事アップした後、日程表を少し変更しております。変更済みの日程表↓)今回の夏休み期間中の数学の授業は1時間半授業(授業料;1回につき、1,400円)になります。授業料は、(1回の授業料;1,400円)×(授業の回数)で、講習代金は、1,400円×8回=11,200円です。持ってくるもの;◎ノート(または、いらない白紙の紙)、◎筆記用具、◎学校で使用している数学Ⅱの、チャートなどの参考書、※講習開始日または、講習開始後早めに、封筒に入った講習代金をお持ちください。(封筒には講習受講者の名前を書いておいてください。)上記講座を受講ご希望される方の受付もしております。ぜひお気軽に088-636-0617(ふじい塾)までお問合せください。(対象学年;学校で指数関数を学習済みの、高1~高3生)※講師:早稲田大学理工学部数学科卒(現・基幹理工学部数学科)※こちらの授業は、塾の宣伝を兼ねているため、通常より格安で行っております。ご注意;こちらの講座は、2名以上からの開講になっているため、受講生のお休み等で2名に満たなかった場合、授業を延期する場合があります。警報等で来塾が困難になった場合は、授業が延期になります。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・教材はこちらで準備します。講習代金は教材費込、税込みです。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ふじい塾 ホームページはこちらホームページ内 現役生週末授業のページはこちら・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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  • 16Jul
    • 夏休み数学企画参加者急募

      ただいま、当塾では現役生週末授業という、週末の午前中のみ、現役生(高1~高3生《文理生の場合は、中3~高3生》)のための、英語または数学の、単発授業(基本1回限りの授業)をしております。また、その『現役生週末授業』をご希望される方自身が、その授業内容や日時を決められるという、オーダーメイド授業を現在、行っております。(オーダーメイド授業詳細については、このブログ記事の後半に載せてあります。ぜひご覧くださいm(__)m)夏休み期間中は、『現役生週末授業』と同じ内容の授業を平日にもできます。現在、夏休み期間中に数学(高1~高2の範囲)の、複数回の授業をご希望されている方が1名いらっしゃいます。現役生週末授業は、2名以上での受付なので、もう1名の方のご希望があれば、授業を企画いたします!今回の夏休み期間中の数学の授業は通常の1時間授業(授業料;1回につき、1,000円)ではなく、1時間半授業(授業料;1回につき、1,400円)を予定しており、1回限りの単発授業ではなく、1つの単元につき、基礎から応用までをじっくり教える、複数回続く授業を企画予定です。1つの単元につき、1時間半授業を5~6回程度を予定しています。授業料は、(1回の授業料;1,400円)×(授業の回数)です。単元の候補としては、円と直線、平面ベクトル、三角関数、数列などです。もし、他の単元のご希望があれば、検討させていただきます。※講師:早稲田大学理工学部数学科卒(先日、ふと大学時代の教授、お元気かなぁと早稲田大学のホームページで数学科を探したところ、現在、数学科は基幹理工学部という名前に変更になっていました。)※こちらの授業は、塾の宣伝を兼ねているため、通常より格安で行っております。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・教材はこちらで準備します。講習代金は教材費込、税込みです。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ふじい塾 ホームページはこちらホームページ内 現役生週末授業のページはこちら・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・↓オーダーメイド授業について。(以下、以前のブログの記事からのコピーです) オーダーメイド授業 とは当塾で行う「現役生週末授業」という不定期で行う、土曜または日曜の午前の1時間の授業をお友達複数名以上のグループでお申込みの場合、 希望の日時と、 グループで習いたい単元(英語または数学の単元)  を指定してできる というもので、これまで、3名以上での申し込み受付でしたが今後しばらくは 2名以上で申し込み可 とさせていただきます。(対象は高校生のみ。1クラス定員は12名です。)受講代金は、1回1時間授業をオリジナル教材付きで1名につき1,000円(税込み)です。開講日時は、お申込みから、2~3週間後の開講目安です。日時の指定は、そのあたりを基準に、講師の都合と合わせながら行っていただきます。(←授業毎にオリジナル教材を作成します。そのための準備期間が必要となることをご了承ください。準備期間は念のため長めに設定しております。場合によっては、早く準備できる場合もありますのでご相談ください。)オーダーメイド授業は2名以上で開講しますが、オーダーメイド授業の内容・日程が決まり次第、ホームページあるいはこちらのブログにて他の受講希望者の募集はかけることになります。ご了承ください。他の受講希望者の応募はなくても、受講生、合計2名以上で授業は開講します!また、これまで、何度か中学生や小学生の保護者の方から問い合わせをいただいております。大変申し訳ないのですが、対象は「高校生」のみで、それ以外の学年の方はお断りをさせていただいております。※ただし、文理中学3年生の場合は、中学生であっても、高校の範囲を勉強しているため、受講可能です。「現役生週末授業」で作成する、当塾オリジナル教材は、今後の、予備校生対象の通常の授業でも用いる教材になります。現在、当塾は教材をすべて制作しなおしており、「現役生週末授業」はその手助けともなっているため、格安で行えるようになっています。ですが、新たに小・中学生の授業をしようとなると、それができないことと、もともと、当塾は高校生対象の塾のため、小・中学生の授業の準備のための教材を新たに色々準備し、最近の傾向について見る等、対策も必要となります。現在のところ、当塾は講師1名でしており、対象を広げる余裕や予定がなく、お問合せくださる方には大変申し訳ありませんが、ご了承くださいm(__)m◎お申し込み・お問合せは088-636-0617までお電話ください。◎当日の持ち物等についてはこちら→ふじい塾ホームページ「現役生週末授業」のページをご覧ください。◎ふじい塾 ホームページはこちら・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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  • 10Jul
    • 災害のおそろしさ

      先日、続く大雨で最近になって分かった被害の数々。テレビで見ながらはらはらするばかりでした。行方の分からなくなったご家族を探す方々の姿が映ると胸が痛みます。津波ではなく、雨でこれほどの犠牲者が出るということにショックを受けながら、普段恵みを受けている自然ですが、別の側面として、自然のおそろしさを改めて知ることになりました。どの方も被害に遭われる様子を知ることは非常に悲しいことですが、特に小さなお子さんが被害に遭われるのはとてもつらいです。被害に遭われ、けがをされた方の少しでも早い回復をお祈りいたします。追記;今日、3週間ぶりに英会話レッスンがあり、J先生と今回の災害の話になりましたm(__)mJ先生は、雨のひどかった日にわざわざlineしてくれて、“Are you safe?”〈無事ですか?〉と親切に連絡くれました。(徳島市内は特別な被害はほとんどなかったとは思います。)タイの洞窟に閉じ込められた少年の話題にもなり、(ようやく救出されているとのニュースでほっとしたね、と話すとともに)自然の力は時に脅威となって怖いね、と話しました。J先生は、global warming《グロゥバル ウォーミング》〈地球温暖化〉で1度でも気温が高くなるとdisaster《ディザスター》〈災害〉が増えると話していました。そして、今、earth《アース》〈地球〉は、climate change《クライミット チェィンジ》〈気候の変化〉が起こっている、とも話していて、J先生の母国である、カナダでも最近、気温が今までにない高熱となり、亡くなった人がいたようです。カナダではそんな気温になったことがないそうです。We should fear the power of nature.〈自然の力はおそろしい〉※〈私たちは自然の力を恐れたほうがいい〉※fear《フィァ》〈~を恐れる〉私は、自然の力はこわい、と表現したくて、J先生から、『自然の力』は“natural power”ではなく、“the power of nature”だと教わりました。ちょっとした違いで意味が伝わらなくなります。

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  • 03Jul
    • the most … ever

      現役生週末授業のお申込み受付中です!詳細は → こちら・・・・・・・・・・・こちらの記事が一度間違って再編集モードにしてしまい、一時見えなくなってしまっていましたm(__)m申し訳ありません。◆◆◆◆◆◆◆前回の記事で、形容詞の最上級と、経験を表す現在完了形との組み合わせで『今までの中で、最も・・・な』という表現を1つご紹介・説明しましたが、せっかくなので、もう一度、その練習を。interesting 《インタレスティング》〈面白い、興味深い〉のように、長めの形容詞の場合の、多くの形容詞比較変化は規則的な場合、比較級には more ,最上級には mostをつければOK!というわけで、『一番面白い映画』はthe most interesting movie《ザ モゥスト インタレスティング ムゥヴィ》です。※形容詞の最上級には、原則、the が付きます。その後ろにI've ever watched※watched は、watch《ウォッチ》〈見る〉の過去分詞。を付ければ、the most interesting movie I've ever watched〈私がいままで見たなかで一番面白い映画〉となります。This is the most interesting movie I've ever watched. …①と、前に、『 This is 』〈これは~です〉を置けば、〈これは、私が今まで見たなかで一番面白い映画です。〉という英文が出来ます。上記①の英文の文型はSVCでS … This ,V … is ,C … movieで、S = C になっています。[※『これ』=『(いままで見たなかで一番面白い)映画』になっています。]C … the most interesting movie I've ever watchedと考えてもOK!もし、〈あなたがいままで見たなかで一番面白い映画は何ですか?〉と聞きたかったら、①で、This → WhatI've → you'veと変えればいいので、What is the most interesting movie you've ever watched?でOK!※what は疑問詞。疑問詞を含む疑問文で、主語が疑問詞になる場合には、肯定文と同じ語順で疑問文になる!↑このことはとても重要です。肯定文とは、肯定する内容の文章のこと。------------------------アメブロ読者登録してくださる方は→こちらをご覧くださると嬉しいです(^-^)(読者登録をお考えくださる同業者様へのメッセージがありますm(__)m)-------------------------ちょっと画像↓前回、載せた画像、違った風にくり抜いて、油絵加工などをかけたらちょっと動物の頭に見える画像になりました(^^)息子には鳥に見えるようで、私はきりんに見えます。葉っぱのない部分が目です。また載せていきます!↓よろしければランキングの応援よろしくお願いいたします(^-^)!!

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