パスポート取得と執行猶予。残り1049日。 | 藤井浩人 前美濃加茂市長 公民権回復まで1097日

藤井浩人 前美濃加茂市長 公民権回復まで1097日

不撓不屈の3年間を綴ります。

美濃加茂市の未来のために活動。
「冤罪」当事者として、司法改革にも向き合う。
28歳で全国最年少市長として初当選。
2期目中、志半ばで辞職。
事件の詳細はこちらを
青年市長は“司法の闇”と闘った


テーマ:

地域で色々な方とお話しさせていただき、自分に足りないコトがたくさんあることを考えさせられています。


そのような中、

やはり、海外を知る、グローバルな視点が改めて大切だと強く感じます。


市長在職中は、刑事裁判の被告人となってからは、海外渡航の自由がかなり制限されました。



パスポートを申請する際、

普段は気にされない項目。


{FA0C1082-BFCD-435C-8D0D-D00456051F0D}


こちらの左下。

刑罰等関係の欄ですが、

今まで私は2番目の項目

「現在日本国法令により起訴され、判決確定前の状態ですか」が「はい」でした。


{D91E49E2-07C0-44E5-8E16-A17D547D2690}




ここにチェックが入ると。

パスポートが認められなかったり、

期間と渡航先を申請して内容だけに限定されたパスポートが発行されます。


限定パスポートは

あらかじめ行き先と日程を1ヶ月以上前から提出しなければならず、臨時で出かけたり、場合によってはパスポートが発行されないことも想定されたため、海外に行くことが困難でした。


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